
「今月も生活費ピンチだね〜」
「うん、ピンチだね〜」
ちょっと待てっ!
なにその楽観視(;^ω^)
ぽわぽわしてる場合じゃないよ(;^ω^)

きょうとあすのため
屋根を修理してくれた大家さん。
生活費がピンチなきょうとあすのため
家賃を払うのを少し待ってくれた大家さん。
実はやさしい大家さんが・・・なんで・・・なんで・・・
きょうとあすにすぐにアパートを出て行けって
言っちゃうの〜・゚・(つД`)・゚・
というわけで、大家さんからアパートから出て行ってくれと言われたきょうとあす。
家賃も少し遅れたことがあったけど、ちゃんと払っていたのになんで?っという気持ちがあっても、
この二人はへこたれたりしません!・゚・(つД`)・゚・

「でもさ、
そのときはそのときだよ!
あす。」
「そうだよね、お姉ちゃん。」
「ふたりっきりで頑張って生きていいかないと
いけないのに、こんなことで負けてられないよ!」
「うん!」
うわぁ〜ん!やっぱりいい子たちだよ〜・゚・(つД`)・゚・
その日の晩、もう春になってもこの部屋からお花見ができないねと惜しみつつも、
部屋を出て行くための荷物をまとめていると、隣の蘭子さんがやってきて大家さんが
なぜふたりに出て行けと言った理由を教えてくれます。

「私も噂で聞いたんだけどね。
どうやらこの辺りに超高層マンションが
建つらしいわよ。」
「それってこのアパートもそのマンションを
建てるために壊されるってことですか?」
そういうことだったのか・・・
大家さんは不器用な人だからあんな風にしか言えなかったんだね(´・ω・`)
やっぱり大家さんは優しい人なんですねぇ(ノ∀`)
CMアイキャッチ

朝もやし
ああ昼もやし
夜もやし
麺類は
長めにゆでて
特盛化
も〜やし〜♪ も〜やし〜♪ たぁ〜っぷ〜りも〜やし〜♪
ヘ〜ドロ〜♪ ヘ〜ドロ〜♪ たぁ〜っぷ〜りヘ〜ドロ〜♪
・・・いやだ〜!こんな食生活〜!!(;´Д`)
私の従兄弟がふやけたラーメンのことをヘドロと呼び、それ以来私の中で
ふやけた麺類は「ヘドロ」という名前になっています。orz
さてさて、新しい住まいを探さなければならなくなったきょうとあす。
でも不動産屋さんで良さそうな物件を見つけるも、決めかねてしまう二人。

「お姉ちゃん、どうしてもあのアパート
壊さないといけないのかな?」
「大家さんがそう決めたんだったら、
私たちには何もいえないよ。」
「私出て行きたくない。
来年もあの部屋でお花見したいよ。」
珍しくわがままを言うあすに驚いてしまうきょう。
でもきょうも心のどこかで同じことを思っていて、新しい部屋での生活のことよりも、
どうしたらあのアパートが壊されないで済むかずっと考えてました。

だけどいくらきょうがそう思っていても、
大家さんに出て行ってくれと言われてしまったら、
出て行かなくてはならないわけで・・・
・・・ちょぉぉっと待ったぁぁぁぁ!!
新しい家も探さずに出て来ちゃってるよこの二人(;^ω^)
せめて新しい家が決まってから引越ししようよ・・・
橋の下で夜を過ごすなろうかとした矢先、商店街のおばさんやおじさんたちが
二人にこぞって部屋を貸してくれようとします。
不思議に思ったきょうとあすは、なぜこんなにもしてくれるのか理由を聞きます。
すると・・・

「実は林さんに頼まれたのよ。」
「大家さんに!?
どうして大家さんが私たちの住む所を・・・」
「林さん何も言わないけど、
あんたたちを孫みたいに思って
心配してるのよ。」
大家さん・・・やっぱりいい人。(ノ∀`)
大家さんは昔、奥さんと娘さんを事故で亡くしているらしく、きょうとあすが
娘さん、もしくはいるはずだったお孫さんにダブって見えていたんでしょうねぇ・゚・(つД`)・゚・

「もう40年も前になるかしら、酷い事故だったわ。
相手は大きなトラックで、元々口数が少ない人
だったけれどあれ以来笑ってる所を見たことがないわ。
家族三人で植えた桜でいつかお花見をするんだって
言ってたのに。」
「あの桜は大家さんにとってそんなに
大切なものだったんだ。
だから大家さん、じっと、じっと桜の木を見てたんだ。」
「そうだったんだ。」
「だったらマンションを建てるのなんて
やめさせなくちゃ!」
そう言ってアパートのほうへ走り出した二人。
ってやっぱりちょっと待てぃ!!無理だから!
一個人の都合で工事止めることなんて出来ないからwww

二人は急いでアパート戻ったのですが、
時すでに遅く、解体工事が
始まっていました(´;ω;`)
「大家さん、どうして!?」
大家さんにすがりつくきょう。しかし大家さんは…
「アパートを壊すつもりも
予定もないぞ?」
・・・へ?(つД`)
「この一角でウチは土地を
売らなかったからな。」
あらほんと(n゚ω゚`)
とりあえず、アパートも無事でよかったよかった。
でも、なんで二人を追い出したのかという疑問が・・・
きょうがその疑問をぶつけると意外な答えが返ってきました。

「だったら、なんで私だけ
追い出したんですか?」
「すぐ隣が工事現場になるんだ、
ひっきりなしに車が出入りする。
危ないだろ。」
(´;ω;`)ブワッ
いい人だ、やっぱりアンタいい人だよ!
大家さん!・゚・(つ∀`)・゚・
大家さんはいつも自分たちのことを心配してくれたんだと気づいた二人。
大家さんは、新しい部屋が決まったのならもうここに来るなと言いますが・・・

