
京アニの新作CLANNADですよ〜
期待作が少ない今期の中でも期待を持てる作品
京アニ、keyタッグは無敵だよホントに
旬が過ぎちゃったんで簡単感想ですよ〜

俺たちは登り始める、長い、長い・・・

男坂を・・・(未 完 ! !)
ごめん・・・これがやりたかっただけです・・・(´・ω・`)
いやぁアバンにからしていいですね。
キャラが動く動く。さすが京アニってだけはありますよ。
OP見ただけで泣きそうになったのは私だけですか?w
フルメタの「やりすぎのウォークライ」で培った技術を応用したラクビー部に
痛めつけられる春原のシーンマジ自重wwww
中の人のこともあって美佐枝さんがかなめにしか見えなかったwww
ストーリー的には原作どおりでしたね、まぁ1話ですし当たり前なんですがw
それにしても・・・

智代登場シーンやりすぎwwwwwww
ここだけ違うアニメになってたwwww
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:CLANNAD
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アルクスプリーマで
棺の中で眠るマミーナと
マミーナの頭をなでるロードレ・・・
(´;ω;`)ブワッ
彼女たちが選んだもうひとつの戦い
うぅ・・・マミーナでまだ引っ張るんですね(つД`)
忘れてもらっても困るんですけどね(つД`)
アルクスプリーマに戻り、棺の中で眠るマミーナの前で涙を流すシヴュラたち。
そしてアーエルはプールでマージュを行いながら一人涙を流していました(´;ω;`)

「あたしがもっと強ければ、
マミーナは死んだりしなかった・・・
あたしが・・・」
「いいえ、責められるべきはパルである私。
あなたに関係・・・ない。」
「関係ないなんていうなー!!」
アーエルやネヴィリムが悪いわけないよー!・゚・(つД`)・゚・
全部パラ様が悪いんだよー!!・゚・(つД`)・゚・

「生きなくちゃ。
あたしは、生きなくちゃ。
生きなくちゃ・・・」
「そうね・・・生きなくちゃ。」
アーエルのこの一言で空中補給基地のことを思い出し、思わず涙を流すネヴィリム。
そして二人が「生きる」ということの大切さを実感する場面。
思わず涙がほろりとしちゃういいシーンでした。(Åー゚)
そして寝室でロードレがマミーナと再開してからのことを回想するシーンなどあって、
涙腺のがスペランカー並に弱い私にとって涙が止まらないような演出がある中、
礼拝堂でアヌビトゥフと宮主がなにやらあやしい会話をしていました。

「我々は一刻も早くこの呪われた大地を
抜け出さなねばなりません。
テンプスパティウムの導きにより、
新天地への扉を開く!」
「新天地?」
「えぇ、そのためにアヌビトゥフ。
貴方には働いていただかねばなりません。
まずは幻のコール、コール・デクストラを復活させる。」
えぇ!?それってもしかしてコール・テンペストをコール・デクストラみたいに
してしまうってことですか!?
コール・デクストラ、あの翠玉のリ・マージョンを完成させるためだけに編成されたコール。
命を落とすことを前提に選ばれた兵士たち。
コール・テンペストをそんなことに使うなんて、たとえテンプスパティウムが許しても
私が許しませ〜ん!><
またこんなシーンなんてみたくないよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
さてさて、今回のパラ様は物凄く落ち込んでいるご様子。
自分がマミーナを死なせてしまったということを自覚しているみたいですね。(´ー`)

「散っていったマミーナになんと謝ればいい・・・
自らのことに気を取られ、コール・テンペストの
一員としての役割を果たせていなかった・・・
無力!私はいつから?なぜ?
どうして私はこんなにまで・・・なぜ!?」
定位置(ネヴィリムの部屋の近くの階段)で落ち込むパラ様。
というか落ち込むときとかまどろむ時とか、なんでパラ様はここにくるんでしょうか?(^^;
もはやこの場所はパライエッタ様専用スペースなのでしょうか?(ぉ
相変わらずパラ様には階段が良く似合うことでwwww
パラ様が定位置で苦悩に打ちひしがれていると、奥のほうからパラ様と呼ぶ声が。
カイムかと思いきやそこにはアルティの姿が・・・

「嘘でもいいんだ。
どんなときでもパラ様でいて。
間違ってでもいい、気丈な判断をして!
パライエッタだって苦しいのは分かる。
けど・・・
パライエッタが凛々しいパラ様でいてくれることが、
みんなのわずかな救いになるから。」
うん、さすがアルティ。よく分かっていらっしゃる(゚ー゚ )(。_。 )(゚ー゚ )(。_。 )ウンウン

「みんなとは、カイムのことだろ?
なぜ君は、そこまでカイムを?」
「姉さんの笑顔が見たかった。
男になりたかったのも強くなりたかったのも、
姉さんを幸せにしたかったから。
でも分かったんだ。
姉さんが笑顔になるためには私が邪魔なんだって。
だったら、私にできるのはひとつだけ。
姉さんの為に、
姉さんから離れる。」
アルティ・゚・(つД`)・゚・
というかなんだか今回アルティもモリナスも、死亡フラグの建設予定地を
作りすぎな感じがするんですけどー!!・゚・(つД`)・゚・
物語の性質上きっとまた誰か退場するはずと思うけど、そんな前振りはイヤー!!
そして珍しくアイキャッチ画像をうpしてみる。

だから〜・・・なんでこんなアイキャッチなんで作るかなぁ・・・
特に右の絵とかー!・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン
涙腺ズタボロ・・・ズタボロですよぉぉ・゚・(つД`)・゚・
フロエが突然泉へ行くと言い出したプチサプライズから始まり、宮主がマミーナの遺体を
葬儀もあげずに故郷へ帰してしまったり、司兵院がマミーナの死を名誉の死と言い、
マミーナが抜けた穴はヴューラを入れ早急にコールを立て直せと言い放つ・・・
国を司る司政院や司兵院の態度に憤りを感じるアーエルたち。
ロードレアモンはマミーナの気持ちをわかってなかったと悔やみ、そしてユンが・・・

「分かりたいか?
マミーナの気持ちはここにあります。」
と差し出した小さな船の中には
マミーナの遺髪が。
実はアーエルたちが司兵院に問い詰めていた頃、ユンはアルクスプリーマにやってきた
オナシアに偶然出会い、オナシアからこのマミーナの遺髪を受け取っていたのでした。
そしてマミーナの遺髪を受け取ったロードレアモンは・・・

