
やっほ〜
みんな元気だった〜?
エンネアふっか〜つ!
・・・最近復活多いなぁこのアニメ(;^ω^)
さぁ今回をあわせて後2回、早速感想いってみましょう〜
中田さんも若本さんも退場か・゚・(つД`)・゚・
話がなんだか繋がっているような繋がっていないような・・・(;^ω^)
前回の最後にブラックロッジ要塞”夢幻心母”はバシュタール現象テレポートしてどっかに
行っちゃったはずなのですが、どこかの海の上にあることを特定しちゃってるし・・・

空を飛ぶことが出来なかった
デモンベインは空を飛んでるし(;^ω^)
アウグストゥスはなんかすっごい格好で出てくるしw
いや、これはこれで面白かったけどw
若本さん頑張ってたけど
速攻死んじゃうし(´・ω・`)
と思ったらエンネアが出てくるし
う〜んぶっちゃけ・・・わけわかんない(;^ω^)
まぁ昔の偉い人はこう言ったよね。
考えるな、感じないことだ!ってねw
とにかくエンネアふっか〜つ!ってことになるんですが、
魔導書でもなんでもない普通の少女だったはずのエンネア。
まず復活なんてありえません。驚く九朗とアルにエンネアは『エンネア』という名前は偽名で
あることを告げ、本当の名前を名乗ります。

「暴君ネロ。
アンチクロスのネロ。」
えぇぇ!!うそぉぉぉ!!
暴君ってあのヤヴァイ格好をしててアンチクロスに追われてて、

こんな格好した・・・・
ってあれ?こんな格好?
・・・って違う!!

こんな格好をしたあぶない人が
暴君なはずでしょ〜!!
しかも遊園地で襲われたとき、エンネアがいたはずなのに暴君が出たような
気がするのは私だけですか?
エンネアは九朗とお互いに滅ぼしあうことを望み、デモンベインに攻撃をし、
九朗はわけがわからないまま、攻撃されるデモンベイン。

「戦って九朗。滅ぼすべき敵はここにいるよ。」
「わからねぇよ・・・」
「ブラックロッジがネロのものになるのは
約束されていたことなんだよ」
「全然わけわからねぇよ!!」
「クトゥルーを解き放ち世界を滅ぼすのはネロ!
九朗が憎むべき邪悪と理不尽はネロ!!
九朗はネロを滅ぼすために戦ってるんだよ」
「んなことの為に戦ってんじゃねぇんだよ・・・
理不尽を理不尽で塗りつぶすためになんか・・・
戦ってねぇよ!!」
エンネアの説得(?)にも応じない九朗を見て、クトゥルーを暴走させるエンネア。
世界の滅亡をさせたくなかったら自分を倒せと九朗を急かします。
う〜ん、自滅願望ですか?エンネアさん(;^ω^)
初登場したときも、なんか生きていくことに疑問をもっていたしなぁ・・・

九朗の怒りに呼応するかのように、また暴走し、
シャイニング・トラペゾヘドロンを引き抜くデモンベイン。
「自分の力で無理なら、九朗君の人の力で。
この無限の連鎖のなか、君がようやく辿り着いた
答えがそれというわけか。流石だよ。
でもね、人は強いよ。本当に強い。
君が思っているよりずっと。
だから、その強さこそが・・・仇となる!」
なんだかナイアさんも突然登場してるし(;^ω^)
私はナイアさんが暴君だと思ってたんだけどなぁwww
それが違うとしたら一体ナイアさんは何者?
ナイアさんのこのセリフは、エンネアはやっぱり何回も同じ生を繰り返しているって
ことですねきっと。九朗君の人の力というのはシャイニング・トラペゾヘドロンってこと?
運命の連鎖を断ち切れるくらい強いのかあの武器は(;^ω^)

トラペゾヘドロンを構え、エンネアのデウスマキナに
突撃していくデモンベイン。
エンネアもそれを待ち構えていたように、
デモンベインを受け入れるかのように腕を広げます。
「これで・・・これで終われる。」
エンネアはそう呟いて、光とともに消えていくかと
思っていたのですが、エンネアはまだ生きていました。
不思議そうに見つめるエンネアに対し、九朗は・・・
「俺が、デモンベインが斬るのはエンネア、
お前じゃない。デモンベインは魔を断つ剣!
俺はここにある邪悪だけを断つ!!」
アチャー(ノ∀`)
ここでお前は死んだんだ的なご都合エンドが来ましたよ(ノ∀`)
包容力のある九朗ちゃんかっこいいなぁw
でも、ハッピーエンドに向かっているかと思いきや・・・

「もし、次があるならネロはもっともっと強くなるよ。
絶望の淵で足掻いたって、あぁ生きているんだって
誇れるほどに。
ありがとう、
エンネアの大好きな九朗。
それと折角買ってもらった洋服、ダメにしちゃうな。
・・・ごめんね。」
え?ちょっと待ってエンネア。
それってどういう・・・
うわぁぁぁぁ!!
ゔぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙ぁ゙ぁ゙
また死んだぁぁぁ(´Д⊂)
酷いよ・・・酷いよママーン!!
一度ならず二度までも殺しちゃうのかー!!(´Д⊂)
そしてエンネアの体を割いて出てきたものとは・・・

マスターさん家のテリオン
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
(↑悲しみなんて吹っ飛んだwww)
「『初めまして。』だな。
大十字九朗。」
イヤッフゥ〜!マスターテリオン復活きたぜ〜!!(ぁ
エンネアが死んだのはちょっとビックリだけどマスターが復活するのなら別にかまわな〜い(マテ

「前回の約束通り、
余はちゃんと姿を現したぞ。」
「汝・・・生きていたのか!!」
「生きていた?というのは正しくない。
余はたった今、我が母ネロによって
産み落とされたのだからな。
そう、今まさにこの瞬間、この場所で貴公と
対峙するために生まれ落ちたのだからなぁ!」
(*゜∀゜)o彡°マスターテリオン!マスターテリオン!
いいわぁこの人やっぱいいわぁwwww
そしてC計画が真の姿を現します。
ってセンセー!C計画って一体いくつ姿があるんですかwwww
マスターテリオンは無限心母を中心に異世界の邪神ヨグソトース(見た目はでっかい扉)を
呼び出します。

「余はヨグソトースの血を引くもの。
禁忌なる交わりのもとに産まれしもの。
人類最強の魔術師ネロと外なる神との生を受けし者。
邪神の落し子なり。」
「神の・・・子・・・」
「さぁ、貴公らに余を倒すことが出来るか?
神の子たるこの余を。
神殺しの刃よ。
大十字九朗よ!」
と今回はここで終了。
なんだか説明不足であんまりついていけない感じだなぁ(^^;)
次回は最終回なのに盛り上がらない展開だし・・・
もうちょっとテリオンさんを悪役っぽくして九朗を怒らせればいいのに(´・ω・`)
正直言うとあと1話欲しかった!
あと1話あれば今回でティトゥス、アウグストゥスを倒して最後で暴君ネロはエンネアでした。
ってシナリオやってから次回でエンネア戦いって、最終回マスターテリオン戦をやれば
よかったのではと(´・ω・`)
でもそれだったら視聴者のテンションが持たなくてグダグダになっちゃうかな?う〜ん難しいw
結局ナイアさんの素性は分からず終いで終わっちゃいそうですね。
ゲームやれってことか(;^ω^)
ナイアさんは結構好きなキャラです。
7話の「さぁさぁさぁ、いざいざいざ!」とか好きなセリフですねぇw
折笠さんの絶妙な演技も相まってなかなか魅力的なキャラかと。
ちょっと今まで黙ってたんですが、まぁ次回最終回だからぶっちゃけちゃおうw
この作品、画像がやけに暗かったり、ぼかしがはいってるんですが・・・
(ブログ用に編集する際、全部画像を明るくしてますw)
作画が崩れてるからですよね?VIEWWORKSさん(´∀`)
Close.↑
前回の最後にブラックロッジ要塞”夢幻心母”は
行っちゃったはずなのですが、どこかの海の上にあることを特定しちゃってるし・・・

空を飛ぶことが出来なかった
デモンベインは空を飛んでるし(;^ω^)
アウグストゥスはなんかすっごい格好で出てくるしw
いや、これはこれで面白かったけどw
若本さん頑張ってたけど
速攻死んじゃうし(´・ω・`)
と思ったらエンネアが出てくるし
う〜んぶっちゃけ・・・わけわかんない(;^ω^)
まぁ昔の偉い人はこう言ったよね。
考えるな、感じないことだ!ってねw
とにかくエンネアふっか〜つ!ってことになるんですが、
魔導書でもなんでもない普通の少女だったはずのエンネア。
まず復活なんてありえません。驚く九朗とアルにエンネアは『エンネア』という名前は偽名で
あることを告げ、本当の名前を名乗ります。

「暴君ネロ。
アンチクロスのネロ。」
えぇぇ!!うそぉぉぉ!!
暴君ってあのヤヴァイ格好をしててアンチクロスに追われてて、

こんな格好した・・・・
ってあれ?こんな格好?
・・・って違う!!