「「引っ越しません!
私たちこのアパートと2本の桜と
大家さんが大好きなんです!」」
「し、しかしな・・・」
顔が赤いよ大家さん!・゚・(つ∀`)・゚・
「車には十分気をつけます。」
「私、春になったら大家さんと一緒に
この桜の木でお花見がしたいんです!」
「たく・・・勝手にしろ。」
だから顔が赤いよ〜
大家さ〜ん!!・゚・(つ∀`)・゚・
相変わらず良い話だ〜・゚・(つ∀`)・゚・
今回は大家さんのいい人ぶりが発揮されまくっちゃったお話でしたね。
いい人すぎるよ大家さ〜ん!!・゚・(つ∀`)・゚・
商店街の人たちや銭湯に来ていた人たちも、誰か困った人がいたらみんなで
親身になって心配してあげる。
そんな昭和の頃の感じがするいい人たちですねぇ。
私もこんな町に住みたいものですwww
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:貧乏姉妹物語
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「だけど、私はよくあすの本当の気持ちに
気づけなくて悲しい思いをさせていたと後悔する。
そんな時いつも思うんだ。
私は早くお母さんみたいになりたいって。」
お久しぶりの第4話!
1週間(放送が)お休みしていましたが、ようやくやってきましたよ〜この感動アニメ。
さてさっそく感想いってみましょ〜
ちなみに拾ったものをネコババすると、遺失物等横領罪(刑法254条)
さてさて夜も深まったある日のこと、きょうはゴミ箱から『授業参観のお知らせ』という
プリントを発見します。文字通りあすの授業参観のお知らせをするプリントだったのですが、
あすはこのプリントをどこか悲しいような、寂しいような顔をして捨てていたのです。
実はきょうも授業参観で嫌な思いをしていて、あすには同じ思いをさせないと、
自分はお母さんのかわりなんだからとあすが寝静まった夜に、当日着ていく服を
物色しますがなかなかいい服がありません。
ロクな服が無いな〜っと探していると物音であすが起きてしまいます。
そしえきょうが授業参観のプリントを見たと知ったあすは・・・

「あの・・・お姉ちゃん。
来なくてもいいよ。」
「えー!!
お姉ちゃんが行くのやなの〜?」
「あー・・・そうじゃないの!
平日だからお姉ちゃんも学校でしょ。」
あ、そっかw
きょうも平日は学校があるんだったね(;^ω^)
結局この日は明日の新聞配達のバイトが辛くなるからと、あすの説得に頷くきょうですが、
やっぱり中学生の私が行くのは恥ずかしいのかな〜とかもっと大人っぽい服があったらな〜
と布団の中で考えてしまいました。
そんな次の日のこと、いつものようにきょうが家に帰ってくると・・・

「こ・・・これは・・・」
きょう?どうしたの!?
「あすー!!」

「アアア、アパートの前で
おおお、お財布拾っちゃったー!
どうしよ〜!?どどど、どうしよ〜!?」
//\⌒ヽペペペタタン
// /⌒)ノ ペペタタタン
∧∧_∧∧ \ ((∧∧_∧∧
((; ´ДД`)))' ))((・∀∀・ ;)) <ももちつつけけ
// ⌒ノノ ( ⌒ヽ⊂⊂⌒ヽ
.((OO ノ )) ̄ ̄ ̄()__ )))
))_)_)) (;;;;;;;;;;)(((_((
とりあえず落ち着いて、持ち主と確認できるものはないか財布の中を覗いてみると・・・

財布の中には大量のお金が。
そして大量のお金にびっくりする
きょうとあす。
「これだけあれば今月の家賃と〜食費と〜
大好きなケーキも買えちゃうね〜。」
「お姉ちゃんの洋服だって買えるよ〜。」
n_____n
ノ ' ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
i ● ●l、 < 通報したクマー
,メ、. (__●.) ヾ \_______
(ぃ9 .U '
./ .∧つ
../ .\
/ /⌒~~> .)
(_) .\__つ
最初に書きましたが、
拾ったものをネコババすると、
遺失物等横領罪(刑法254条)となります!
刑罰は、最高で1年の懲役と定められています!!
拾ったものは必ず警察に届けましょう!!
落とし物を拾ってすぐ警察に届けた場合、5%以上20%以下の「報労金」を
もらえることとなっていますので、こちらで我慢しましょう(ぉぃ
余談ですが、警察署に差し出した後、落とし主等が現れない場合には、
公告という手続が取られます。そして、公告後半年経っても落とし主が判らない場合は、
届け出た人がもらえることになっています。
これで実際私の友達が落とした財布を自分ものにすることが出来ていますwww
もちろんよい子の山田姉妹ですから、ネコババするなんてしません。
え?上の画像?なに言ってるんですかそんあのあるわけないじゃないですか〜
蜃気楼ですよきっと。最近暑いですからね〜。アイスみるくでも飲んでくださいなwww
とにかく、きょうはバイトがあるので財布はあすが警察へ届けることになりました。
あすが警察に行く途中いきなり声をかけられます。
振り向くとそこにはお隣さんが。そしていきなり・・・

「その財布、落としたの私なのよ。
返してくれる?」
「あやしい・・・知ってる人だけど
あやしいよお姉ちゃん・・・」
「財布の中に診察券が入っているでしょ?
三枝蘭子って」
最初はあやしさ全開だったのですが、
財布の中を確かめてみると確かに診察券がありました。
納得したあすは財布と返してあげることに。

「持ち主が見つかってよかったです。」
「お嬢ちゃん、よく見ると可愛いじゃない。
なにかお礼するわ、来て!」
え?やっぱりそっち系の人?(;^ω^)
あすは蘭子さんに手を引かれてどこかに連れ去られていきました(ノ∀`)
どうなるあす!?
アイキャッチ

グラム単価で
暗算練習
成績アップ
ちびた石けん
あつめて大きな
せなかをあらう
なるほど。そうやって算数の勉強していたんだね、あすww
お風呂のアイキャッチはこの後の重要なシーンの前に行われたと思いますw
さてさてCMあけ
蘭子さんに連れられてあすが行った先はなんとファミレス。
そしてあすの前にでてきたものは・・・

なんとデザートの山!w
さすがのあすもメロメロ(死語)ですww
「あ、あこがれのパフェに、
ショートケーキとプリン・ア・ラモードだぁ!!」
遠慮なくどうぞと言われデザートに手を伸ばすあすですが、
どうしてもきょうのこと思い出してしまって食べることができないあす。
そしてお姉ちゃんと半分こしたいので、このケーキを持って帰ってもいいですか?とまで
言いますが、蘭子さんはお姉さんには内緒にして全部食べちゃいなさいと言い返されてしまいます。
しかし、あすは小さく首を横に振って・・・