「あたしはあの時・・・
マミーナと本当の友達になりたかった。だから・・・
だからあたしは・・・みんなと・・・
本当の友達になりたいから・・・
マミーナ・・・マミーナ・・・」
。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )ヨシヨシ、ナカナイデ

「マミーナは
シムーンシヴュラだ!」
「えぇ、そしてシムーンシヴュラは
戦うためにここにいる
わけじゃない!」
ちょっと待てw
いま何だかネヴィリムが凄いこと言ったwwwww
しかもみんなネヴィリムの言葉に賛同しちゃったしwwwww
結局ネヴィリムたちは戦うことじゃなく、祈りを奉げるためにシムーンに乗ることを
選んだってことですよね。これもひとつの『非戦』の形かなぁ?
アーエルとネヴィリムの言葉に賛同し、出撃命令も出ていないのに
突然出撃してしまうコール・テンペスト。
そして空に舞い上がった5機のシムーンはマミーナが得意だった波頭のリ・マージョンと
たんぽぽのリ・マージョンを描きマミーナに追悼のリ・マージョンを奉げるアーエルたち。

シヴュラ。
空に祈りを描く。
シヴュラ。
永遠に続くこれからと、
紡いできたこれまでとに
願いを奉げる。
シヴュラ。
そうだ・・・俺たちは・・・
ってちょっと待てーい!!
マミーナの遺体を載せたシミュレが礁国シムーンに
撃墜されとるがな!
いや・・・あたり一面に咲き誇った花に囲まれたマミーナはよかったんですけど・・・
せめて近隣に住む方、マミーナを手厚く葬ってあげてくださいorz

そしてラストカット。
日差しが差し込む部屋と
そこにあったものは・・・
こ、これは!?も、もしかして・・・
リモネ、ドミヌーラ復活クル━━━━(゚∀゚)━━━━!?!?!?!?
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忘れてもらっても困るんですけどね(つД`)
アルクスプリーマに戻り、棺の中で眠るマミーナの前で涙を流すシヴュラたち。
そしてアーエルはプールでマージュを行いながら一人涙を流していました(´;ω;`)

「あたしがもっと強ければ、
マミーナは死んだりしなかった・・・
あたしが・・・」
「いいえ、責められるべきはパルである私。
あなたに関係・・・ない。」
「関係ないなんていうなー!!」
アーエルやネヴィリムが悪いわけないよー!・゚・(つД`)・゚・
全部パラ様が悪いんだよー!!・゚・(つД`)・゚・

「生きなくちゃ。
あたしは、生きなくちゃ。
生きなくちゃ・・・」
「そうね・・・生きなくちゃ。」
アーエルのこの一言で空中補給基地のことを思い出し、思わず涙を流すネヴィリム。
そして二人が「生きる」ということの大切さを実感する場面。
思わず涙がほろりとしちゃういいシーンでした。(Åー゚)
そして寝室でロードレがマミーナと再開してからのことを回想するシーンなどあって、
涙腺のがスペランカー並に弱い私にとって涙が止まらないような演出がある中、
礼拝堂でアヌビトゥフと宮主がなにやらあやしい会話をしていました。

「我々は一刻も早くこの呪われた大地を
抜け出さなねばなりません。
テンプスパティウムの導きにより、
新天地への扉を開く!」
「新天地?」
「えぇ、そのためにアヌビトゥフ。
貴方には働いていただかねばなりません。
まずは幻のコール、コール・デクストラを復活させる。」
えぇ!?それってもしかしてコール・テンペストをコール・デクストラみたいに
してしまうってことですか!?
コール・デクストラ、あの翠玉のリ・マージョンを完成させるためだけに編成されたコール。
命を落とすことを前提に選ばれた兵士たち。
コール・テンペストをそんなことに使うなんて、たとえテンプスパティウムが許しても
私が許しませ〜ん!><
またこんなシーンなんてみたくないよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
さてさて、今回のパラ様は物凄く落ち込んでいるご様子。
自分がマミーナを死なせてしまったということを自覚しているみたいですね。(´ー`)

「散っていったマミーナになんと謝ればいい・・・
自らのことに気を取られ、コール・テンペストの
一員としての役割を果たせていなかった・・・
無力!私はいつから?なぜ?
どうして私はこんなにまで・・・なぜ!?」
定位置(ネヴィリムの部屋の近くの階段)で落ち込むパラ様。
というか落ち込むときとかまどろむ時とか、なんでパラ様はここにくるんでしょうか?(^^;
もはやこの場所はパライエッタ様専用スペースなのでしょうか?(ぉ
相変わらずパラ様には階段が良く似合うことでwwww
パラ様が定位置で苦悩に打ちひしがれていると、奥のほうからパラ様と呼ぶ声が。
カイムかと思いきやそこにはアルティの姿が・・・

「嘘でもいいんだ。
どんなときでもパラ様でいて。
間違ってでもいい、気丈な判断をして!
パライエッタだって苦しいのは分かる。
けど・・・
パライエッタが凛々しいパラ様でいてくれることが、
みんなのわずかな救いになるから。」
うん、さすがアルティ。よく分かっていらっしゃる(゚ー゚ )(。_。 )(゚ー゚ )(。_。 )ウンウン

「みんなとは、カイムのことだろ?
なぜ君は、そこまでカイムを?」
「姉さんの笑顔が見たかった。
男になりたかったのも強くなりたかったのも、
姉さんを幸せにしたかったから。
でも分かったんだ。
姉さんが笑顔になるためには私が邪魔なんだって。
だったら、私にできるのはひとつだけ。
姉さんの為に、
姉さんから離れる。」
アルティ・゚・(つД`)・゚・
というかなんだか今回アルティもモリナスも、死亡フラグの建設予定地を
作りすぎな感じがするんですけどー!!・゚・(つД`)・゚・
物語の性質上きっとまた誰か退場するはずと思うけど、そんな前振りはイヤー!!
そして珍しくアイキャッチ画像をうpしてみる。

だから〜・・・なんでこんなアイキャッチなんで作るかなぁ・・・
特に右の絵とかー!・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン
涙腺ズタボロ・・・ズタボロですよぉぉ・゚・(つД`)・゚・
フロエが突然泉へ行くと言い出したプチサプライズから始まり、宮主がマミーナの遺体を
葬儀もあげずに故郷へ帰してしまったり、司兵院がマミーナの死を名誉の死と言い、
マミーナが抜けた穴はヴューラを入れ早急にコールを立て直せと言い放つ・・・
国を司る司政院や司兵院の態度に憤りを感じるアーエルたち。
ロードレアモンはマミーナの気持ちをわかってなかったと悔やみ、そしてユンが・・・