こんな格好をしたあぶない人が
暴君なはずでしょ〜!!
しかも遊園地で襲われたとき、エンネアがいたはずなのに暴君が出たような
気がするのは私だけですか?
エンネアは九朗とお互いに滅ぼしあうことを望み、デモンベインに攻撃をし、
九朗はわけがわからないまま、攻撃されるデモンベイン。

「戦って九朗。滅ぼすべき敵はここにいるよ。」
「わからねぇよ・・・」
「ブラックロッジがネロのものになるのは
約束されていたことなんだよ」
「全然わけわからねぇよ!!」
「クトゥルーを解き放ち世界を滅ぼすのはネロ!
九朗が憎むべき邪悪と理不尽はネロ!!
九朗はネロを滅ぼすために戦ってるんだよ」
「んなことの為に戦ってんじゃねぇんだよ・・・
理不尽を理不尽で塗りつぶすためになんか・・・
戦ってねぇよ!!」
エンネアの説得(?)にも応じない九朗を見て、クトゥルーを暴走させるエンネア。
世界の滅亡をさせたくなかったら自分を倒せと九朗を急かします。
う〜ん、自滅願望ですか?エンネアさん(;^ω^)
初登場したときも、なんか生きていくことに疑問をもっていたしなぁ・・・

九朗の怒りに呼応するかのように、また暴走し、
シャイニング・トラペゾヘドロンを引き抜くデモンベイン。
「自分の力で無理なら、九朗君の人の力で。
この無限の連鎖のなか、君がようやく辿り着いた
答えがそれというわけか。流石だよ。
でもね、人は強いよ。本当に強い。
君が思っているよりずっと。
だから、その強さこそが・・・仇となる!」
なんだかナイアさんも突然登場してるし(;^ω^)
私はナイアさんが暴君だと思ってたんだけどなぁwww
それが違うとしたら一体ナイアさんは何者?
ナイアさんのこのセリフは、エンネアはやっぱり何回も同じ生を繰り返しているって
ことですねきっと。九朗君の人の力というのはシャイニング・トラペゾヘドロンってこと?
運命の連鎖を断ち切れるくらい強いのかあの武器は(;^ω^)

トラペゾヘドロンを構え、エンネアのデウスマキナに
突撃していくデモンベイン。
エンネアもそれを待ち構えていたように、
デモンベインを受け入れるかのように腕を広げます。
「これで・・・これで終われる。」
エンネアはそう呟いて、光とともに消えていくかと
思っていたのですが、エンネアはまだ生きていました。
不思議そうに見つめるエンネアに対し、九朗は・・・
「俺が、デモンベインが斬るのはエンネア、
お前じゃない。デモンベインは魔を断つ剣!
俺はここにある邪悪だけを断つ!!」
アチャー(ノ∀`)
ここでお前は死んだんだ的なご都合エンドが来ましたよ(ノ∀`)
包容力のある九朗ちゃんかっこいいなぁw
でも、ハッピーエンドに向かっているかと思いきや・・・

「もし、次があるならネロはもっともっと強くなるよ。
絶望の淵で足掻いたって、あぁ生きているんだって
誇れるほどに。
ありがとう、
エンネアの大好きな九朗。
それと折角買ってもらった洋服、ダメにしちゃうな。
・・・ごめんね。」
え?ちょっと待ってエンネア。
それってどういう・・・
うわぁぁぁぁ!!
ゔぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙ぁ゙ぁ゙
また死んだぁぁぁ(´Д⊂)
酷いよ・・・酷いよママーン!!
一度ならず二度までも殺しちゃうのかー!!(´Д⊂)
そしてエンネアの体を割いて出てきたものとは・・・

マスターさん家のテリオン
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
(↑悲しみなんて吹っ飛んだwww)
「『初めまして。』だな。
大十字九朗。」
イヤッフゥ〜!マスターテリオン復活きたぜ〜!!(ぁ
エンネアが死んだのはちょっとビックリだけどマスターが復活するのなら別にかまわな〜い(マテ

「前回の約束通り、
余はちゃんと姿を現したぞ。」
「汝・・・生きていたのか!!」
「生きていた?というのは正しくない。
余はたった今、我が母ネロによって
産み落とされたのだからな。
そう、今まさにこの瞬間、この場所で貴公と
対峙するために生まれ落ちたのだからなぁ!」
(*゜∀゜)o彡°マスターテリオン!マスターテリオン!
いいわぁこの人やっぱいいわぁwwww
そしてC計画が真の姿を現します。
ってセンセー!C計画って一体いくつ姿があるんですかwwww
マスターテリオンは無限心母を中心に異世界の邪神ヨグソトース(見た目はでっかい扉)を
呼び出します。

「余はヨグソトースの血を引くもの。
禁忌なる交わりのもとに産まれしもの。
人類最強の魔術師ネロと外なる神との生を受けし者。
邪神の落し子なり。」
「神の・・・子・・・」
「さぁ、貴公らに余を倒すことが出来るか?
神の子たるこの余を。
神殺しの刃よ。
大十字九朗よ!」
と今回はここで終了。
なんだか説明不足であんまりついていけない感じだなぁ(^^;)
次回は最終回なのに盛り上がらない展開だし・・・
もうちょっとテリオンさんを悪役っぽくして九朗を怒らせればいいのに(´・ω・`)
正直言うとあと1話欲しかった!
あと1話あれば今回でティトゥス、アウグストゥスを倒して最後で暴君ネロはエンネアでした。
ってシナリオやってから次回でエンネア戦いって、最終回マスターテリオン戦をやれば
よかったのではと(´・ω・`)
でもそれだったら視聴者のテンションが持たなくてグダグダになっちゃうかな?う〜ん難しいw
結局ナイアさんの素性は分からず終いで終わっちゃいそうですね。
ゲームやれってことか(;^ω^)
ナイアさんは結構好きなキャラです。
7話の「さぁさぁさぁ、いざいざいざ!」とか好きなセリフですねぇw
折笠さんの絶妙な演技も相まってなかなか魅力的なキャラかと。
ちょっと今まで黙ってたんですが、まぁ次回最終回だからぶっちゃけちゃおうw
この作品、画像がやけに暗かったり、ぼかしがはいってるんですが・・・
(ブログ用に編集する際、全部画像を明るくしてますw)
作画が崩れてるからですよね?VIEWWORKSさん(´∀`)
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:機神咆哮デモンベイン
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ようやくふっか〜つ!
ようやくアルちゃんが復活します。・゚・(ノ∀`)・゚・。
でもアルちゃんがいなくても、九朗ちゃんが頑張ったからアンチクロスもあと3人(;^ω^)
さぁ!九朗×エルザが良いか九朗×アルアジフが良いか、九朗争奪杯最終決戦
はじまりはじまり〜(え?違う?)
既に瑠璃は眼中なしの方向で(ウワーナニヲスルヤメロー!!
話の流れとては、前回のクラウディウスを破ったすぐ後のお話。
見事クラウディウスを倒せた九朗ですが、司令室との連絡が取れなくなっていて大慌て。
急いで基地に戻ろうとすると九朗の前に変態触手腐乱死体ティベリウスが現れます。

「今日は〜九朗ちゃんに〜
と〜っておきのプレゼントを持ってきたの〜
お〜ほほほ〜」
「あ、あれは!?
姫さん!!」
ウィンフィールドがいなくなった途端この始末(ノ∀`)タハー
切り札的なものをもってないんですか瑠璃お嬢様(ノ∀`)
暴君の銃を構えるも瑠璃を人質にとられ、反撃できずティベリウスの攻撃を甘んじて受ける九朗。
エルザの奇襲も功を奏せず、ティベリウスを逆上させるだけに。
そしてデウスマキナ”ベルゼビュート”の腕から黒い霧のようなものが放たれ、
デモンベインとともに九朗を包みます。

「な、なんだこれは・・・」
黒い霧の奥から呻き声のような声が
そして九朗が見たものは・・・
スクリームだぁ!Σ( ̄□ ̄ノ)ノ
スクリームがでたぁ!!
「怨念を食らって威力を増す、
ベルゼビュート最強の呪法兵装。
それが『怨霊呪弾』!!九朗ちゃん、
アンタも怨霊の一部になっちゃいなさ〜い」
まさかスクリームまで飛び出てくるとはwww
怨霊呪弾に苛まれ、ティベリウスから瀕死の一撃を食らってもなお、戦うことを諦めない九朗。
そんな時、どこからともなく九朗に語りかけてくる声が聞こえてきます。

──何も無いのに。
「諦めねぇ・・・」
──変わらないのに。
「このままじゃ終われねぇ!」
──何がある?
「今が・・・許せねぇ!」
──何がある?
「わかんねぇ。でも何かあるんだよ!
きっと・・・きっと・・・
この先に何かがある!」
──ならば!!
その声と共にティベリウスを中心に突然魔方陣が現れ、辺り一面を光に包んでいきます。
そして九朗はその光の中で・・・

「これは・・・魔術の・・・
この感じは・・・まさか・・・」
──何かがあるというのなら
「まさか!」
──なにをグズグズしておるのだ。
「この声は!
アル!!」
「九朗!!」
アルキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
3週間ぶりにアルがキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
いや・・・回想みたいなシーンで一応出てたけど・・・
3週間ぶりに現界キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「奇跡だ。」
「否、それは違う。
汝は戦った。マギウスの力を失い、
デモンベインの力を失っても、それでも諦めずに
汝は戦い続けた。
だから、妾が間に合った。
そう、これは奇跡などではない!
確実に汝がもたらした当然の結果だ!!
さぁ、思うがよい。汝の思いに妾が答えよう。
デモンベインが答えよう。
一点の曇り無き勝利を奉げよう。
我が主、
大十字九朗!!」
アルの復活に伴い、完全に復活したデモンベインの力の前に、
為す術もないベルゼビュート。
ベルゼビュートも反撃をしますが、デモンベインにキズ一つ付けれません。