「お姉ちゃんが今の私だったら、同じことをすると思うから。」
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
やっぱりあすはいい娘だよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
蘭子さんもこの言葉に心打たれたのか、ちゃんとケーキを箱に詰めてくれました。
ファミレスからアパートへ帰る際、蘭子さんはなぜ姉妹二人で暮らしてるのか聞いてきます。
やはりあすにとって話し辛い話題だったのですが、しっかりとわけを話すあす。

「ごめんね!ヘンなこと聞いたかな?
ちょっと気になってたもんだから」
「いえ!私にはお姉ちゃんがいるから大丈夫です」
「そう。」
「はい、ただ・・・
わたしにはなんでお母さんが
いないのかな?って思うときがあります・・・
・・・すごくたまにですけど・・・」
お姉ちゃんがいるから平気と言っているあすですが、このときだけは暗い表情を見せていました。
その夜、きょうがケーキをもらったお礼をいいに行くと・・・

「あ〜らぁ、アナタもよく見ると可愛いじゃない」
「え?」
「これからも仲良くしましょうね。」
「あ・・・はい・・・」
やっぱりそっちの人だー!きょう逃げて〜!!
でもきょうは蘭子さんを素敵な大人の女性っぽく見えたらしく、
スーツを貸してもらえるようにお願いをします。
あすの授業参観のために着ていきたい、私はお母さんの代わりだからちゃんとした格好で
行きたいんだときょうの強い訴えを聞いて、あすの寂しい顔を思い出した蘭子さんは・・・

「そういうことだったら
いくらでも貸すわよ!!」
すんなりOKを貰いましたw
蘭子さんって結構情にもろい良い人だなぁ(;^ω^)
そして蘭子さんに選んでもらったスーツを試着してみると・・・

「こ〜んな感じでどうかしら?」
おぉ!これはまたバッチリ似合ってる!!
「すごいです。」
「よく似合ってるわよ〜すっごく大人っぽく見えるし。」
香水もつけてもらい、
いつもとはまったく自分を見て喜ぶきょう
でも喜んでるのはいいとして・・・
なにこのゴミの山(;^ω^)
そう蘭子さんの部屋はゴミだらけだったのでしたw
早速あすにスーツを身にまとった姿を見せに行くと、最初は驚いてましたが
無理して授業参観にこないでと言われてしまいます。
銭湯の湯船につかりながら、やっぱり自分じゃだめなのかなぁと落ち込んでしまうきょう。
しかし、きょうが髪を乾かしているとき急にあすが後ろから抱き付いてきます。

「よかったぁ・・・
いつものお姉ちゃんの臭いだ!」
「お姉ちゃんは誰のかわりでもないよ。
お姉ちゃんはお姉ちゃんなんだから、
そのままでいて。
いつものお姉ちゃんで。」
「うん、わかった。」
あす・・・いい娘すぎるよあす(゜ーÅ) ホロリ
そして授業参観の日。
友達のお父さんやお母さんがきている中、やっぱりきょうが来ていないのを
見て暗い表情をするあす。
しかし、授業が始まったとき教室に飛び込んできたのは・・・

それはやっぱりきょう!
スーツ姿でもない、
制服姿のいつものきょうでした。
あすがそのままの私でいいのなら、
何も恥ずかしがることないよね!
やっぱりいい話だなぁ(゜ーÅ) ホロリ
しかし蘭子さんの部屋はゴミ屋敷だったとは(;^ω^)
財布に20〜30万くらい入ってたのに、生活がずぼらすぎるよ蘭子さんww
ファミレスでのあすの表情がころころと変わるシーンはなかなかよかったですw
喜んだり考え込んだり、ちょっと申し訳なさそうになったり。
あすはやっぱり可愛いなぁって見惚れてましたwwww
次回は、えぇ!アパートがなくなるの!?Σ(゜Д゜;)
Close.↑
プリントを発見します。文字通りあすの授業参観のお知らせをするプリントだったのですが、
あすはこのプリントをどこか悲しいような、寂しいような顔をして捨てていたのです。
実はきょうも授業参観で嫌な思いをしていて、あすには同じ思いをさせないと、
自分はお母さんのかわりなんだからとあすが寝静まった夜に、当日着ていく服を
物色しますがなかなかいい服がありません。
ロクな服が無いな〜っと探していると物音であすが起きてしまいます。
そしえきょうが授業参観のプリントを見たと知ったあすは・・・

「あの・・・お姉ちゃん。
来なくてもいいよ。」
「えー!!
お姉ちゃんが行くのやなの〜?」
「あー・・・そうじゃないの!
平日だからお姉ちゃんも学校でしょ。」
あ、そっかw
きょうも平日は学校があるんだったね(;^ω^)
結局この日は明日の新聞配達のバイトが辛くなるからと、あすの説得に頷くきょうですが、
やっぱり中学生の私が行くのは恥ずかしいのかな〜とかもっと大人っぽい服があったらな〜
と布団の中で考えてしまいました。
そんな次の日のこと、いつものようにきょうが家に帰ってくると・・・

「こ・・・これは・・・」
きょう?どうしたの!?
「あすー!!」

「アアア、アパートの前で
おおお、お財布拾っちゃったー!
どうしよ〜!?どどど、どうしよ〜!?」
//\⌒ヽペペペタタン
// /⌒)ノ ペペタタタン
∧∧_∧∧ \ ((∧∧_∧∧
((; ´ДД`)))' ))((・∀∀・ ;)) <ももちつつけけ
// ⌒ノノ ( ⌒ヽ⊂⊂⌒ヽ
.((OO ノ )) ̄ ̄ ̄()__ )))
))_)_)) (;;;;;;;;;;)(((_((
とりあえず落ち着いて、持ち主と確認できるものはないか財布の中を覗いてみると・・・