「分かりたいか?
マミーナの気持ちはここにあります。」
と差し出した小さな船の中には
マミーナの遺髪が。
実はアーエルたちが司兵院に問い詰めていた頃、ユンはアルクスプリーマにやってきた
オナシアに偶然出会い、オナシアからこのマミーナの遺髪を受け取っていたのでした。
そしてマミーナの遺髪を受け取ったロードレアモンは・・・

「あたしはあの時・・・
マミーナと本当の友達になりたかった。だから・・・
だからあたしは・・・みんなと・・・
本当の友達になりたいから・・・
マミーナ・・・マミーナ・・・」
。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )ヨシヨシ、ナカナイデ

「マミーナは
シムーンシヴュラだ!」
「えぇ、そしてシムーンシヴュラは
戦うためにここにいる
わけじゃない!」
ちょっと待てw
いま何だかネヴィリムが凄いこと言ったwwwww
しかもみんなネヴィリムの言葉に賛同しちゃったしwwwww
結局ネヴィリムたちは戦うことじゃなく、祈りを奉げるためにシムーンに乗ることを
選んだってことですよね。これもひとつの『非戦』の形かなぁ?
アーエルとネヴィリムの言葉に賛同し、出撃命令も出ていないのに
突然出撃してしまうコール・テンペスト。
そして空に舞い上がった5機のシムーンはマミーナが得意だった波頭のリ・マージョンと
たんぽぽのリ・マージョンを描きマミーナに追悼のリ・マージョンを奉げるアーエルたち。

シヴュラ。
空に祈りを描く。
シヴュラ。
永遠に続くこれからと、
紡いできたこれまでとに
願いを奉げる。
シヴュラ。
そうだ・・・俺たちは・・・
ってちょっと待てーい!!
マミーナの遺体を載せたシミュレが礁国シムーンに
撃墜されとるがな!
いや・・・あたり一面に咲き誇った花に囲まれたマミーナはよかったんですけど・・・
せめて近隣に住む方、マミーナを手厚く葬ってあげてくださいorz

そしてラストカット。
日差しが差し込む部屋と
そこにあったものは・・・
こ、これは!?も、もしかして・・・
リモネ、ドミヌーラ復活クル━━━━(゚∀゚)━━━━!?!?!?!?
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:シムーン
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なぜ気づかぬかー!!
貴様らコール・テンペストにとって
パラ様が取った道こそは
全て間違いであるとー!!
またやった・・・・また殺ったよ・・・今度は完全なる死だよorz
そしてやったよ・・・今回も原因は多分パラ様だよ・・・あんた最高だよ・・・orz
今は静かに、そして穏やかに眠れ・・・マミーナ・゚・(つД`)・゚・

ずっと、次回の展開が嫌で・・・
でも、ずっと気になってて・・・
こんな風じゃなかった・・・
こんな結末じゃ・・・
誤魔化せないってことかも。
いっくら次回を期待させる
感想を書いても
この作品は
また吹き飛ばす!
でも…こんなのは…
こんなのはもっと嫌だ!!
あーもう今回もあらすじとか書く気力ないんで、適当にかきま〜す(´A`)
まずね・・・いきなり言いたいこと言っちゃうけどね・・・
ストーリーの流れとかぶった切って言っちゃうけどね・・・
ぶっちゃけマミーナは死にました、はい。退場です。
でもマミーナは自分たちを逃がそうとしてくれた嶺国の巫女たちが
いずれは嶺国の兵士たちに処刑されてしまうのではないか?と気づき、シムーンから降りて
巫女たちを助けようとしたんだよね・・・

「貴方があの者たちの手にかかって
命を落とすくらいなら、いっそ・・・」
なんて言ってたので、全員ここで自害しちゃうのかぁ(´;ω;`)
って思ってたら・・・

おいwwwwww
お前等生きてるのかよ(#^ω^)
↑暴言ごめんなさい
そしては〜い、ここ注目〜
今度のテストに出すから覚えてなさいよ〜
駆けつけたネッシスの特攻などがあって混乱する嶺国空中補給基地。

宮国シムーンからの攻撃だけじゃなく
ネッシスからの攻撃で逃げ惑う
嶺国兵士たち
真っ先に古代シムーンに乗って逃げるのかよ(#^ω^)ビキビキビキビキ
折角マミーナが救ってくれた命だから生き抜くことは大切な事だと思うんだけど・・・
ネッシスが離脱する時くらい少しは手伝ってやれよ・・・orz
最後のリ・マージョンをしていたのが嶺国の古代シムーンじゃないのかな?と思い、
途中にあるリ・マージョンと最後のリ・マージョンを検証してみました。

↓このシーンのリ・マージョンをしているシムーンを拡大した結果。

どう見ても宮国シムーンです。
本当にありがとうございました。
お前ら逃げたらそのままかー!(#゚Д゚)
来週にもでてくる予感はしないしー!!

謝れ!!
お前たちの為に命を
投げ出したマミーナに謝れ!!
・゚・(つД`)・゚・
それとパラ様。
えぇ今回も私の期待を裏切りませんでしたよ(´A`)
さすがパラ様です。
ネヴィリム機、フロエ機とパラ様機、モリナス機の二手に分かれて空中補給基地を探すことに。
パラ様たちは哨戒空域を越えようとしても辺りには影一つありません。

「そろそろレギーナとの接触空域に
戻ったほうが良くない?」
というマミーナの言葉もパラ様には届きません。
そんなパラ様は前回ネヴィリムを襲っちゃった
ことで頭がいっぱい(ノ∀`)
そしてパラ様が下した決断は・・・
「もう少しこの辺りを調べよう。」
(;^ω^)・・・・
(#゚Д゚)<なぜ気づかぬかー!!貴様らコール・テンペスt(ry
多分この時すぐ戻っていたらマミーナは死ななかったと思うorz
こんな終盤間近でマミーナが退場しちゃうとは・・・orz
ロードレはもちろん凄いショックを受けていましたが、アーエルも怒りに震えていましたね。
私もすっごいショックでしたけど(´A`)
パラ様はまだ暴走気味でした。これからも期待できるお方です。
アルクスプリーマが出てきても今だ健在のネッシス。そして艦長のワウフさん。
今回は彼がかっこよかったなぁ。
総員、衝撃に備えろぉぉ!巫女様たちを援護するぞぉぉ!!
とネッシスを空中補給基地に特攻させたりとなかなかの活躍でした。
もう、グラギエフとかアヌビトゥフとかどうでもいいから、これからもワウフさん頑張ってww
しかしリモネ、ドミヌーラ、マミーナ・・・
わたしが夢物語を書いた人が全部退場になりましたorz
はっ!?もしかして原因は私か!私なのかー!!
ちょっと今から翠玉のリ・マージョンしてきます・・・