「忘れたか罪人。こやつの名の意味を。
ならば思い出させてやろう。」
「憎悪の空より来たりて」
「正しき怒りを胸に」
『我らは魔を断つ
剣を取る!』
『汝、無垢なる刃
デモンベイン!』
この一撃でベルゼビュートを撃破しますが、操者のティベリウスは不死身。
しぶとく生き抜いていましたが、気持ちが一つとなり、魔力が高まっている九朗たちの敵では
ありません。しかしトドメを刺そうとした時、突然デモンベインの制御が効かなくなります。
そしてその姿を見つめていた影が一つ・・・

あーやっぱナイアいたよwwww
彼女は傍観者の位置にずっといるなぁw
「フフフ・・・ついに来たねこの時が。
見せてもらうよ九朗君、そしてアルアジフ。
僕が求め続けた最後の断片の力。
そう、それこそが・・・
シャイニング・
トラペゾヘドロン」
操者である九朗とアルアジフにダメージを与えながらも、今だ暴走するデモンベイン。
そして虚空から取り出した剣で空間ごとティベリウスを切り裂きます。

「そこは・・・そこはらめぇぇぇぇいやぁぁぁぁ!!」
と断末魔の叫びを残し切り裂かれた空間に
飲み込まれていくティベリウス。
結局アルにも分からないこの力で勝利を得たデモンベイン。
でも九朗はそんなことよりアルが帰ってきてくれたことを素直に喜んだのでした。
謎の新必殺技シャイニング・トラペゾヘドロン、そしてアンチクロスでの内乱。
残り2話になり物語も佳境になったデモンベイン。
でも一向に迫力のある演出にならない(^^;
どこかのソースで見たんですけどデモンベインって、週刊少年ジoンプで例えると
毎週「作者急病のため」状態になってるみたいですねぇw
作ったら即納品、チェックすっ飛ばしだとかw
新必殺技シャイニング・トラペゾヘドロンは簡単に言うと冥道斬月破ってことですか?
不死身のティベリウスが「そこはいやー!」と叫んだから、そことは多分死の世界って
ことですよね?じゃあそのまま冥府に送り込んだのかなぁっとw
来週はエンネアも復活?
Close.↑
見事クラウディウスを倒せた九朗ですが、司令室との連絡が取れなくなっていて大慌て。
急いで基地に戻ろうとすると九朗の前に変態触手腐乱死体ティベリウスが現れます。

「今日は〜九朗ちゃんに〜
と〜っておきのプレゼントを持ってきたの〜
お〜ほほほ〜」
「あ、あれは!?
姫さん!!」
ウィンフィールドがいなくなった途端この始末(ノ∀`)タハー
切り札的なものをもってないんですか瑠璃お嬢様(ノ∀`)
暴君の銃を構えるも瑠璃を人質にとられ、反撃できずティベリウスの攻撃を甘んじて受ける九朗。
エルザの奇襲も功を奏せず、ティベリウスを逆上させるだけに。
そしてデウスマキナ”ベルゼビュート”の腕から黒い霧のようなものが放たれ、
デモンベインとともに九朗を包みます。

「な、なんだこれは・・・」
黒い霧の奥から呻き声のような声が
そして九朗が見たものは・・・
スクリームだぁ!Σ( ̄□ ̄ノ)ノ
スクリームがでたぁ!!
「怨念を食らって威力を増す、
ベルゼビュート最強の呪法兵装。
それが『怨霊呪弾』!!九朗ちゃん、
アンタも怨霊の一部になっちゃいなさ〜い」
まさかスクリームまで飛び出てくるとはwww
怨霊呪弾に苛まれ、ティベリウスから瀕死の一撃を食らってもなお、戦うことを諦めない九朗。
そんな時、どこからともなく九朗に語りかけてくる声が聞こえてきます。

──何も無いのに。
「諦めねぇ・・・」
──変わらないのに。
「このままじゃ終われねぇ!」
──何がある?
「今が・・・許せねぇ!」
──何がある?
「わかんねぇ。でも何かあるんだよ!
きっと・・・きっと・・・
この先に何かがある!」
──ならば!!
その声と共にティベリウスを中心に突然魔方陣が現れ、辺り一面を光に包んでいきます。
そして九朗はその光の中で・・・

「これは・・・魔術の・・・
この感じは・・・まさか・・・」
──何かがあるというのなら
「まさか!」
──なにをグズグズしておるのだ。
「この声は!
アル!!」
「九朗!!」
アルキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
3週間ぶりにアルがキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
いや・・・回想みたいなシーンで一応出てたけど・・・
3週間ぶりに現界キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「奇跡だ。」
「否、それは違う。
汝は戦った。マギウスの力を失い、
デモンベインの力を失っても、それでも諦めずに
汝は戦い続けた。
だから、妾が間に合った。
そう、これは奇跡などではない!
確実に汝がもたらした当然の結果だ!!
さぁ、思うがよい。汝の思いに妾が答えよう。
デモンベインが答えよう。
一点の曇り無き勝利を奉げよう。
我が主、
大十字九朗!!」
アルの復活に伴い、完全に復活したデモンベインの力の前に、
為す術もないベルゼビュート。
ベルゼビュートも反撃をしますが、デモンベインにキズ一つ付けれません。

「忘れたか罪人。こやつの名の意味を。
ならば思い出させてやろう。」
「憎悪の空より来たりて」
「正しき怒りを胸に」
『我らは魔を断つ
剣を取る!』
『汝、無垢なる刃
デモンベイン!』
この一撃でベルゼビュートを撃破しますが、操者のティベリウスは不死身。
しぶとく生き抜いていましたが、気持ちが一つとなり、魔力が高まっている九朗たちの敵では
ありません。しかしトドメを刺そうとした時、突然デモンベインの制御が効かなくなります。
そしてその姿を見つめていた影が一つ・・・

あーやっぱナイアいたよwwww
彼女は傍観者の位置にずっといるなぁw
「フフフ・・・ついに来たねこの時が。
見せてもらうよ九朗君、そしてアルアジフ。
僕が求め続けた最後の断片の力。
そう、それこそが・・・
シャイニング・
トラペゾヘドロン」
操者である九朗とアルアジフにダメージを与えながらも、今だ暴走するデモンベイン。
そして虚空から取り出した剣で空間ごとティベリウスを切り裂きます。

「そこは・・・そこは
と断末魔の叫びを残し切り裂かれた空間に
飲み込まれていくティベリウス。
結局アルにも分からないこの力で勝利を得たデモンベイン。
でも九朗はそんなことよりアルが帰ってきてくれたことを素直に喜んだのでした。
謎の新必殺技シャイニング・トラペゾヘドロン、そしてアンチクロスでの内乱。
残り2話になり物語も佳境になったデモンベイン。
でも一向に迫力のある演出にならない(^^;
どこかのソースで見たんですけどデモンベインって、週刊少年ジoンプで例えると
毎週「作者急病のため」状態になってるみたいですねぇw
作ったら即納品、チェックすっ飛ばしだとかw
新必殺技シャイニング・トラペゾヘドロンは簡単に言うと冥道斬月破ってことですか?
不死身のティベリウスが「そこはいやー!」と叫んだから、そことは多分死の世界って
ことですよね?じゃあそのまま冥府に送り込んだのかなぁっとw
来週はエンネアも復活?
Close.↑
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今回のサブタイトルつけるとすれば・・・
クラウディウス苦難の日
なんていうか可哀想なくらい酷い扱いというか・・・(^^;
見ててちょっと涙がでちゃったよ(ノ∀`)
彼がコント的立場にいるとしか見えなかったwww
今回はいきなりブラックロッジに侵入されてしまう覇道邸地下基地。
なんとまぁ警備の薄い基地だことwww
侵入してきたのはクラウディウスただ一人。もちろんアンチクロスである彼には警備兵や
隔壁なんか通用しませんので、次々と突破されちゃいます。
彼に立ち向かえるのはやはり大十字九朗ちゃんしかいません!

「来やがったか。待ってたぜ大十字九朗。
わかってると思うがてめぇはカリグラの仇だ。
楽に死ねるとおもってんじゃねぇぞ。」
「いきがるなよ。ガキが!!」
ROUND 1 FIGHT!!

「術式魔砲 ディグ・ミー・ノー・グレイブ・・・
ファイア!!」
「うわあぁぁぁぁ!!」
YOU WIN!!
戦闘時間 1分 9秒
○エルザ ─ ×クラウディウス
決め技:乱入不意打ちディグ・ミー・ノー・グレイブ
弱っ!(ノ∀`)
しかしここで終わったら折角侵入した意味もありませんw
しぶとく立ち上がったクラウディウスは、猛スピードでデモンベインの格納庫へと
走り去っていきます。
クラウディウスの目的がデモンベインを破壊することだと気づいた九朗とエルザは
後を追いかけますが、クラウディウスが一足先にデモンベインのところに着いてしまい・・・

「精々悔しがれ!
肥溜め野郎!!」
と言ってなんだかデモンベインのコクピットを
開けるクラウディウス。
なんで開ける意味があるんだろう?(;^ω^)
はっ!そうか!!
いくらクラウディウスでもデモンベインをそのまま破壊することは困難。
ならばもっとも重要かつ比較的破壊しやすいコクピットを破壊することで、
デモンベインを無力化してしまおうということなんですね!!
なんだ、やるじゃないかクラウディウス!!
ということで、
ROUND 2 FIGHT!!