財布の中には大量のお金が。
そして大量のお金にびっくりする
きょうとあす。
「これだけあれば今月の家賃と〜食費と〜
大好きなケーキも買えちゃうね〜。」
「お姉ちゃんの洋服だって買えるよ〜。」
n_____n
ノ ' ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
i ● ●l、 < 通報したクマー
,メ、. (__●.) ヾ \_______
(ぃ9 .U '
./ .∧つ
../ .\
/ /⌒~~> .)
(_) .\__つ
最初に書きましたが、
拾ったものをネコババすると、
遺失物等横領罪(刑法254条)となります!
刑罰は、最高で1年の懲役と定められています!!
拾ったものは必ず警察に届けましょう!!
落とし物を拾ってすぐ警察に届けた場合、5%以上20%以下の「報労金」を
もらえることとなっていますので、こちらで我慢しましょう(ぉぃ
余談ですが、警察署に差し出した後、落とし主等が現れない場合には、
公告という手続が取られます。そして、公告後半年経っても落とし主が判らない場合は、
届け出た人がもらえることになっています。
これで実際私の友達が落とした財布を自分ものにすることが出来ていますwww
もちろんよい子の山田姉妹ですから、ネコババするなんてしません。
え?上の画像?なに言ってるんですかそんあのあるわけないじゃないですか〜
蜃気楼ですよきっと。最近暑いですからね〜。アイスみるくでも飲んでくださいなwww
とにかく、きょうはバイトがあるので財布はあすが警察へ届けることになりました。
あすが警察に行く途中いきなり声をかけられます。
振り向くとそこにはお隣さんが。そしていきなり・・・

「その財布、落としたの私なのよ。
返してくれる?」
「あやしい・・・知ってる人だけど
あやしいよお姉ちゃん・・・」
「財布の中に診察券が入っているでしょ?
三枝蘭子って」
最初はあやしさ全開だったのですが、
財布の中を確かめてみると確かに診察券がありました。
納得したあすは財布と返してあげることに。

「持ち主が見つかってよかったです。」
「お嬢ちゃん、よく見ると可愛いじゃない。
なにかお礼するわ、来て!」
え?やっぱりそっち系の人?(;^ω^)
あすは蘭子さんに手を引かれてどこかに連れ去られていきました(ノ∀`)
どうなるあす!?
アイキャッチ

グラム単価で
暗算練習
成績アップ
ちびた石けん
あつめて大きな
せなかをあらう
なるほど。そうやって算数の勉強していたんだね、あすww
お風呂のアイキャッチはこの後の重要なシーンの前に行われたと思いますw
さてさてCMあけ
蘭子さんに連れられてあすが行った先はなんとファミレス。
そしてあすの前にでてきたものは・・・

なんとデザートの山!w
さすがのあすもメロメロ(死語)ですww
「あ、あこがれのパフェに、
ショートケーキとプリン・ア・ラモードだぁ!!」
遠慮なくどうぞと言われデザートに手を伸ばすあすですが、
どうしてもきょうのこと思い出してしまって食べることができないあす。
そしてお姉ちゃんと半分こしたいので、このケーキを持って帰ってもいいですか?とまで
言いますが、蘭子さんはお姉さんには内緒にして全部食べちゃいなさいと言い返されてしまいます。
しかし、あすは小さく首を横に振って・・・

「お姉ちゃんが今の私だったら、同じことをすると思うから。」
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
やっぱりあすはいい娘だよ〜!!・゚・(つД`)・゚・
蘭子さんもこの言葉に心打たれたのか、ちゃんとケーキを箱に詰めてくれました。
ファミレスからアパートへ帰る際、蘭子さんはなぜ姉妹二人で暮らしてるのか聞いてきます。
やはりあすにとって話し辛い話題だったのですが、しっかりとわけを話すあす。

「ごめんね!ヘンなこと聞いたかな?
ちょっと気になってたもんだから」
「いえ!私にはお姉ちゃんがいるから大丈夫です」
「そう。」
「はい、ただ・・・
わたしにはなんでお母さんが
いないのかな?って思うときがあります・・・
・・・すごくたまにですけど・・・」
お姉ちゃんがいるから平気と言っているあすですが、このときだけは暗い表情を見せていました。
その夜、きょうがケーキをもらったお礼をいいに行くと・・・

「あ〜らぁ、アナタもよく見ると可愛いじゃない」
「え?」
「これからも仲良くしましょうね。」
「あ・・・はい・・・」
やっぱりそっちの人だー!きょう逃げて〜!!
でもきょうは蘭子さんを素敵な大人の女性っぽく見えたらしく、
スーツを貸してもらえるようにお願いをします。
あすの授業参観のために着ていきたい、私はお母さんの代わりだからちゃんとした格好で
行きたいんだときょうの強い訴えを聞いて、あすの寂しい顔を思い出した蘭子さんは・・・

「そういうことだったら
いくらでも貸すわよ!!」
すんなりOKを貰いましたw
蘭子さんって結構情にもろい良い人だなぁ(;^ω^)
そして蘭子さんに選んでもらったスーツを試着してみると・・・

「こ〜んな感じでどうかしら?」
おぉ!これはまたバッチリ似合ってる!!
「すごいです。」
「よく似合ってるわよ〜すっごく大人っぽく見えるし。」
香水もつけてもらい、
いつもとはまったく自分を見て喜ぶきょう
でも喜んでるのはいいとして・・・
なにこのゴミの山(;^ω^)
そう蘭子さんの部屋はゴミだらけだったのでしたw
早速あすにスーツを身にまとった姿を見せに行くと、最初は驚いてましたが
無理して授業参観にこないでと言われてしまいます。
銭湯の湯船につかりながら、やっぱり自分じゃだめなのかなぁと落ち込んでしまうきょう。
しかし、きょうが髪を乾かしているとき急にあすが後ろから抱き付いてきます。

「よかったぁ・・・
いつものお姉ちゃんの臭いだ!」
「お姉ちゃんは誰のかわりでもないよ。
お姉ちゃんはお姉ちゃんなんだから、
そのままでいて。
いつものお姉ちゃんで。」
「うん、わかった。」
あす・・・いい娘すぎるよあす(゜ーÅ) ホロリ
そして授業参観の日。
友達のお父さんやお母さんがきている中、やっぱりきょうが来ていないのを
見て暗い表情をするあす。
しかし、授業が始まったとき教室に飛び込んできたのは・・・