時空階段さま:
「いくら吹き飛ばされても僕らは
また花(アニメ感想)を植えるよ、きっと。」
少年カルコグラフィーさま:
「それが・・・俺たちの戦いだな・・・」
時空階段さま:
「一緒に戦おう。」
ゆめみん:
「・・・はい。」
きみの〜す〜が〜た〜は〜♪僕に〜似〜て〜い〜る〜♪
静か〜に〜泣〜い〜て〜る〜ように♪胸〜にひ〜びく〜♪
※キラとアスラン役のブログ様は実在するブログ様ですが、
このセリフについてはすべてフィクションです。
わたくし、ゆめみんが勝手に作り上げた妄想です。
敬愛するパラ様がまだ暴走気味だったので私も暴走してみました。
つまりブログ様からすればまったくのキラーパスです。中村俊輔もビックリです。
時空階段さま、少年カルコグラフィーのJ・J・むろさま本当にごめんなさいwww
嫌だったら即削除しますので言ってください。
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:シムーン
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彼女は狼なの〜よ〜♪ 気をつけなさ〜い〜♪
年頃に〜なったな〜ら〜♪ 慎みなさ〜い〜♪
保護者の顔していて〜も〜♪ 心の中〜じゃ〜♪
狼が〜牙をむ〜く〜♪ そういうもの〜よ〜♪
パラ様だけ〜は〜♪ 大丈夫だなんて〜♪
うっか〜り信じたら〜♪
ヘタレヘタレ ヘタ〜レ ヘ〜タヘタレ!!
_| ̄|○|||
今日もまた誰〜か〜♪ シヴュラのピンチ〜♪
べ、別にパラ様を嫌ってるわけじゃないんだからね!!
むしろ・・・
(」゚ロ゚)」<大好きだー!!
自分でもなにをやってるのか分からなくなってきて、オロオロする姿とか
アーエルに図星をつかれて逆ギレする情けなさとかwwww
そんなパラ様が今回はぶっ壊れるぜヒャッホォォ!ヽ(°▽、°)ノ
さてさて、前回遺跡で見つけた古代シムーン(前回出た新型のこと)の中でいた
嶺国の巫女アングラスの葬儀をアルクスプリーマで執り行ったのですが、
マミーナとアーエルは参列することを拒否されていました。
アングラスの葬儀の後、アルクスプリーマのカフェ(?)でお茶をしていたパラ様たちですが
ふとマミーナが外のベンチにアーエルとネヴィリムが座っているのを見つけます。

翠玉のリ・マージョン発言以来仲が悪かった二人が、
ベンチに一緒に座っている姿を見て、
なんだ仲直りしたんだなどと雑談をしていましたが・・・
パラ様はなんだか悔しそうな表情(ノ∀`)
下唇なんか噛んじゃって、凄く悔しそうですwww
そんなパラ様を心配そうに見つめるカイム。
カイムが報われる日が来るのはいつの日やら・・・
さて一方アーエルとネヴィリムは前回の遺跡で見たことについて話し合っていました。
遺跡のなかに泉とまったく同じ場所があったこと、古代シムーンの中に爆発で死んだはずの
アングラスがいたこと。
アーエルはアングラスが爆発の瞬間、違う世界へ行ったんじゃないか?と考えているみたいです。
その理由はアーエルがまだ小さいときに、おじいさんから聞いた話からだと言います。

「はやく!こっちだよ〜
じいちゃん、はやくはやく!」
幼少期アーエル。やっぱり可愛いなぁw
「アーエル。ワシはここまでしか行けん。
お前は先へ行くんだ。
歳をとるということは、選択を重ねること。
選択を重ねることは、可能性を消していくこと。」
「わかんないよ〜」
「シムーンはこの先を見せてくれる。」
「この先?」
「違う世界だ。」
・・・よくわかんない(;^ω^)
アーエルもじいちゃんが言っていたことが何を意味するのかはわからないらしいですね。
だからじいちゃんが言っていたことを確かめたい。そのためにシムーンに乗っていたい。
アーエルの性別を選びたくない理由はそういうことだったのかぁ。
アーエルのおじいさんの声優さんは京田尚子さん。おじいさんでも女性声優起用かぁ。
京田さんの声だったら、じいちゃんというよりばあちゃんなんだけどなぁwww
アーエルはおじいさんからの言葉を思い出してある可能性に気づきます。
アングラスがあの爆発の瞬間、じいちゃんが言ってた違う世界に行ったのではないか?と。
ヘリカル・モートリスが時間と空間を操ると言われ、オナシアがなぜか遺跡にいたこと、
そしてなにより爆死したアングラスが遺跡で見つかったこと。
それらを含めて考えれば、おじいさんの言っていた事は確かなんじゃないかと。
しかしその考えは重大かつ危険なんじゃないかと思ったネヴィリムは・・・

「このことは私たちだけの秘密に。」
「秘密を作るんだ。
二人だけの。」
「そうね。」
おぉ〜。二人だけの秘密。
なんだか蜜な響きですね〜( ´艸`) ムププ
前回から立ち直ったネヴィリムとまだまだ謎が残ってるけど常に前を向いているアーエル。
ようやく本作品の主人公らしいツーショットが来ましたねぇ。
この時をいつ来るかと待ち望んでいました。でも気づけば18話だなぁ(ノ∀`)
物語も終盤に入るから、二人の仲がしっかりしていないといけない時期だしねぇwww
一方こちらはちゃんと仲直りして、仲良しさんのロードレとマミーナ。
なにやらアングラスの葬儀のことで話していました。