ってあれ?なんか出てきたよ?(;^ω^)
「レッツプレイ!!」

「な!?うわあぁぁぁぁ!!」
YOU WIN!!
戦闘時間 10秒
○ドクター・ウェスト ─ ×クラウディウス
決め技:週刊の我輩のステージ
もはや弱い通り越してカワイソス(´・ω・`)
いやぁ始まってから約10分間いいところなしだねぇアンタ(;^ω^)
しかしクラウディウス単騎で侵入するわけもありません。
クラウディウスを撃退してほっとする司令室(?)の壁が突如破壊されます。
そして・・・

爆煙からNEXT NEW CHALLENGER
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
も、もしやこの方は!?
ティトゥスさんキターヽ(゜∀゜)ノ
「戦士ウィンフィールド、
お主を決着をつけに押して参った。」
クラウディウスほったらかしてなにかっこよく決めてるのwww(;^ω^)
でもやっぱりアンチクロスだけなこともあり、デモンベインから落下したはずのクラウディスが
しぶとく立ち上がります。そしてデウスマキナのロードビヤーキーを召還し、まだ起動も
していないデモンベインに襲い掛かります。というか・・・
はじめからそうすればよかったんじゃね?m9( ゚д゚ )
九朗ちゃんを待つ間に召還しておけば、
西博士に撃たれて転落することもなかったろうに(;^ω^)

一方ウィンフィールドvsティトゥス
こちらも死闘が繰り広げられていました。
互角の勝負の中で繰り出される
二人の強烈な攻撃の交差の影響で
司令部が崩壊していきます。
というかウィンフィールドさん、場所くらい変える努力しようよ(;^ω^)
ティトゥスだったらそれくらいのことしてくれそうなのにwww
各施設が破壊されたためにデモンベインの起動に手間取りますが、
たぶんこの戦いから飛んでくる衝撃波も起動が手間取った要因だと思いますwww
さて、ギリギリセーフで起動することができたデモンベイン。
しかしアルがいない今、高速で飛行するロードビヤーキーに対する攻撃手段もなく
一方的にやられてしまいます。

「最高速度で砕き散れぇ!
スクリーミングバード!!」
Zガンダムのウェイブライダー特攻よろしく変形し、
バイオセンサー起動させながらデモンベインに
突撃していくロードビヤーキー
おぉ、やっぱり悪っぽくていいよいいよー!
やっと見せ場が来たねぇ〜クラウディウス(ノ∀`)

そういえばこのポーズどこかで
見たことあるな〜って思ってたんですが・・・
あ!馬師父だ!!
しかもエロモードだ!!
(史上最強の弟子ケンイチ からより)
とふざけてる間になんかウィンフィールドがやられてるー!?

「全てを捨てることができぬ
お主と、力の為に全てを
捨てた拙者。
結局はその差が明暗を
分けただけよ。」
とか言ってる前にティトゥスさん・・・・
なんか腕の数が増えてるしー!!
というかこれは・・・

「私は魔界の王子
悪魔超人の
エリートだ!!」
(キン肉マンより)
魔界のプリンスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
・・・なんで脳裏にアシュラマンが出てきたんだろうorz
ネタが古いよマジで・・・というかティトゥスの腕4本やん。
あーそうさ・・・私はファミコン版でブロッケンマンを使うチキンさorz
ティトゥスは倒れ、ウィンフィールドは重傷ながらもまだ生きていたので
この勝負はウィンフィールドの勝ちですね。
一方九朗のほうは、高度からの突撃や砲撃になすすべも無いデモンベイン。
突撃してくるロードビアヤーキーにタイミングをあわせてレムリア・インパクトを放つ作戦を
考えますが、ウィンフィールドが倒れたショックで瑠璃が錯乱してしまいナアカル・コードの
承認を送れないという事態に。結局、意識を取り戻したウィンフィールドに諭され承認という
流れになったのですが、前回承認なしでレムリア・インパクト撃ってたような気はするのは
私だけですか?
とにかく物語は決着へ向かいます。

「わかるまい。正義の味方ごっこをしている
九朗に、この俺の体を通して出る力が!」
「体を通して出る力!?
そんなものがデモンベインを倒せるものか!!」
『クラウディウスはその力を表現してくれる
マシーンに乗っている。ゼータガンダム
ロードビヤーキーにね。』
「な、カリグラとかいう奴の声!?」
「まだ、抵抗するのか!!うおおーーーー!!」
「デモンベイン、動け、なぜ動かん!!
うおーーーーー!!」
「ここからいなくなれーー!!」
_, ,_ パーン!!
( ゜д゜)
⊂彡☆))Д´)←ゆめみん
ほ、本当はこっちれふ・・・・

「カリグラの仇だ!
木っ端微塵になっちまいなぁ!」
「木っ端微塵になんのは
てめぇのほうだぁー!!
レムリアァ!インッパクトォ!!」
クラウディウス消滅(ノ∀`)
可哀想なクラウディウス。最後突撃なんかせずに砲撃してれば勝てたのに(ノ∀`)
今回本当にこの子強力な敵じゃなく完璧なヤラレ役にされてましたwww
ホントカワイソス(´・ω・`)
まぁ今回のバトルシーンは全体的にスピード感がなかったです(;^ω^)
序盤の九朗vsクラウディウスとかウィンフィールドvsティトゥスとかw
特にウィンフィールドvsティトゥスはやっぱり気合入れていかないといけないシーンだったと
思うのですがスピード感がないこと(;^ω^)
現在アルアジフ不在のままで2勝(ウィンフィールドも入れれば3勝)しちゃった九朗。
デモンベインは弱体化しちゃったけど、九朗ちゃん始め覇道スタッフのやる気が良い意味で
全然違うから、このままの流れでも別にいいような・・・・
いやダメでしょwwww
アルちゃんいつになったら帰ってくるのかな?(´・ω・`)
Close.↑
なんとまぁ警備の薄い基地だことwww
侵入してきたのはクラウディウスただ一人。もちろんアンチクロスである彼には警備兵や
隔壁なんか通用しませんので、次々と突破されちゃいます。
彼に立ち向かえるのはやはり大十字九朗ちゃんしかいません!

「来やがったか。待ってたぜ大十字九朗。
わかってると思うがてめぇはカリグラの仇だ。
楽に死ねるとおもってんじゃねぇぞ。」
「いきがるなよ。ガキが!!」
ROUND 1 FIGHT!!

「術式魔砲 ディグ・ミー・ノー・グレイブ・・・
ファイア!!」
「うわあぁぁぁぁ!!」
YOU WIN!!
戦闘時間 1分 9秒
○エルザ ─ ×クラウディウス
決め技:乱入不意打ちディグ・ミー・ノー・グレイブ
弱っ!(ノ∀`)
しかしここで終わったら折角侵入した意味もありませんw
しぶとく立ち上がったクラウディウスは、猛スピードでデモンベインの格納庫へと
走り去っていきます。
クラウディウスの目的がデモンベインを破壊することだと気づいた九朗とエルザは
後を追いかけますが、クラウディウスが一足先にデモンベインのところに着いてしまい・・・

「精々悔しがれ!
肥溜め野郎!!」
と言ってなんだかデモンベインのコクピットを
開けるクラウディウス。
なんで開ける意味があるんだろう?(;^ω^)
はっ!そうか!!
いくらクラウディウスでもデモンベインをそのまま破壊することは困難。
ならばもっとも重要かつ比較的破壊しやすいコクピットを破壊することで、
デモンベインを無力化してしまおうということなんですね!!
なんだ、やるじゃないかクラウディウス!!
ということで、
ROUND 2 FIGHT!!

ってあれ?なんか出てきたよ?(;^ω^)
「レッツプレイ!!」

「な!?うわあぁぁぁぁ!!」
YOU WIN!!
戦闘時間 10秒
○ドクター・ウェスト ─ ×クラウディウス
決め技:週刊の我輩のステージ
もはや弱い通り越してカワイソス(´・ω・`)
いやぁ始まってから約10分間いいところなしだねぇアンタ(;^ω^)
しかしクラウディウス単騎で侵入するわけもありません。
クラウディウスを撃退してほっとする司令室(?)の壁が突如破壊されます。
そして・・・

爆煙からNEXT NEW CHALLENGER
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
も、もしやこの方は!?
ティトゥスさんキターヽ(゜∀゜)ノ
「戦士ウィンフィールド、
お主を決着をつけに押して参った。」
クラウディウスほったらかしてなにかっこよく決めてるのwww(;^ω^)
でもやっぱりアンチクロスだけなこともあり、デモンベインから落下したはずのクラウディスが
しぶとく立ち上がります。そしてデウスマキナのロードビヤーキーを召還し、まだ起動も
していないデモンベインに襲い掛かります。というか・・・
はじめからそうすればよかったんじゃね?m9( ゚д゚ )
九朗ちゃんを待つ間に召還しておけば、
西博士に撃たれて転落することもなかったろうに(;^ω^)

一方ウィンフィールドvsティトゥス
こちらも死闘が繰り広げられていました。
互角の勝負の中で繰り出される
二人の強烈な攻撃の交差の影響で
司令部が崩壊していきます。
というかウィンフィールドさん、場所くらい変える努力しようよ(;^ω^)
ティトゥスだったらそれくらいのことしてくれそうなのにwww
各施設が破壊されたためにデモンベインの起動に手間取りますが、
たぶんこの戦いから飛んでくる衝撃波も起動が手間取った要因だと思いますwww
さて、ギリギリセーフで起動することができたデモンベイン。
しかしアルがいない今、高速で飛行するロードビヤーキーに対する攻撃手段もなく
一方的にやられてしまいます。

「最高速度で砕き散れぇ!
スクリーミングバード!!」
Zガンダムのウェイブライダー特攻よろしく変形し、
バイオセンサー起動させながらデモンベインに
突撃していくロードビヤーキー
おぉ、やっぱり悪っぽくていいよいいよー!
やっと見せ場が来たねぇ〜クラウディウス(ノ∀`)

そういえばこのポーズどこかで
見たことあるな〜って思ってたんですが・・・
あ!馬師父だ!!
しかもエロモードだ!!
(史上最強の弟子ケンイチ からより)
とふざけてる間になんかウィンフィールドがやられてるー!?