それはやっぱりきょう!
スーツ姿でもない、
制服姿のいつものきょうでした。
あすがそのままの私でいいのなら、
何も恥ずかしがることないよね!
やっぱりいい話だなぁ(゜ーÅ) ホロリ
しかし蘭子さんの部屋はゴミ屋敷だったとは(;^ω^)
財布に20〜30万くらい入ってたのに、生活がずぼらすぎるよ蘭子さんww
ファミレスでのあすの表情がころころと変わるシーンはなかなかよかったですw
喜んだり考え込んだり、ちょっと申し訳なさそうになったり。
あすはやっぱり可愛いなぁって見惚れてましたwwww
次回は、えぇ!アパートがなくなるの!?Σ(゜Д゜;)
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:貧乏姉妹物語
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「今日の夕飯は、
大根の煮物と
大根のお味噌汁と
大根のサラダを作ろうと思います。
大丈夫です。ちゃんとバランスを考えて
昨日特売だったキャベツも三日前に苦労して
手に入れたジャガイモの残りも使います。
だけど今日のメインはなんと言っても大根です。
それは・・・」
そのまえに大根だけでこんなに一喜一憂できる姉妹がいるなんて(ノ∀`)
山田家救済募金を募りたいぐらい香ばしいよwwww
きょうとあすはめげてないけど、あまりの貧乏生活にこっちの良心が痛いアニメも第3回!
早速感想いってみましょう。
お肉♪お肉♪夕飯には美味しいお肉♪お肉♪ヽ(°▽、°)ノ ←洗脳完了
さて冒頭でなぜ大根づくしメニューだったかというと
なんとスーパーの特売でなんと大根1本10円という大セール!
・・・って10円って安すぎじゃね?(;^ω^)
早速スーパーへ出かけた二人ですが、スーパーの特売セールはやはり主婦の戦場。
しかも1本10円ということもありスーパーは物凄い人の数になってましたw
小柄なあすが人ごみのなかを掻き分けて進んでいきますが・・・

唯一残った大根もこの姉妹に取られてしまい
大根は売り切れてしまいました(´・ω・`)
「あ〜最後の大根が・・・」
「あ〜最後の大根が・・・」
結局、激安大根は買えずこの日は肩を落としながら二人は帰りました(´・ω・`)
でも落ち込んでばかりはいられません!
なんと次の日の特売は豚モモ肉100グラム88円!!(また安すぎですw)
今度は逃すまいと下校から気合が入るあす。
いざ戦場の地へ赴かんと教室を出ると・・・

隣のクラスから出てきた娘と
ぶつかりそうになります。
そしてその娘はなんと、昨日最後の大根を
買っていった女の子でした。
彼女の名前は越後屋銀子。
彼女とあすの運命の出会いがこれから繰り広げられる戦いの序章だったのです。
スーパーに潜む怪物、おばちゃんに屈せず、時には憎み傷つけあい、
時には励み助け合い、次々とスーパーの特売品を手に入れていく日々。
そうしてあすと銀子は友情という言葉では表せない
大切な”絆”と言ってもいいものを育んでいくのです。そして・・・
いや、そんな展開じゃないからwww
しかもそれやっちゃったら最終回必死ですwww
スーパーで最後の一つだけとなった特売品のお肉を取り合った二人ですが、
突然現れたおばちゃんに横から取っていかれてしまい、結局買えずじまい(´・ω・`)
今日も特売品を買えず落ち込むあすですが、銀子は突然泣き出してしまいました・・・
公園で事情を聞いてみると、銀子ちゃんのお姉さんは完璧主義者で厳しい人らしく、
お肉を持って帰らないとまた叱られ、きっと家から追い出されてしまうと不安に思いながら
泣きじゃくる銀子ちゃん。そして銀子ちゃんが突然凄いことを言い出しますw

「そうだ・・・そうよ!
アンタのせいで家に帰れないんだから
アンタの家に止めてよ!!」
( Д ) ゚ ゚
「・・・えぇ!?」
そりゃ驚くよw(;^ω^)
しかし特売品が買えなかっただけで叱って、家から追い出してしまうなんて怖いなぁ・・・
ううん、きっと銀子ちゃんもきょうとあすと同じように貧しいに違いないわ!
そして厳しいお姉さんは楽しみにしていた特売の品が手に入らなかったら
毎回銀子ちゃんを厳しく叱っているに違いないわ!!
健気!なんて健気なの銀子ちゃん!!(ノД`)
仕方なく銀子ちゃんを自宅に連れて帰ったあす。
自宅で待っていたきょうに申し訳なさそうに特売のお肉が買えなかった事を素直に話すと・・・

「あ〜それなら大丈夫!
はい!ほらね。」
そこにあったのはスーパー丸安の
豚モモ(青森産)の200g(100g-88円)
今日の特売はなんとしても買い逃せないから!
って思ってさぁ、私も学校の帰りに寄ったの。
昨日のみたいなことにならないように
二重の構えにしてみたよ〜」
えらい!えらいよきょう!
前回はおバカ発言してたけど、やっぱりやるときはやるんだね!(ノ∀`)
お姉ちゃんの優しさが嬉しくてついきょうに抱きついてしまうあすですが、
思い出したかのように真剣な表情をして銀子ちゃんの事情を話します。
そしてきょうが買ってきたお肉を銀子ちゃん譲ってあげて欲しいとお願いします。
突然の申し出に驚くきょうと銀子ちゃんですが、真剣なあすを見てきょうはお肉を譲ってあげます。
そう、きょうはあすがこんなに真剣になるということは大切な事情があるということだと分かり、
そして例えお肉がなくてもあすと一緒にご飯を食べれたら、
それだけできょうは幸せなのです(ノ∀`)
そしてお肉を譲り受けた銀子ちゃんを一緒に家まで送っていくことに。