「どうしてアングラスの葬儀に出なかったの?」
「決まりよ。神聖なる儀式に私のような家柄の
巫女は参加できない。」
「な、なんで!?前は一緒に・・・」
「今は違う。上もグチャグチャしてるみたいだし。」
あー・・・やっぱりそういうことでしたか。
戦時下、しかも窮地に追い込まれてるのにそういう御貴族様思考は変わらないわけですね。
嶺国の奇襲攻撃を受けた時の葬儀は、ネヴィリムはじめアルクスプリーマを審問にかけて
糾弾するのに忙しかったんだろうなぁ(==;)
だけどマミーナはそんな差別は覚悟の上でシヴュラになったのですから、これくらいのことで
へこたれず副院主さま(ネヴィリムパパ)の悪口を言ったりして、明るい表情を見せるマミーナ。
むしろ逆に今の副院主さまはたたの老いぼれジジイと言ったり、ネッシスでのネズミ肉入り
シチュー爆撃とかはそういう憂さを晴らすためにやってたんだろうなぁwww
でもやっぱり疎外感を感じていたマミーナ。明るかった表情が暗く陰り・・・

「ううん。やっぱり違うの。」
と言ってその場から立ち去っていきました。
だからマミーナ。
ロードレと一緒になればいいとあれほd(ry
まぁこのあと司兵院のおっちゃんがでてきたり、ネヴィリムとアーエルが素晴らしい
マージュをしたりと色々あったんですが・・・やっぱり今回のメインはパラさまかなぁwww
マージュ・プールでの一件が終わり、シャワーを浴びていたパラ様ですが、
なんだかあれでよかったんだとか自問自答していました(ノ∀`)

「これでよかったんだ・・・
私の選択は間違っていなかった。
ネヴィリムのパルをアーエルに託した事。
そう、全てはこれでよかったんだ。」
しかし、そう思ってもあの時
アーエルに言われた言葉が頭の中で蘇り・・・
「アンタはなにも
分かっちゃいない!」
「眠っていた人間の判断よりも貴方の判断は
不確かなのかしら?」
「アンタごときがネヴィリムを守れるなんて
とんだ思い上がりだ!!」
あの戦いで投げつけられた色んな言葉が頭の中をよぎり、苦悩するパラ様。
そして終いには・・・

「私は間違っていたのかもしれない。
貴方とパルを組みたい。」
「あぁ。君を守るのは、私だ。」
なにヨン様スマイルばりの笑顔で
言っちゃってるのこの人(;^ω^)
というかなにこれー!?
パラ様が妄想ぽわぽわしてるよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
ここにも陰謀電波が〜!!
N・H・Kよ!悪の秘密結社N・H・Kからの攻撃よ!!
いやこの場合シムラークルム宮国だからS・H・Kかw(シムラークルム宮国ひきこもり協会)
ネヴィリムが脱出したのに次はパラ様を攻撃かー!!
そしてこの陰謀電波を食らったパラ様はある意味覚醒してしまいましたorz
その夜、まぁなんつーか政治的要因からユンとアーエルが次の作戦から外された夜、
ネヴィリムはテラスで一人たたずんでいると、パラ様が現れ突然一曲踊らないか?と
ネヴィリムを誘います。そして・・・

「ただ逃げていただけだった。
私は・・・皆に甘えすぎていたのよ。」
「甘えればいい。
私に甘えればいい。」
「でも、このままでは違う世界を・・・
いえ、なんでもないの」
この一言で逆上したパラ様は・・・パラ様はー!!

アー!

「違う世界なら!
「違う世界なら
私が見せてやる。」
アァーー!!(*ノωノ)
あはは〜壊れた〜パラ様が壊れた〜ヽ(°▽、°)ノ
え〜へへのう〜ふふのお〜ほほのほ〜ヽ(°▽、°)ノ


うん、やっぱりパルだね!
やることなすこといっしょだ!!
・・・だめじゃん_| ̄|○|||
まぁ結果的にいうと・・・
我に返ったパラ様は自分がやった重大さに気づき・・・
逃げました(´A`)コシヌケメ
今回のもう一つの主役であるロードレとマミーナ。
パラ様がヘンな意味で覚醒してた時、次の作戦でネヴィリムとパルを組むように
命令されたマミーナを心配して、ロードレがマミーナの部屋を訪れていました。
シヴュラ・アウレアとパルを組む。アルクスプリーマにやってきた頃のマミーナだったら
大喜びすることだったのですが、今はちょっと違うみたい。

「みんなと同じ立場になりたいってのは本音。
でも、前とは目的が違う。
みんなと・・・本当に友達になりたいから・・・」
「え?・・・くすっ、マミーナ。」
「もう友達だ、とか言わないでよ。
気持ちの問題なんだから。」
「うん、わかった。」
マミーナいい子だなぁ!!・゚・(つ∀`)・゚・
この二人は安心して見ていられるよ〜!
この後、ロードレが前にリモネに歌ってあげた『翼の子守歌』を歌うシーンとかあって
ロードレかわいいよロードレ!
次の朝、作戦のためアルクスプリーマから再びネッシスへと飛び立っていく
コール・テンペストですが、作戦から外された居残り組のユンとアーエル。
二人アルクスプリーマの甲板で飛び立っていくシムーンを見つめながら話をしていました。

「どうして自分は外れたと思う?」
「心当たり・・・ある。お前は?」
「気になることはある。」
「それは?」
「言えないんだ。
約束したから。」
「なるほど、それは賢明だ。
約束とは守り抜くために
あるもの。」
う〜ん二人っきりになることが少ないこのペアですが、なんだか人生を達観した感じがする
二人ですから見ていてもやっぱり安心感があるなぁ。
というかなに?この安心感っていうやつはwww
作画とか完璧クラスだし今回の止め絵はやっぱり綺麗。
そういう心配じゃなくて、凄いシナリオだから毎回ハラハラドキドキしていますw
えぇ、もちろんパラ様に安心感なんて言葉はありません。
いつも危険度MAXでドキドキものですwww
立ち直って欲しいと思っていましたが、今じゃもうそのままで突っ走ってくれぃ!
と言わんばかりの暖かい目で見守っていますwwww
いやぁ、今回のメインはやっぱりパラ様でしょう!!
あの壊れようはもう見てらんない(ノ∀`)というよりワロスの域wwwwwwww
ネヴィリム押し倒すわキスするわ、終いにはお子様に見せれないようなことするわw
でも我に返っていきなり逃げ出すわwwwww
もうダメダメ。彼女全体からgdgd感が溢れていますw
なんであそこから最後まで行かなかったんだ!パラ様!!
アーエルのじいちゃんは、なかなかコブ付きの有名人みたいでお偉いさん方の会議でも
話題が出ていましたねぇ。アーエルのじいちゃんやっぱり何者?(;^ω^)
アーエルについては謎が尽きない少女です。
ロードレとマミーナはやっぱりいいなぁこの二人。
マミーナは完璧にデレ期に突入しちゃった感がありますねw
でもちょっと言わせてもらうとすれば、ロードレをもうちょっとはっちゃけさせて欲しいなぁw
むしろあの清純派のキャラクターをぶっ壊してくださいwwww
・・・それだと番外編になっちゃうよなぁ(^^;