「全てを捨てることができぬ
お主と、力の為に全てを
捨てた拙者。
結局はその差が明暗を
分けただけよ。」
とか言ってる前にティトゥスさん・・・・
なんか腕の数が増えてるしー!!
というかこれは・・・

「私は魔界の王子
悪魔超人の
エリートだ!!」
(キン肉マンより)
魔界のプリンスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
・・・なんで脳裏にアシュラマンが出てきたんだろうorz
ネタが古いよマジで・・・というかティトゥスの腕4本やん。
あーそうさ・・・私はファミコン版でブロッケンマンを使うチキンさorz
ティトゥスは倒れ、ウィンフィールドは重傷ながらもまだ生きていたので
この勝負はウィンフィールドの勝ちですね。
一方九朗のほうは、高度からの突撃や砲撃になすすべも無いデモンベイン。
突撃してくるロードビアヤーキーにタイミングをあわせてレムリア・インパクトを放つ作戦を
考えますが、ウィンフィールドが倒れたショックで瑠璃が錯乱してしまいナアカル・コードの
承認を送れないという事態に。結局、意識を取り戻したウィンフィールドに諭され承認という
流れになったのですが、前回承認なしでレムリア・インパクト撃ってたような気はするのは
私だけですか?
とにかく物語は決着へ向かいます。

「わかるまい。正義の味方ごっこをしている
九朗に、この俺の体を通して出る力が!」
「体を通して出る力!?
そんなものがデモンベインを倒せるものか!!」
『クラウディウスはその力を表現してくれる
マシーンに乗っている。
ロードビヤーキーにね。』
「な、カリグラとかいう奴の声!?」
「まだ、抵抗するのか!!うおおーーーー!!」
「デモンベイン、動け、なぜ動かん!!
うおーーーーー!!」
「ここからいなくなれーー!!」
_, ,_ パーン!!
( ゜д゜)
⊂彡☆))Д´)←ゆめみん
ほ、本当はこっちれふ・・・・

「カリグラの仇だ!
木っ端微塵になっちまいなぁ!」
「木っ端微塵になんのは
てめぇのほうだぁー!!
レムリアァ!インッパクトォ!!」
クラウディウス消滅(ノ∀`)
可哀想なクラウディウス。最後突撃なんかせずに砲撃してれば勝てたのに(ノ∀`)
今回本当にこの子強力な敵じゃなく完璧なヤラレ役にされてましたwww
ホントカワイソス(´・ω・`)
まぁ今回のバトルシーンは全体的にスピード感がなかったです(;^ω^)
序盤の九朗vsクラウディウスとかウィンフィールドvsティトゥスとかw
特にウィンフィールドvsティトゥスはやっぱり気合入れていかないといけないシーンだったと
思うのですがスピード感がないこと(;^ω^)
現在アルアジフ不在のままで2勝(ウィンフィールドも入れれば3勝)しちゃった九朗。
デモンベインは弱体化しちゃったけど、九朗ちゃん始め覇道スタッフのやる気が良い意味で
全然違うから、このままの流れでも別にいいような・・・・
いやダメでしょwwww
アルちゃんいつになったら帰ってくるのかな?(´・ω・`)
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:機神咆哮デモンベイン
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Trackback:13 | Edit | Page Top.↑
前回、突然マスターテリオンを亡き者にし、ブラックロッジに君臨したアンチクロス。
そのアンチクロスに完膚なきまでに敗れてしまった九朗とデモンベイン。
そしてアルは・・・
しかし諦めてはいけないぞ九朗!魔を断つ刃はまだここにある!!

って、あ…れー?
こんな話だったっけ?(;^ω^)
とにかく感想のほういってみましょう。
戦うことを決意したのは・・・怒りからだ!
そのアンチクロスに完膚なきまでに敗れてしまった九朗とデモンベイン。
そしてアルは・・・
しかし諦めてはいけないぞ九朗!魔を断つ刃はまだここにある!!

って、あ…れー?
こんな話だったっけ?(;^ω^)
とにかく感想のほういってみましょう。
戦うことを決意したのは・・・怒りからだ!
前回の戦いで、アンチクロスに敗れ、デモンベインは修理しないと動かせないくらい破壊され、
そしてアルをも失ってしまうという、大きな傷跡を残してしまいました(´;ω;`)
そして九朗もアルを失った悲しみからアンチクロスへ復讐してやると、傷ついた体を押して
いますぐにでも出ようとしますが、みんなに止められてしまいます。
しかし九朗はそれでもまだ怒りが収まりません。

「許せるか、許せるわけねぇだろ!
俺はヤツらをぶっ潰さなきゃいけねぇんだよ!!
アルが救ってくれた命なんだ!
だから戦わないわけには・・・」
「そう思われるならば、
自重してくださいまし!
折角守ってもらった命、粗末にして
良いはずがありません!!」
この瑠璃の言葉で九朗はようやく怒りを押し殺します。
しかしデッキに警報が鳴り響き、ブラックロッジ要塞から一体の破壊ロボが
覇道邸に向かって降下してきます。
その中から現れたのは・・・

ドクター・ウェストとエルザでした。
どうやら博士は重症を負っていて、
エルザは九朗に助けを求めに来たみたいです。
今回のことでアンチクロスの行いと博士の美学は反するものと考え、
博士は要塞内にある破壊ロボの制御システムを破壊し、ブラックロッジから
脱走してきたみたいです。
やるな!西博士!!
やっぱりバカじゃなかったんだアナタw
ドクター・ウェストのおかげで一時的に敵の攻撃が止まった中、
九朗はどこかへ行ってしまいました。
しかし、じっとしていられるわけもなく、覇道スタッフは全力でデモンベインの修復や
街の支援に全力を注ぎます。最後まで戦いぬくために。
ライカさんたちも破壊ロボの攻撃で傷ついた人たちの手当てに追われながらも
九朗の身を案じていました。
そう、九朗だけなにもしないわけにはいきません。
九朗は自宅(?)の地下にある隠し部屋らしきところでクトゥグァとイタクァの弾薬を作り
反撃の準備を整えていたのです。

このシーン妙に生々しいというかw
ブラック・ラグーンでもこんなシーンはなかったなぁwww
いやあれは弾ぶっ放すシーンはあっても、弾薬作るシーンはないかw
刻印(?)を刻むところもあぁ、やっぱり九朗は魔導師なんだなぁっと思っちゃったwwww

「最初は巻き込まれただけだった。
あの口の悪い古本娘のペースに飲み込まれて、
うやむやのうちに戦うハメになっただけだった。
戦うことを決意したのは・・・怒りからだ!
戦い続けることができたのは、
大切だと思える人たちがそばにいたからだ。
あの人たちが苦しむ姿を見たくない、
後味悪ィ思いをしたくない。きっと、その気持ちが
俺を支えてきたんだ。
俺は、この街が好きだ。
俺の大好きな人たちが暮らすこのアーカムシティが。
アル・・・
きっとお前も同じなんだろ?」
そうやって気合を入れなおした九朗の前に現れたのは、完全に修復された
デモンベインでした。そしてデモンベインの影から現れたのは、
もちろん我らがドクター・ウェストw

「修理システムにちょいと手を入れてやったまでよ。
我輩の芸術的天才的ちょ〜頭脳があれば
この程度のこと、朝飯前のどころか昨日の
夕飯前どころか昼飯前どころか朝飯前であり
・・・何?戻った?
それともこれは、一日飯を抜いてぶっ通しってこと?
あぁ・・我輩にも分からぬ。」
いや、オイラにもわからないよドクター。
つまり徹夜で修理したってころですか?(;^ω^)
「つまりであるな。我輩にとっても
アンチクロスの連中は憎むべき怨敵!
そこで貴様と共同戦線を組みたい!!」
ドクター・ウェストは一晩でデモンベインを修復したどころか、アルがいなくなって
動かせなくなったデモンベインをデモンペインの理論を応用してマギウスに変身しなくても
動かせるように改造しちゃったんですw
すごい!すごいよ西博士!!
やっぱりアンタアホじゃなかったんだwww
九朗はここまでしてくれたドクターに感謝をしてドクターと手を組むことに。
そして狙ったかのように、多数の破壊ロボが再び街を破壊し始めます。
しかしすかさずデモンベインが街に転送し、破壊ロボを次々と蹴散らしていきます。
実はドクター・ウェストがデモンベインを修復していたことも、九朗が手を組んだことも
知らなかった瑠璃たちは突然現れたデモンベインに驚いちゃいましたwそして・・・