それは夏も終わりの出来事でした。
その女の子にとっての豚モモ肉100g88円には
お姉さんと自分を繋ぐ大切な願いが
こもっていたのかもしれないと思いました。
だけどどうしてそれが特売品なのか私と
お姉ちゃんにはとても不思議でした。
だってその子に案内されてたどり着いたのは・・・
豪邸でした(ノ∀`)
あ・・・れー・・・?
貧しい生活背景は?荒んでしまった姉妹関係は?感動の姉妹愛は?
なんでお金持ちが特売品なんて欲しがるのー!?
(;゚Д゚)<ホッワ〜イ!?
そしてアイキャッチ(ノ∀`)

子猫のようなあすカワユス
というか1本10円は
安いってw
雨漏りは前回で
直っているはずですw
そしてCMあけ。
銀子ちゃんに案内された先が豪邸だったことに驚いてしまったきょうとあすw

「お金持ちだよねこれ。」
「うん、凄いね・・・」
「ジョ〜ン。」
と銀子ちゃんが呼ぶと・・・
ワニでた
ワニでた!
ワニでたー!?
そして豚モモ肉100g88円は
ワニの餌になりました(ノ∀`)
そして、家のほうから銀子ちゃんのお姉さん、越後屋金子さんが出てきます。
はい、そこ!安直とか言わない!!
そして銀子ちゃんはお肉を金子さんに嬉しそうに見せて報告しますが・・・

「お姉さま、私ちゃんと特売品を買え・・・」
「買えなかったのよね。
銀子が心配で後をつけていたのよ。
どうしてウソをついたのかしら?
買えなかったら正直に
言えばいいでしょ。」
「ごめんなさい・・・」
こ、こわいよ〜(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
金子さんの声をあてている声優さんは進藤尚子さんなので、
私の脳裏にあの人が出てきて怖さ倍増ですw
そして銀子ちゃんは静留金子さんに引きづられて家に帰っていきました。
銀子ちゃん、達者でね(ノ∀`)
家に帰ったきょうとあすは何で銀子ちゃんが特売品にこだわるんだろう?と考えながら
チラシを見ているとそこには、ニンジン3本50円という文字がw(またまた安すぎw)
明日はニンジンの浅漬けにしようか〜?なんて楽しみながら話していましたが、
これがまた銀子ちゃんとあすの新たな闘いの幕開けなのでしたwww
あいにく次の日は雨が降り、今回特売をしているところは隣町のスーパーなので
今日は間に合わないかな?っとあすは考えますが、
銀子ちゃんは一心不乱に雨の中を駆けて行きます。
そのおかげで特売に間に合ったのですが、やはりスーパーに住まう怪物
おばちゃんの手によってニンジンは売切れてしまいました(´・ω・`)
そして一足遅れてスーパーにやってきたきょうは、一部始終を見ていた金子さんと出会います。

「難しいですね。
とても難しいものですね、節約は。」
「そ、そうですか?」
「えぇ、とっても。生徒会の仕事よりも
難しいと思います。節約というものは。
・・・申し訳ありませんが、私は失礼します。」
「え?なにか声をかけてあげたりしないんですか?」
「えぇ、今声をかけてもあの子のためには
なりません。声をかければ返ってあの子を
傷つけてしまいそうなので、
わたくしは妹に嫌われているんです。」
嫌われていると言った時に悲しい表情をさせて、スーパーから去っていきました。
一方、泣いてしまった銀子ちゃんを慰めるあす。
なんで銀子ちゃんがこんなに頑張るのかわかったあすは、
銀子ちゃんにお姉ちゃんのことが好き?っと聞きます。
あすの思ったとおり、金子さんを嫌いになれない銀子ちゃん。

「いつも厳しいけど
・・・そう、優しい時だって。
風邪をひいて父も母も仕事でいなかった時に、
一晩中手を握ってそばにいてくれた。
・・・嬉しかったなぁ。」
金子さん安心して!銀子ちゃんはやっぱりお姉ちゃんのことが大好きなんだよ(ノ∀`)

「本当のこと言うわ私、お姉さまに!
ニンジンを買えなかったってお姉さまに
本当のことを言うわ。
私、頑張ったんだもん!」
その笑顔は強く、夕日に輝いていました(ノ∀`)
そして、銀子ちゃん宅に戻り、銀子ちゃんは勇気を振り絞って金子さんにニンジンを買えなかった事を謝ります。

「お姉さまごめんなさい、私・・・・
私買えなかった。私頑張ったんだけど
ニンジン買えなかった。ごめんなさい!」
「大丈夫よ。
頑張ってくれたから。
それに本当のことを言ってくれて嬉しいわ。」
良かったね、良かったね銀子ちゃん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
やっぱり金子さんは銀子ちゃんに何かに頑張って欲しい、それでなにか失敗してもウソをつかず
素直に言ってくれることを願っていたんだと思います(ノ∀`)。
でも銀子ちゃんはお姉ちゃんに嫌われたくないから、ウソをついてまで期待に答えたようとするから
お姉ちゃんに厳しく叱られたんだと思うんです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そして、笑顔で家に帰っていく銀子ちゃんを見届けてから、きょうとあすが帰ろうとすると
銀子ちゃんが二人を呼び止めます。

「ねぇ、仲良くしてあげてもいいわよ。
友達になってあげても
いいってこと!」
またツンデレキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
大家さんに引き続き今度はツンデレ妹の出現ですwww
今回もハートフルでしたw
このアニメはやっぱりドカ〜ンっと盛り上がるんじゃなくて自分でも気づかないスピードで
徐々に盛り上がっていく作品ですねぇw
出てきたキャラクターは誰も素敵だし。いい作品だぁ(ノ∀`)
しかし、越後屋金子さん・・・
なんでいつも腕に『委員長』の腕章をつけてるんだろう?w
一世風靡をした あの人にかぶるんですけどwwwwwww
Close.↑
なんとスーパーの特売でなんと大根1本10円という大セール!
・・・って10円って安すぎじゃね?(;^ω^)
早速スーパーへ出かけた二人ですが、スーパーの特売セールはやはり主婦の戦場。
しかも1本10円ということもありスーパーは物凄い人の数になってましたw
小柄なあすが人ごみのなかを掻き分けて進んでいきますが・・・