一度で言いから見てみたい
マミーナちゃん萌えぇぇぇ!!
と叫ぶロードレを
(まるで月姫の琥珀さんみたいにw)
Close.↑
むしろ・・・
(」゚ロ゚)」<大好きだー!!
自分でもなにをやってるのか分からなくなってきて、オロオロする姿とか
アーエルに図星をつかれて逆ギレする情けなさとかwwww
そんなパラ様が今回はぶっ壊れるぜヒャッホォォ!ヽ(°▽、°)ノ
さてさて、前回遺跡で見つけた古代シムーン(前回出た新型のこと)の中でいた
嶺国の巫女アングラスの葬儀をアルクスプリーマで執り行ったのですが、
マミーナとアーエルは参列することを拒否されていました。
アングラスの葬儀の後、アルクスプリーマのカフェ(?)でお茶をしていたパラ様たちですが
ふとマミーナが外のベンチにアーエルとネヴィリムが座っているのを見つけます。

翠玉のリ・マージョン発言以来仲が悪かった二人が、
ベンチに一緒に座っている姿を見て、
なんだ仲直りしたんだなどと雑談をしていましたが・・・
パラ様はなんだか悔しそうな表情(ノ∀`)
下唇なんか噛んじゃって、凄く悔しそうですwww
そんなパラ様を心配そうに見つめるカイム。
カイムが報われる日が来るのはいつの日やら・・・
さて一方アーエルとネヴィリムは前回の遺跡で見たことについて話し合っていました。
遺跡のなかに泉とまったく同じ場所があったこと、古代シムーンの中に爆発で死んだはずの
アングラスがいたこと。
アーエルはアングラスが爆発の瞬間、違う世界へ行ったんじゃないか?と考えているみたいです。
その理由はアーエルがまだ小さいときに、おじいさんから聞いた話からだと言います。

「はやく!こっちだよ〜
じいちゃん、はやくはやく!」
幼少期アーエル。やっぱり可愛いなぁw
「アーエル。ワシはここまでしか行けん。
お前は先へ行くんだ。
歳をとるということは、選択を重ねること。
選択を重ねることは、可能性を消していくこと。」
「わかんないよ〜」
「シムーンはこの先を見せてくれる。」
「この先?」
「違う世界だ。」
・・・よくわかんない(;^ω^)
アーエルもじいちゃんが言っていたことが何を意味するのかはわからないらしいですね。
だからじいちゃんが言っていたことを確かめたい。そのためにシムーンに乗っていたい。
アーエルの性別を選びたくない理由はそういうことだったのかぁ。
アーエルのおじいさんの声優さんは京田尚子さん。おじいさんでも女性声優起用かぁ。
京田さんの声だったら、じいちゃんというよりばあちゃんなんだけどなぁwww
アーエルはおじいさんからの言葉を思い出してある可能性に気づきます。
アングラスがあの爆発の瞬間、じいちゃんが言ってた違う世界に行ったのではないか?と。
ヘリカル・モートリスが時間と空間を操ると言われ、オナシアがなぜか遺跡にいたこと、
そしてなにより爆死したアングラスが遺跡で見つかったこと。
それらを含めて考えれば、おじいさんの言っていた事は確かなんじゃないかと。
しかしその考えは重大かつ危険なんじゃないかと思ったネヴィリムは・・・

「このことは私たちだけの秘密に。」
「秘密を作るんだ。
二人だけの。」
「そうね。」
おぉ〜。二人だけの秘密。
なんだか蜜な響きですね〜( ´艸`) ムププ
前回から立ち直ったネヴィリムとまだまだ謎が残ってるけど常に前を向いているアーエル。
ようやく本作品の主人公らしいツーショットが来ましたねぇ。
この時をいつ来るかと待ち望んでいました。でも気づけば18話だなぁ(ノ∀`)
物語も終盤に入るから、二人の仲がしっかりしていないといけない時期だしねぇwww
一方こちらはちゃんと仲直りして、仲良しさんのロードレとマミーナ。
なにやらアングラスの葬儀のことで話していました。

「どうしてアングラスの葬儀に出なかったの?」
「決まりよ。神聖なる儀式に私のような家柄の
巫女は参加できない。」
「な、なんで!?前は一緒に・・・」
「今は違う。上もグチャグチャしてるみたいだし。」
あー・・・やっぱりそういうことでしたか。
戦時下、しかも窮地に追い込まれてるのにそういう御貴族様思考は変わらないわけですね。
嶺国の奇襲攻撃を受けた時の葬儀は、ネヴィリムはじめアルクスプリーマを審問にかけて
糾弾するのに忙しかったんだろうなぁ(==;)
だけどマミーナはそんな差別は覚悟の上でシヴュラになったのですから、これくらいのことで
へこたれず副院主さま(ネヴィリムパパ)の悪口を言ったりして、明るい表情を見せるマミーナ。
むしろ逆に今の副院主さまはたたの老いぼれジジイと言ったり、ネッシスでのネズミ肉入り
シチュー爆撃とかはそういう憂さを晴らすためにやってたんだろうなぁwww
でもやっぱり疎外感を感じていたマミーナ。明るかった表情が暗く陰り・・・

「ううん。やっぱり違うの。」
と言ってその場から立ち去っていきました。
だからマミーナ。
ロードレと一緒になればいいとあれほd(ry
まぁこのあと司兵院のおっちゃんがでてきたり、ネヴィリムとアーエルが素晴らしい
マージュをしたりと色々あったんですが・・・やっぱり今回のメインはパラさまかなぁwww
マージュ・プールでの一件が終わり、シャワーを浴びていたパラ様ですが、
なんだかあれでよかったんだとか自問自答していました(ノ∀`)