「すごいです!
チアキさんいつの間にこんな完璧な修理を!?」
いや・・・修理したのは西博士だし・・・
チアキさんは・・・
この通り西博士に
縛られちゃってますからw
哀れチアキさん(ノ∀`)
アルの力がないとはいえ、破壊ロボがデモンベインに敵うはずもなく、エルザの支援もあり
バルカンや暴君の魔銃を駆使して次々と破壊ロボを落としていきます。

それを見かねたのかアンチクロスの一人
カリグラが操るクラーケンが出現します。
というかこれ・・・3Dポリゴンじゃないし(;^ω^)
ついに3D諦めちゃったよwwww
その分、戦闘シーンがいい感じになったし、作画崩れてないからいいのかなぁ?www
魔術武器が使えないとはいえ、アンチクロスにも奇襲など仕掛けて善戦するデモンベイン。

「ダーリン、分かっていると思うけど、今のエルザは
魔導書を代行するシステムロボ。魔術を必要とする
武装は自ずと制限がつくロボ。
今使える武装は魔術を頼らないもの。
つまり脚部シールドと・・・」
「レムリア・インパクトか。
上等!それだけ使えれば
おつりがくるぜ!!」
たしかにレムリア・インパクトが使えれば上等だと思う(;^ω^)
なにせ一撃必殺だしwwwww
しかし相手はアンチクロス。一筋縄ではいきません。
本気を見せたクラーケンは魔法を使ってきて手をこまねいてしまう九朗。
ウィンフィールドから一度撤退するように提案してきますが・・・

「撤退しろって言われてもそれを
許してくれるような相手かよ。」
「見苦しいであるぞ、大十字九朗!
我輩の命令が聞けぬというのか?」
「いつからお前が上司になった!?」
「無理を通して道理で納得。
我輩に素晴らしい考えがある!
よいであるか?
かねてからの作戦どおり
帰還するのである!!」
すごいよ西博士!
今回は輝いてるよ西博士!!ヾ(*´ω`*)ノ゛
そして作戦どおり昇降機で帰還するデモンベインww
一度逃げたかと思わせておいて、クラーケンの周りで次々と昇降機の作動音がし始めます。
しかしカリグラもそのことを見抜いていて、出現したデモンベインに向かい魔法を放ち
デモンベインを破壊してしまいますが・・・

「なにぃ!これは我々の破壊ロボ!?」
うわっ!作戦読めた!!せこいよ西博士!!
そしてクラーケンの後ろから本物の
デモンベインが現れ・・・
「渇かず、飢えず、
無に還れっ!
レムリアァァ!
インパクトォ!!」
奇襲めいたレムリア・インパクトが炸裂し、見事クラーケンを撃破することが出来ました。
ってか西博士の作戦勝ちなんだけどなぁ・・・なんだかせこいなぁwwwww
そして瑠璃たちはそれぞれにこの勝利を喜びます。もちろんこの人もww

「ふん、この天才で修理したのであるぞ。
あれくらいはやってもらって当然である!」
あ、やっぱり徹夜で修理したんだ(;^ω^)
そしてこの人も・・・
「─────!!
─────!!!」
まだ縛られてるよチアキさん(ノ∀`)
今回は作画は安定して戦闘パートもそこそこでした。
っていうか3Dやめた分安定したってだけですがwww
やっぱり今回のMVPは西博士かなw
でも九朗ちゃんをもっとかっこよく演出してもよかったかなぁっと思います。
アルもいまだ復活の兆しを見せていないのでピンチは続きますが、
次回はウィンフィールドさんが大活躍する話かな?w
Close.↑
そしてアルをも失ってしまうという、大きな傷跡を残してしまいました(´;ω;`)
そして九朗もアルを失った悲しみからアンチクロスへ復讐してやると、傷ついた体を押して
いますぐにでも出ようとしますが、みんなに止められてしまいます。
しかし九朗はそれでもまだ怒りが収まりません。

「許せるか、許せるわけねぇだろ!
俺はヤツらをぶっ潰さなきゃいけねぇんだよ!!
アルが救ってくれた命なんだ!
だから戦わないわけには・・・」
「そう思われるならば、
自重してくださいまし!
折角守ってもらった命、粗末にして
良いはずがありません!!」
この瑠璃の言葉で九朗はようやく怒りを押し殺します。
しかしデッキに警報が鳴り響き、ブラックロッジ要塞から一体の破壊ロボが
覇道邸に向かって降下してきます。
その中から現れたのは・・・

ドクター・ウェストとエルザでした。
どうやら博士は重症を負っていて、
エルザは九朗に助けを求めに来たみたいです。
今回のことでアンチクロスの行いと博士の美学は反するものと考え、
博士は要塞内にある破壊ロボの制御システムを破壊し、ブラックロッジから
脱走してきたみたいです。
やるな!西博士!!
やっぱりバカじゃなかったんだアナタw
ドクター・ウェストのおかげで一時的に敵の攻撃が止まった中、
九朗はどこかへ行ってしまいました。
しかし、じっとしていられるわけもなく、覇道スタッフは全力でデモンベインの修復や
街の支援に全力を注ぎます。最後まで戦いぬくために。
ライカさんたちも破壊ロボの攻撃で傷ついた人たちの手当てに追われながらも
九朗の身を案じていました。
そう、九朗だけなにもしないわけにはいきません。
九朗は自宅(?)の地下にある隠し部屋らしきところでクトゥグァとイタクァの弾薬を作り
反撃の準備を整えていたのです。

このシーン妙に生々しいというかw
ブラック・ラグーンでもこんなシーンはなかったなぁwww
いやあれは弾ぶっ放すシーンはあっても、弾薬作るシーンはないかw
刻印(?)を刻むところもあぁ、やっぱり九朗は魔導師なんだなぁっと思っちゃったwwww

「最初は巻き込まれただけだった。
あの口の悪い古本娘のペースに飲み込まれて、
うやむやのうちに戦うハメになっただけだった。
戦うことを決意したのは・・・怒りからだ!
戦い続けることができたのは、
大切だと思える人たちがそばにいたからだ。
あの人たちが苦しむ姿を見たくない、
後味悪ィ思いをしたくない。きっと、その気持ちが
俺を支えてきたんだ。
俺は、この街が好きだ。
俺の大好きな人たちが暮らすこのアーカムシティが。
アル・・・
きっとお前も同じなんだろ?」
そうやって気合を入れなおした九朗の前に現れたのは、完全に修復された
デモンベインでした。そしてデモンベインの影から現れたのは、
もちろん我らがドクター・ウェストw

「修理システムにちょいと手を入れてやったまでよ。
我輩の芸術的天才的ちょ〜頭脳があれば
この程度のこと、朝飯前のどころか昨日の
夕飯前どころか昼飯前どころか朝飯前であり
・・・何?戻った?
それともこれは、一日飯を抜いてぶっ通しってこと?
あぁ・・我輩にも分からぬ。」
いや、オイラにもわからないよドクター。
つまり徹夜で修理したってころですか?(;^ω^)
「つまりであるな。我輩にとっても
アンチクロスの連中は憎むべき怨敵!
そこで貴様と共同戦線を組みたい!!」
ドクター・ウェストは一晩でデモンベインを修復したどころか、アルがいなくなって
動かせなくなったデモンベインをデモンペインの理論を応用してマギウスに変身しなくても
動かせるように改造しちゃったんですw
すごい!すごいよ西博士!!
やっぱりアンタアホじゃなかったんだwww
九朗はここまでしてくれたドクターに感謝をしてドクターと手を組むことに。
そして狙ったかのように、多数の破壊ロボが再び街を破壊し始めます。
しかしすかさずデモンベインが街に転送し、破壊ロボを次々と蹴散らしていきます。
実はドクター・ウェストがデモンベインを修復していたことも、九朗が手を組んだことも
知らなかった瑠璃たちは突然現れたデモンベインに驚いちゃいましたwそして・・・

「すごいです!
チアキさんいつの間にこんな完璧な修理を!?」
いや・・・修理したのは西博士だし・・・
チアキさんは・・・
この通り西博士に
縛られちゃってますからw
哀れチアキさん(ノ∀`)
アルの力がないとはいえ、破壊ロボがデモンベインに敵うはずもなく、エルザの支援もあり
バルカンや暴君の魔銃を駆使して次々と破壊ロボを落としていきます。

それを見かねたのかアンチクロスの一人
カリグラが操るクラーケンが出現します。
というかこれ・・・3Dポリゴンじゃないし(;^ω^)
ついに3D諦めちゃったよwwww
その分、戦闘シーンがいい感じになったし、作画崩れてないからいいのかなぁ?www
魔術武器が使えないとはいえ、アンチクロスにも奇襲など仕掛けて善戦するデモンベイン。

「ダーリン、分かっていると思うけど、今のエルザは
魔導書を代行するシステムロボ。魔術を必要とする
武装は自ずと制限がつくロボ。
今使える武装は魔術を頼らないもの。
つまり脚部シールドと・・・」
「レムリア・インパクトか。
上等!それだけ使えれば
おつりがくるぜ!!」
たしかにレムリア・インパクトが使えれば上等だと思う(;^ω^)
なにせ一撃必殺だしwwwww
しかし相手はアンチクロス。一筋縄ではいきません。
本気を見せたクラーケンは魔法を使ってきて手をこまねいてしまう九朗。
ウィンフィールドから一度撤退するように提案してきますが・・・