唯一残った大根もこの姉妹に取られてしまい
大根は売り切れてしまいました(´・ω・`)
「あ〜最後の大根が・・・」
「あ〜最後の大根が・・・」
結局、激安大根は買えずこの日は肩を落としながら二人は帰りました(´・ω・`)
でも落ち込んでばかりはいられません!
なんと次の日の特売は豚モモ肉100グラム88円!!(また安すぎですw)
今度は逃すまいと下校から気合が入るあす。
いざ戦場の地へ赴かんと教室を出ると・・・

隣のクラスから出てきた娘と
ぶつかりそうになります。
そしてその娘はなんと、昨日最後の大根を
買っていった女の子でした。
彼女の名前は越後屋銀子。
彼女とあすの運命の出会いがこれから繰り広げられる戦いの序章だったのです。
スーパーに潜む怪物、おばちゃんに屈せず、時には憎み傷つけあい、
時には励み助け合い、次々とスーパーの特売品を手に入れていく日々。
そうしてあすと銀子は友情という言葉では表せない
大切な”絆”と言ってもいいものを育んでいくのです。そして・・・
いや、そんな展開じゃないからwww
しかもそれやっちゃったら最終回必死ですwww
スーパーで最後の一つだけとなった特売品のお肉を取り合った二人ですが、
突然現れたおばちゃんに横から取っていかれてしまい、結局買えずじまい(´・ω・`)
今日も特売品を買えず落ち込むあすですが、銀子は突然泣き出してしまいました・・・
公園で事情を聞いてみると、銀子ちゃんのお姉さんは完璧主義者で厳しい人らしく、
お肉を持って帰らないとまた叱られ、きっと家から追い出されてしまうと不安に思いながら
泣きじゃくる銀子ちゃん。そして銀子ちゃんが突然凄いことを言い出しますw

「そうだ・・・そうよ!
アンタのせいで家に帰れないんだから
アンタの家に止めてよ!!」
( Д ) ゚ ゚
「・・・えぇ!?」
そりゃ驚くよw(;^ω^)
しかし特売品が買えなかっただけで叱って、家から追い出してしまうなんて怖いなぁ・・・
ううん、きっと銀子ちゃんもきょうとあすと同じように貧しいに違いないわ!
そして厳しいお姉さんは楽しみにしていた特売の品が手に入らなかったら
毎回銀子ちゃんを厳しく叱っているに違いないわ!!
健気!なんて健気なの銀子ちゃん!!(ノД`)
仕方なく銀子ちゃんを自宅に連れて帰ったあす。
自宅で待っていたきょうに申し訳なさそうに特売のお肉が買えなかった事を素直に話すと・・・

「あ〜それなら大丈夫!
はい!ほらね。」
そこにあったのはスーパー丸安の
豚モモ(青森産)の200g(100g-88円)
今日の特売はなんとしても買い逃せないから!
って思ってさぁ、私も学校の帰りに寄ったの。
昨日のみたいなことにならないように
二重の構えにしてみたよ〜」
えらい!えらいよきょう!
前回はおバカ発言してたけど、やっぱりやるときはやるんだね!(ノ∀`)
お姉ちゃんの優しさが嬉しくてついきょうに抱きついてしまうあすですが、
思い出したかのように真剣な表情をして銀子ちゃんの事情を話します。
そしてきょうが買ってきたお肉を銀子ちゃん譲ってあげて欲しいとお願いします。
突然の申し出に驚くきょうと銀子ちゃんですが、真剣なあすを見てきょうはお肉を譲ってあげます。
そう、きょうはあすがこんなに真剣になるということは大切な事情があるということだと分かり、
そして例えお肉がなくてもあすと一緒にご飯を食べれたら、
それだけできょうは幸せなのです(ノ∀`)
そしてお肉を譲り受けた銀子ちゃんを一緒に家まで送っていくことに。

それは夏も終わりの出来事でした。
その女の子にとっての豚モモ肉100g88円には
お姉さんと自分を繋ぐ大切な願いが
こもっていたのかもしれないと思いました。
だけどどうしてそれが特売品なのか私と
お姉ちゃんにはとても不思議でした。
だってその子に案内されてたどり着いたのは・・・
豪邸でした(ノ∀`)
あ・・・れー・・・?
貧しい生活背景は?荒んでしまった姉妹関係は?感動の姉妹愛は?
なんでお金持ちが特売品なんて欲しがるのー!?
(;゚Д゚)<ホッワ〜イ!?
そしてアイキャッチ(ノ∀`)

子猫のようなあすカワユス
というか1本10円は
安いってw
雨漏りは前回で
直っているはずですw
そしてCMあけ。
銀子ちゃんに案内された先が豪邸だったことに驚いてしまったきょうとあすw

「お金持ちだよねこれ。」
「うん、凄いね・・・」
「ジョ〜ン。」
と銀子ちゃんが呼ぶと・・・
ワニでた
ワニでた!
ワニでたー!?
そして豚モモ肉100g88円は
ワニの餌になりました(ノ∀`)
そして、家のほうから銀子ちゃんのお姉さん、越後屋金子さんが出てきます。
はい、そこ!安直とか言わない!!
そして銀子ちゃんはお肉を金子さんに嬉しそうに見せて報告しますが・・・

「お姉さま、私ちゃんと特売品を買え・・・」
「買えなかったのよね。
銀子が心配で後をつけていたのよ。
どうしてウソをついたのかしら?
買えなかったら正直に
言えばいいでしょ。」
「ごめんなさい・・・」
こ、こわいよ〜(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
金子さんの声をあてている声優さんは進藤尚子さんなので、
私の脳裏にあの人が出てきて怖さ倍増ですw
そして銀子ちゃんは
銀子ちゃん、達者でね(ノ∀`)
家に帰ったきょうとあすは何で銀子ちゃんが特売品にこだわるんだろう?と考えながら
チラシを見ているとそこには、ニンジン3本50円という文字がw(またまた安すぎw)
明日はニンジンの浅漬けにしようか〜?なんて楽しみながら話していましたが、
これがまた銀子ちゃんとあすの新たな闘いの幕開けなのでしたwww
あいにく次の日は雨が降り、今回特売をしているところは隣町のスーパーなので
今日は間に合わないかな?っとあすは考えますが、
銀子ちゃんは一心不乱に雨の中を駆けて行きます。
そのおかげで特売に間に合ったのですが、やはりスーパーに住まう怪物
おばちゃんの手によってニンジンは売切れてしまいました(´・ω・`)
そして一足遅れてスーパーにやってきたきょうは、一部始終を見ていた金子さんと出会います。