「これでよかったんだ・・・
私の選択は間違っていなかった。
ネヴィリムのパルをアーエルに託した事。
そう、全てはこれでよかったんだ。」
しかし、そう思ってもあの時
アーエルに言われた言葉が頭の中で蘇り・・・
「アンタはなにも
分かっちゃいない!」
「眠っていた人間の判断よりも貴方の判断は
不確かなのかしら?」
「アンタごときがネヴィリムを守れるなんて
とんだ思い上がりだ!!」
あの戦いで投げつけられた色んな言葉が頭の中をよぎり、苦悩するパラ様。
そして終いには・・・

「私は間違っていたのかもしれない。
貴方とパルを組みたい。」
「あぁ。君を守るのは、私だ。」
なにヨン様スマイルばりの笑顔で
言っちゃってるのこの人(;^ω^)
というかなにこれー!?
パラ様が妄想ぽわぽわしてるよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
ここにも陰謀電波が〜!!
N・H・Kよ!悪の秘密結社N・H・Kからの攻撃よ!!
いやこの場合シムラークルム宮国だからS・H・Kかw(シムラークルム宮国ひきこもり協会)
ネヴィリムが脱出したのに次はパラ様を攻撃かー!!
そしてこの陰謀電波を食らったパラ様はある意味覚醒してしまいましたorz
その夜、まぁなんつーか政治的要因からユンとアーエルが次の作戦から外された夜、
ネヴィリムはテラスで一人たたずんでいると、パラ様が現れ突然一曲踊らないか?と
ネヴィリムを誘います。そして・・・

「ただ逃げていただけだった。
私は・・・皆に甘えすぎていたのよ。」
「甘えればいい。
私に甘えればいい。」
「でも、このままでは違う世界を・・・
いえ、なんでもないの」
この一言で逆上したパラ様は・・・パラ様はー!!

アー!

「違う世界なら!
「違う世界なら
私が見せてやる。」
アァーー!!(*ノωノ)
あはは〜壊れた〜パラ様が壊れた〜ヽ(°▽、°)ノ
え〜へへのう〜ふふのお〜ほほのほ〜ヽ(°▽、°)ノ


うん、やっぱりパルだね!
やることなすこといっしょだ!!
・・・だめじゃん_| ̄|○|||
まぁ結果的にいうと・・・
我に返ったパラ様は自分がやった重大さに気づき・・・
逃げました(´A`)コシヌケメ
今回のもう一つの主役であるロードレとマミーナ。
パラ様がヘンな意味で覚醒してた時、次の作戦でネヴィリムとパルを組むように
命令されたマミーナを心配して、ロードレがマミーナの部屋を訪れていました。
シヴュラ・アウレアとパルを組む。アルクスプリーマにやってきた頃のマミーナだったら
大喜びすることだったのですが、今はちょっと違うみたい。

「みんなと同じ立場になりたいってのは本音。
でも、前とは目的が違う。
みんなと・・・本当に友達になりたいから・・・」
「え?・・・くすっ、マミーナ。」
「もう友達だ、とか言わないでよ。
気持ちの問題なんだから。」
「うん、わかった。」
マミーナいい子だなぁ!!・゚・(つ∀`)・゚・
この二人は安心して見ていられるよ〜!
この後、ロードレが前にリモネに歌ってあげた『翼の子守歌』を歌うシーンとかあって
ロードレかわいいよロードレ!
次の朝、作戦のためアルクスプリーマから再びネッシスへと飛び立っていく
コール・テンペストですが、作戦から外された居残り組のユンとアーエル。
二人アルクスプリーマの甲板で飛び立っていくシムーンを見つめながら話をしていました。

「どうして自分は外れたと思う?」
「心当たり・・・ある。お前は?」
「気になることはある。」
「それは?」
「言えないんだ。
約束したから。」
「なるほど、それは賢明だ。
約束とは守り抜くために
あるもの。」
う〜ん二人っきりになることが少ないこのペアですが、なんだか人生を達観した感じがする
二人ですから見ていてもやっぱり安心感があるなぁ。
というかなに?この安心感っていうやつはwww
作画とか完璧クラスだし今回の止め絵はやっぱり綺麗。
そういう心配じゃなくて、凄いシナリオだから毎回ハラハラドキドキしていますw
えぇ、もちろんパラ様に安心感なんて言葉はありません。
いつも危険度MAXでドキドキものですwww
立ち直って欲しいと思っていましたが、今じゃもうそのままで突っ走ってくれぃ!
と言わんばかりの暖かい目で見守っていますwwww
いやぁ、今回のメインはやっぱりパラ様でしょう!!
あの壊れようはもう見てらんない(ノ∀`)というよりワロスの域wwwwwwww
ネヴィリム押し倒すわキスするわ、終いにはお子様に見せれないようなことするわw
でも我に返っていきなり逃げ出すわwwwww
もうダメダメ。彼女全体からgdgd感が溢れていますw
なんであそこから最後まで行かなかったんだ!パラ様!!
アーエルのじいちゃんは、なかなかコブ付きの有名人みたいでお偉いさん方の会議でも
話題が出ていましたねぇ。アーエルのじいちゃんやっぱり何者?(;^ω^)
アーエルについては謎が尽きない少女です。
ロードレとマミーナはやっぱりいいなぁこの二人。
マミーナは完璧にデレ期に突入しちゃった感がありますねw
でもちょっと言わせてもらうとすれば、ロードレをもうちょっとはっちゃけさせて欲しいなぁw
むしろあの清純派のキャラクターをぶっ壊してくださいwwww
・・・それだと番外編になっちゃうよなぁ(^^;

一度で言いから見てみたい
マミーナちゃん萌えぇぇぇ!!
と叫ぶロードレを
(まるで月姫の琥珀さんみたいにw)
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:シムーン
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新型キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
乗り換えフラグも
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
前回の衝撃的な展開からやっと立ち直りました。
きっとリモネとドミさんはどこかで生きているんだよ。
うん、きっとそうに違いないよ!
よ〜し!もうどんな展開が来ても驚かないぞ〜!!・・・って
工工エエェェ(゚□゚;)ェェエエ工工
私がショック死したらこのアニメのせいでs(マテ