「撤退しろって言われてもそれを
許してくれるような相手かよ。」
「見苦しいであるぞ、大十字九朗!
我輩の命令が聞けぬというのか?」
「いつからお前が上司になった!?」
「無理を通して道理で納得。
我輩に素晴らしい考えがある!
よいであるか?
かねてからの作戦どおり
帰還するのである!!」
すごいよ西博士!
今回は輝いてるよ西博士!!ヾ(*´ω`*)ノ゛
そして作戦どおり昇降機で帰還するデモンベインww
一度逃げたかと思わせておいて、クラーケンの周りで次々と昇降機の作動音がし始めます。
しかしカリグラもそのことを見抜いていて、出現したデモンベインに向かい魔法を放ち
デモンベインを破壊してしまいますが・・・

「なにぃ!これは我々の破壊ロボ!?」
うわっ!作戦読めた!!せこいよ西博士!!
そしてクラーケンの後ろから本物の
デモンベインが現れ・・・
「渇かず、飢えず、
無に還れっ!
レムリアァァ!
インパクトォ!!」
奇襲めいたレムリア・インパクトが炸裂し、見事クラーケンを撃破することが出来ました。
ってか西博士の作戦勝ちなんだけどなぁ・・・なんだかせこいなぁwwwww
そして瑠璃たちはそれぞれにこの勝利を喜びます。もちろんこの人もww

「ふん、この天才で修理したのであるぞ。
あれくらいはやってもらって当然である!」
あ、やっぱり徹夜で修理したんだ(;^ω^)
そしてこの人も・・・
「─────!!
─────!!!」
まだ縛られてるよチアキさん(ノ∀`)
今回は作画は安定して戦闘パートもそこそこでした。
っていうか3Dやめた分安定したってだけですがwww
やっぱり今回のMVPは西博士かなw
でも九朗ちゃんをもっとかっこよく演出してもよかったかなぁっと思います。
アルもいまだ復活の兆しを見せていないのでピンチは続きますが、
次回はウィンフィールドさんが大活躍する話かな?w
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|テーマ:機神咆哮デモンベイン
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体は 剣で 出来ている
「――――I am the bone of my sword.」
血潮は鉄で 心は硝子
「―――Steel is my body, and fire is my blood」
幾たびの戦場を越えて不敗
「―――I have created over a thousand blades.
ただ一度の敗走もなく、
Unaware of loss.
ただ一度の勝利もなし
Nor aware of gain」
担い手はここに独り。
「―――With stood pain to create weapons.
剣の丘で鉄を鍛つ
waiting for one's arrival」
ならば、 我が生涯に 意味は不要ず
「――I have no regrets.This is the only path」
この体は、 無限の剣で出来ていた
「―――My whole life was “unlimited blade works”」

「いくぞ英雄王
――武器の貯蔵は充分か」
荒野を駆ける。異なる二つの剣群は、ここに、最後の激突を開始した。
「――――I am the bone of my sword.」
血潮は鉄で 心は硝子
「―――Steel is my body, and fire is my blood」
幾たびの戦場を越えて不敗
「―――I have created over a thousand blades.
ただ一度の敗走もなく、
Unaware of loss.
ただ一度の勝利もなし
Nor aware of gain」
担い手はここに独り。
「―――With stood pain to create weapons.
剣の丘で鉄を鍛つ
waiting for one's arrival」
ならば、 我が生涯に 意味は不要ず
「――I have no regrets.This is the only path」
この体は、 無限の剣で出来ていた
「―――My whole life was “unlimited blade works”」

「いくぞ英雄王
――武器の貯蔵は充分か」
荒野を駆ける。異なる二つの剣群は、ここに、最後の激突を開始した。
(´∀`)・・・
はい!
こんな前振りしておいてなにもありません!
いやぁいつもの扉絵をどれにしようかな〜?って探してたんですけどね、
あ〜これいいなって見つけた絵を加工してたら
(;´∀`) ・・・あ・・・れー?
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
. \/ /
・・・・ちょっと待って☆ゆめみ。
こ・・・これでは・・・なにかこう・・・デモンベインというより・・・Fateじゃないかしら・・・!?
というかもろ固有結界っぽくないかしら?
・・・アーチャー?いや違うわ、アーチャーなら歯車があったものね。そうね!確かにあったわ。
じゃあ士郎ね。そう、説得するのをすぐに諦めて暴力に訴えちゃう士郎ね!きっとそうだわ!
そしたらあのセリフを入れちゃう?・・・みたいな?
いっそ詠唱呪文も入れちゃう?・・・みたいな?
つい出来心でやっちゃった、テヘ☆
_ _ .' , .. ∧_∧
∧ _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ ' ( )
, -'' ̄ __――=', ・,‘ r⌒> _/ /
/ -―  ̄ ̄  ̄"'" . ’ | y'⌒ ⌒i
/ ノ | / ノ |
/ , イ ) , ー' /´ヾ_ノ
/ _, \ ゆめみん→ / , ノ
| / \ `、 / / /
j / ヽ | / / ,'
/ ノ { | / /| |
/ / | (_ !、_/ / 〉
`、_〉 ー‐‐` |_/
と、とにかく感想いってみましょう。(いやぁ・・・長い前振りだなぁw)
前回の戦いの中でエンネアを死なせてしまった九朗。
ショックが大きかったのか自室に戻っても、アルが気を紛らわせるために話し掛けても、
気が抜けた人のように虚空をただ見つめているばかり。
そんな九朗をついに見かねたアルは・・・

九朗の頭からコーヒーをかけちゃった(;^ω^)
「何しやがんだ!」
「ずっとそのまま
塞ぎ込んでおるつもりか!
過ぎたことをいつまでも悔やむな!
我々はまだ明日を戦う義務があるのだ。」
「分かてるよ、そんなこと・・・
分かってるけど、そんな簡単なもんじゃねぇんだ・・・」
どうやらかなりの重症みたいですね(´・ω・`)
でも、闇の気配は九朗が立ち直るまでは待ってくれません。
13番区画から突然巨大な球状の物体が現れ、
そしてそこから無数のロボットが出現して街が破壊されていきます。
ライカさんたちも謎のロボット群に襲われよもやという瞬間、銃声が聞こえてきます。

やっぱり九朗ちゃん
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ってあれ?どうしてもコレにしか見えないのは私の心が曇っているからですか?w
そして九朗たちもこの謎のロボット群に立ち向かうため、デモンベインを召還し現れた瞬間、
巨大な球状からある者の声が聞こえてきます。
そう、大いなる闇の支配者。ブラックロッジの大導師、マスターさん家のテリオンですw

「聞くがいい、魔術と科学に祝福された街
アーカムシティの民よ。その輝きが明るければこそ、
闇は一層暗く深い。我々が潜み力を蓄えるには
この街は実に良き隠れ蓑となった。
我々が記念すべきこの日を迎えられたのも、
諸君の愚鈍さのおかげだ。よって余から諸君に
ささやかな礼をしたい。
我らの悲願「”C”計画」。
この計画の栄えある生贄に諸君を選ぼう。
是非とも大いなる”C”の降臨を、諸君の苦痛の血と
絶望の涙で美しく彩っていただきたい!」
自分たちを信じる教徒すらも生贄にして、大いなる”C”邪神クトゥルを
復活させるマスターテリオン。そして大いなる”C”邪神クトゥルを再生させ、
ブラックロッジの要塞の核とするのが”C”計画の全容なのです。
そしてクトゥルの強大な力の前に絶望を覚える九朗。
そしてこの巨大な闇とわずかな光の戦いを、まるで演劇を見るかのように楽しむ影が一つ。

「さぁさぁさぁ!
見せておくれよ惨劇を。
マスターテリオンが邪悪で喜劇を綴る者ならば、
大十字九朗は正義で悲劇を紡ぐ者。
君達は表裏一体。
この地球協奏曲を奏でる二つの音色
さぁさぁさぁ、いざいざいざ!
道化芝居の開幕を!!
いつも思ってるんだけどこのナイアって人はなんなんだろう(;^ω^)
1話で九朗に一度だけ出会っただけで、あとは後ろでコソコソ九朗の戦いを覗いてるだけだしw
でもまぁ、第4話の暴君の言葉とかナイアの言った道化芝居って意味は大体読めた。
あれでしょ?それは約束の四日間。とかトンデモナイ夢を見ちゃったり、
マブラヴがオルタっちゃりするんでしょ?w(分かる人だけにしか分からないネタですみませんw)
さて、九朗も絶望して落ち込んでばっかりいられません。
アルの激励により、正義を信じてたとえ敵わない敵でも、
立ち向かっていくいつもの自分を取り戻した九朗。
そして己を奮い立たせるかのように、クトゥグァとイタクァを手にデモンベインの名を叫びます。

「憎悪の空より来たりて!
正しき怒りを胸に
我らは魔を断つ剣を取る!
汝、無垢なる刃
デモンベイン!」
そしてその闘いの中でまるで九朗を待っていたかのように現れる
マスターテリオンのデウスマキナ『リベル・レギス』。
リベル・レギスを見つけた九朗は怒りに燃え、マスターテリオンの名を叫びつつ
突撃していくデモンベイン。

「レムリア・インパクト!」
「ハイパーヴォリア
ゼロドライブ!」
初撃から奥義を出し合った2機。
九朗とマスターテリオンの激突する力は、
奇しくも対極するお互いの奥義を相殺するだけに。
均衡するお互いの力がぶつかり合うかと思われたとき、
突如上空からアンチクロスのデウスマキナが降り注いできて