「全ては私が引きを越したこと。
全ては私の我侭のせい。
アムリアを翠玉のリ・マージョンを忘れようなんて
なんて浅はかなの?ネヴィリム。
あなたには忘れてはいけない多くのことが
あるはずよネヴィリム!
といきなり冒頭で自分自身に言い聞かせ、祈りつづけるネヴィリム。
払った代償は大きかったですが、また強いネヴィリムが帰ってきましたよ(ノ∀`)
やっとアルクスプリーマに戻れたコール・テンペストですが、前回の戦いの
あの出来事がやはりショックだったみたいで、全体的に気分が沈んでいます。
しかし時はそんなシヴュラたちを待っていてはくれません。
会議室に集められたコール・テンペストは宮国のお偉いさん方から
今後の作戦のことについて伝えられます。
その作戦とはもっとも神聖の場所とされ禁断の地とされている”遺跡”へ赴き、
礁国と嶺国の連合軍からこの地を守ること。
禁断の地へ行くとあって衝撃が走るシヴュラたちですが・・・

「これって、強制ですか?」
あ、こら!いきなりなんてことを(;^ω^)
「これは『お願い』ではありません。
シヴュラの方々にはこの作戦には
必ず参加していただきます。」
「もう私たちには泉へ行く自由もないってこと。」
「そうね。きっともう・・・
私たちに逃げて帰る場所は無いわね。
前に進むしかないのよ。」
おっと今回のネヴィリムは強いですよ。
前回までおどおどしたり、塞ぎこんでいたのに翠玉のリ・マージョンを見ただけで
この変わり様(;^ω^)
しかし全然変わっていない人もいます・・・そうです、もちろんあの人です。

「ネヴィリム・・・」
「なに?!」
「あ・・・いや・・・」
「パラ様はやく!!」
ホントもう吹っ切ってよパラ様。独り立ちしようよパラ様orz
アンタ横綱だよ。もう足手まといの横綱だよorz
6話の晴れやかなパラ様はどこいったのさorz
さてさて、作戦どおりにアルクスプリーマより先行して遺跡へ向かったコール・テンペスト。
遺跡についてみると、敵はいる気配も無くちょっと拍子抜けする面々ですが、
突然遺跡内から飛行する物体が3つ現れます。

「あれは!?」
「あれはシムーン!?」
その機体はヘリカル・モートリスを2基装備し
それはどこかシムーンに似ていてました。
しかもシムーンに似ているだけじゃありません。
敵対行動をしてきた敵シムーン(?)に戸惑うコール・テンペストに突然・・・

ま、まさかこれは!?

「サメのリ・マージョン!?
・・・誰だ?誰があのシムーンを操っている!
誰があのシムーンで祈りを!!」
「そうだよ・・・
なんであんな飛び方が出来るんだよ」
姿形だけじゃなくリ・マージョンまでしてくる敵シムーンに対し、戸惑いを隠せない面々ですが
迷っている暇は無く各自すぐに応戦します。
しかし、アーエル、ネヴィリム組は応戦に参加しません。
ネヴィリムはすぐに追うようにアーエルに訴えますが・・・

「追うのはみんなに任せて
遺跡の中を調べようよ。」
「え!?何を言ってるの?」
「風琴が・・・鳴ってるんだ。
閉じた風琴が鳴ってるんだよ。」
二人は遺跡の中へと(半ばアーエルが強引に。ですがw)行きます。
そして二人が遺跡の中で見たものは・・・

あれ?どう見てもここ『泉』やん(;^ω^)
なんで場所が違うのに『泉』があるんだろう?
というか『泉』があった場所とこの遺跡ってどこか似てるような気がしますが・・・
なぜか『泉』とそっくりな場所に驚くネヴィリムですが、
やっぱり『泉』の真ん中にオナシアがたたずんでいました。

「オナシア、ここはなぜ『泉』と
まったく同じなのですか?」
「テンプスは時の流れを見届け、スパティウムは
人々のいるべき場所を示して、二つは対となり、
人々に限りない恩恵と恐怖を与えてきました。
ここでは・・・全ての時と場所が
全ての呪縛から解放されて
いるのです。」
( ゚д゚)ポカーン・・・

「待ってくれ。正直言おう・・・。
さっぱり分からない。」
なんですか!?特異点ですか?精神と時の部屋ですか?時の最果てですか!?
むしろ閉鎖空間ですかー!?分かりませんホワ〜イ!!
助けて長門〜!!
一方外で戦っていたみんなは敵シムーンと応戦している間に、この場所が異常なことに
気づき、次々と遺跡の中へやってきます。
そしてアーエルたちの次にやってきたユン、マミーナ組が遺跡内を調べていると
外で襲ってきたシムーン(?)を発見します。そして・・・

シムーン(?)のコクピットを見て二人は驚愕します。
そしてオナシアの言葉を聞いてもまだ理解できないネヴィリムですが
アーエルはなにか分かったようで・・・

「ネヴィリム、きっとここは『泉』に
そっくりの場所じゃないんだ。
ここが、その『泉』
そのものなんだよ。
爺ちゃんの言ってた通りだ!」
どういうことか教えてよアーエルゥ!!ますますわかんないよ〜!!
というかアーエルの爺ちゃんって何者ですかー!?
そして残ったシヴュラたちも遺跡の中に入ってきて、ユンとマミーナが見つけた
シムーン(?)を調べて二人が驚愕したものが明らかになります。

そのシムーン(?)の中で見たものとは・・・
(;゚д゚)ってあれ?
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) アングラス!?
というところで今回終了〜!
もう伏線やら謎ばっかりでわけ分かりませんorz
本当にこれ中毒性高いアニメですねぇ・・・
もう早く次回分見せてー!!って叫びたくなる展開で憎すぎですw
可愛さ余って憎さ百倍どころか万倍ですwww
でもやっぱりネヴィリムが復活してよかったよかった( ´∀`)
でもパラ様は相変わらずですけど・・・
そうそう、ヴューラが久しぶりにアイキャッチに登場してました。
リモネとドミさんが抜けた穴を塞ぐのかな〜とか新型シムーンに乗ってるのは
実はヴューラ始めコール・ルボルのメンバーなのかな〜と思いましたが出番なし(´・ω・`)
今回は逃げた新型シムーンはどうするん?とか、撃墜した新型シムーンをまず先に調べるべきじゃないだろうか?とか、ちょっと色々とツッコミどころ満載ですがあえて華麗にスルーw
多分次回で明かされるでしょう。もし礁国、嶺国連合軍兵士が乗っていたら・・・
で っ か い 大 ピ ン チ で す ( ゚д゚ )
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