マスターテリオンを囲むように布陣します。
九朗を倒すためにやってきたという感じはまったくなく次の瞬間、
マスターテリオンだけではなく九朗すら驚く行動に出ます。

「私の勝手な判断でございます。
”C”計画完遂の為には、邪魔者は確実に
排除しませんと。」
と語るアウグストゥス。
そしてティトゥスは突然リベル・レギスに一撃を与え
「我らはもとより外道。
それとも忠義を期待されたかな?」
そしてクラウディウスが操るロードビヤーキーが放つ
一撃でマスターテリオンは自分を庇った
エセルドレーダと共に光のなかに消えていきました
(´・ω・`)
そう、アンチクロスの面々は自分たちの首領マスターテリオンに不信を抱き、
この”C”計画という舞台で反旗を翻したのです。
そしてマスターテリオンが行ったクトゥルの復活は彼自身の歪んだ狂気から行われたものとし、
そのことを大義名分としマスターテリオンを断罪し、ブラックロッジをアンチクロスの指揮下に
入れることに成功したのです。そして・・・

「さて、最後の仕上げだ。
では、さようなら。」
なんだかジャイアントロボっぽい展開でしたw
ブラックロッジの拠点は大怪球フォーグラーだし、最高幹部が首領に反旗を翻すしwww
えぇい!静かなる中条どうしている!静かなる中条を出さんか!!とちょっと叫んでいましたww
しかしまぁ今回も崩れたなぁ・・・しかもアルが九朗を説得する一番良い場面で崩れるとはorz
あと3Dロボット戦闘シーンもちょっと(^^;)
デモンベインvsリベル・レギスは良かったんですがその後のロードビアーキーの砲撃とか
皇餓の斬撃モーションとかorz
シナリオは凄くいいです。
ジャイアントロボ的な展開とかこの感想で書いていない九朗に起きた重大事件とか、
次回を期待させるような展開をしていてなかなか憎いですねw
Close.↑
はい!
こんな前振りしておいてなにもありません!
いやぁいつもの扉絵をどれにしようかな〜?って探してたんですけどね、
あ〜これいいなって見つけた絵を加工してたら
(;´∀`) ・・・あ・・・れー?
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
. \/ /
・・・・ちょっと待って☆ゆめみ。
こ・・・これでは・・・なにかこう・・・デモンベインというより・・・Fateじゃないかしら・・・!?
というかもろ固有結界っぽくないかしら?
・・・アーチャー?いや違うわ、アーチャーなら歯車があったものね。そうね!確かにあったわ。
じゃあ士郎ね。そう、説得するのをすぐに諦めて暴力に訴えちゃう士郎ね!きっとそうだわ!
そしたらあのセリフを入れちゃう?・・・みたいな?
いっそ詠唱呪文も入れちゃう?・・・みたいな?
つい出来心でやっちゃった、テヘ☆
_ _ .' , .. ∧_∧
∧ _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ ' ( )
, -'' ̄ __――=', ・,‘ r⌒> _/ /
/ -―  ̄ ̄  ̄"'" . ’ | y'⌒ ⌒i
/ ノ | / ノ |
/ , イ ) , ー' /´ヾ_ノ
/ _, \ ゆめみん→ / , ノ
| / \ `、 / / /
j / ヽ | / / ,'
/ ノ { | / /| |
/ / | (_ !、_/ / 〉
`、_〉 ー‐‐` |_/
と、とにかく感想いってみましょう。(いやぁ・・・長い前振りだなぁw)
前回の戦いの中でエンネアを死なせてしまった九朗。
ショックが大きかったのか自室に戻っても、アルが気を紛らわせるために話し掛けても、
気が抜けた人のように虚空をただ見つめているばかり。
そんな九朗をついに見かねたアルは・・・

九朗の頭からコーヒーをかけちゃった(;^ω^)
「何しやがんだ!」
「ずっとそのまま
塞ぎ込んでおるつもりか!
過ぎたことをいつまでも悔やむな!
我々はまだ明日を戦う義務があるのだ。」
「分かてるよ、そんなこと・・・
分かってるけど、そんな簡単なもんじゃねぇんだ・・・」
どうやらかなりの重症みたいですね(´・ω・`)
でも、闇の気配は九朗が立ち直るまでは待ってくれません。
13番区画から突然巨大な球状の物体が現れ、
そしてそこから無数のロボットが出現して街が破壊されていきます。
ライカさんたちも謎のロボット群に襲われよもやという瞬間、銃声が聞こえてきます。

やっぱり九朗ちゃん
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ってあれ?どうしてもコレにしか見えないのは私の心が曇っているからですか?w
そして九朗たちもこの謎のロボット群に立ち向かうため、デモンベインを召還し現れた瞬間、
巨大な球状からある者の声が聞こえてきます。
そう、大いなる闇の支配者。ブラックロッジの大導師、マスターさん家のテリオンですw

「聞くがいい、魔術と科学に祝福された街
アーカムシティの民よ。その輝きが明るければこそ、
闇は一層暗く深い。我々が潜み力を蓄えるには
この街は実に良き隠れ蓑となった。
我々が記念すべきこの日を迎えられたのも、
諸君の愚鈍さのおかげだ。よって余から諸君に
ささやかな礼をしたい。
我らの悲願「”C”計画」。
この計画の栄えある生贄に諸君を選ぼう。
是非とも大いなる”C”の降臨を、諸君の苦痛の血と
絶望の涙で美しく彩っていただきたい!」
自分たちを信じる教徒すらも生贄にして、大いなる”C”邪神クトゥルを
復活させるマスターテリオン。そして大いなる”C”邪神クトゥルを再生させ、
ブラックロッジの要塞の核とするのが”C”計画の全容なのです。
そしてクトゥルの強大な力の前に絶望を覚える九朗。
そしてこの巨大な闇とわずかな光の戦いを、まるで演劇を見るかのように楽しむ影が一つ。

「さぁさぁさぁ!
見せておくれよ惨劇を。
マスターテリオンが邪悪で喜劇を綴る者ならば、
大十字九朗は正義で悲劇を紡ぐ者。
君達は表裏一体。
この地球協奏曲を奏でる二つの音色
さぁさぁさぁ、いざいざいざ!
道化芝居の開幕を!!
いつも思ってるんだけどこのナイアって人はなんなんだろう(;^ω^)
1話で九朗に一度だけ出会っただけで、あとは後ろでコソコソ九朗の戦いを覗いてるだけだしw
でもまぁ、第4話の暴君の言葉とかナイアの言った道化芝居って意味は大体読めた。
あれでしょ?それは約束の四日間。とかトンデモナイ夢を見ちゃったり、
マブラヴがオルタっちゃりするんでしょ?w(分かる人だけにしか分からないネタですみませんw)
さて、九朗も絶望して落ち込んでばっかりいられません。
アルの激励により、正義を信じてたとえ敵わない敵でも、
立ち向かっていくいつもの自分を取り戻した九朗。
そして己を奮い立たせるかのように、クトゥグァとイタクァを手にデモンベインの名を叫びます。

「憎悪の空より来たりて!
正しき怒りを胸に
我らは魔を断つ剣を取る!
汝、無垢なる刃
デモンベイン!」
そしてその闘いの中でまるで九朗を待っていたかのように現れる
マスターテリオンのデウスマキナ『リベル・レギス』。
リベル・レギスを見つけた九朗は怒りに燃え、マスターテリオンの名を叫びつつ
突撃していくデモンベイン。

「レムリア・インパクト!」
「ハイパーヴォリア
ゼロドライブ!」
初撃から奥義を出し合った2機。
九朗とマスターテリオンの激突する力は、
奇しくも対極するお互いの奥義を相殺するだけに。
均衡するお互いの力がぶつかり合うかと思われたとき、
突如上空からアンチクロスのデウスマキナが降り注いできて

マスターテリオンを囲むように布陣します。
九朗を倒すためにやってきたという感じはまったくなく次の瞬間、
マスターテリオンだけではなく九朗すら驚く行動に出ます。

「私の勝手な判断でございます。
”C”計画完遂の為には、邪魔者は確実に
排除しませんと。」
と語るアウグストゥス。
そしてティトゥスは突然リベル・レギスに一撃を与え
「我らはもとより外道。
それとも忠義を期待されたかな?」
そしてクラウディウスが操るロードビヤーキーが放つ
一撃でマスターテリオンは自分を庇った
エセルドレーダと共に光のなかに消えていきました
(´・ω・`)
そう、アンチクロスの面々は自分たちの首領マスターテリオンに不信を抱き、
この”C”計画という舞台で反旗を翻したのです。
そしてマスターテリオンが行ったクトゥルの復活は彼自身の歪んだ狂気から行われたものとし、
そのことを大義名分としマスターテリオンを断罪し、ブラックロッジをアンチクロスの指揮下に
入れることに成功したのです。そして・・・

「さて、最後の仕上げだ。
では、さようなら。」
なんだかジャイアントロボっぽい展開でしたw
ブラックロッジの拠点は大怪球フォーグラーだし、最高幹部が首領に反旗を翻すしwww
えぇい!静かなる中条どうしている!静かなる中条を出さんか!!とちょっと叫んでいましたww
しかしまぁ今回も崩れたなぁ・・・しかもアルが九朗を説得する一番良い場面で崩れるとはorz
あと3Dロボット戦闘シーンもちょっと(^^;)
デモンベインvsリベル・レギスは良かったんですがその後のロードビアーキーの砲撃とか
皇餓の斬撃モーションとかorz
シナリオは凄くいいです。
ジャイアントロボ的な展開とかこの感想で書いていない九朗に起きた重大事件とか、
次回を期待させるような展開をしていてなかなか憎いですねw
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:機神咆哮デモンベイン
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