「難しいですね。
とても難しいものですね、節約は。」
「そ、そうですか?」
「えぇ、とっても。生徒会の仕事よりも
難しいと思います。節約というものは。
・・・申し訳ありませんが、私は失礼します。」
「え?なにか声をかけてあげたりしないんですか?」
「えぇ、今声をかけてもあの子のためには
なりません。声をかければ返ってあの子を
傷つけてしまいそうなので、
わたくしは妹に嫌われているんです。」
嫌われていると言った時に悲しい表情をさせて、スーパーから去っていきました。
一方、泣いてしまった銀子ちゃんを慰めるあす。
なんで銀子ちゃんがこんなに頑張るのかわかったあすは、
銀子ちゃんにお姉ちゃんのことが好き?っと聞きます。
あすの思ったとおり、金子さんを嫌いになれない銀子ちゃん。

「いつも厳しいけど
・・・そう、優しい時だって。
風邪をひいて父も母も仕事でいなかった時に、
一晩中手を握ってそばにいてくれた。
・・・嬉しかったなぁ。」
金子さん安心して!銀子ちゃんはやっぱりお姉ちゃんのことが大好きなんだよ(ノ∀`)

「本当のこと言うわ私、お姉さまに!
ニンジンを買えなかったってお姉さまに
本当のことを言うわ。
私、頑張ったんだもん!」
その笑顔は強く、夕日に輝いていました(ノ∀`)
そして、銀子ちゃん宅に戻り、銀子ちゃんは勇気を振り絞って金子さんにニンジンを買えなかった事を謝ります。

「お姉さまごめんなさい、私・・・・
私買えなかった。私頑張ったんだけど
ニンジン買えなかった。ごめんなさい!」
「大丈夫よ。
頑張ってくれたから。
それに本当のことを言ってくれて嬉しいわ。」
良かったね、良かったね銀子ちゃん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
やっぱり金子さんは銀子ちゃんに何かに頑張って欲しい、それでなにか失敗してもウソをつかず
素直に言ってくれることを願っていたんだと思います(ノ∀`)。
でも銀子ちゃんはお姉ちゃんに嫌われたくないから、ウソをついてまで期待に答えたようとするから
お姉ちゃんに厳しく叱られたんだと思うんです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そして、笑顔で家に帰っていく銀子ちゃんを見届けてから、きょうとあすが帰ろうとすると
銀子ちゃんが二人を呼び止めます。

「ねぇ、仲良くしてあげてもいいわよ。
友達になってあげても
いいってこと!」
またツンデレキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
大家さんに引き続き今度はツンデレ妹の出現ですwww
今回もハートフルでしたw
このアニメはやっぱりドカ〜ンっと盛り上がるんじゃなくて自分でも気づかないスピードで
徐々に盛り上がっていく作品ですねぇw
出てきたキャラクターは誰も素敵だし。いい作品だぁ(ノ∀`)
しかし、越後屋金子さん・・・
なんでいつも腕に『委員長』の腕章をつけてるんだろう?w
一世風靡をした あの人にかぶるんですけどwwwwwww
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:貧乏姉妹物語
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家賃払えー!!
は、はいぃぃぃぃぃ!!(゚ロ゚;ノ)ノ
前回ボロ泣きさせてもらったこの作品。さぁって今回はどうなることでしょうw
ちなみに私も家賃を払ってびんちですw
さっそく感想行って見ましょうw
大家さんからツンデレ臭がwww
今回はきょうとあすの恐怖の日、家賃徴収のお話w
親がいない貧乏な二人は、いつもこの日が来るのが怖くて仕方がありませんw
そして今月もまたこの恐怖の日がやってきました。
いつも午後7時30分に必ずやってくる恐怖の大魔王大家さん。
しかしこの日は何故かやってきませんでした。

「こないってことは・・・家賃いらないのかな?」
「それはないと思う・・・」
絶対ないと思う(;^ω^)
しかし、このときからきょうの勘違いな暴走がスタートw
次の日からご機嫌なきょう、庭の水撒きのついでに水遊びをしながら
家賃なんてもう払わなくていいんだ〜っと大喜びしてますよw

「大家さんは宝くじかなんかに大当りして、
家賃を貰わなくても大丈夫になったんだよ。
だから昨日もウチに来なかったんだ。
だからもうず〜っと払わなくていいかもしれない」
「そんなことないと思うよ・・・」
だから絶対ないと思うよ(;^ω^)
むしろそんなことが起きるなら私のマンションの大家さんにこの幸運を降り注いで欲しいw
やっぱりそんなことがあるわけもなくw
実は大家さんはどこかから落ちて足を骨折して入院したらしいです。(´・ω・`)
元々人当たりもよくなく、一人暮らしをしている大家さんのお見舞いなんてする人は
少ないだろうと。それを聞いたきょうとあすは大家さんのお見舞いに行くことに。

「ちょっとおっかないかな・・・」
「うん、ちょっとおっかないね、大魔王だもんね・・・」
「お見舞いにリンゴ1個だけなんて分かったら・・・」
「ふざけるな!」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
こ、こわぁ・・・
大家さんが入院している病院についてもおっかなくて、なかなか病室に入れない二人w
意を決して入っても、大声出すなと怒鳴られる始末w
何を話せばいいかわからなくなったきょうは、アパートの庭に水撒きをしたことを話すと、
大家さんはきょうの髪が濡れていることに気づいて・・・

「ったく、水撒きじゃなくて水遊びだろ。」
完全にバレてる(;^ω^)
「でもTシャツの下に水着を着てたから
平気だったんですよ〜」
「庭を水浸しにしたのか
と言っとるんだ!」
やっぱりこわぁ・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
病室を出るまで終止びくびくするきょうとあす。
おっかなかったな〜と思いつつも部屋を出るときに見た、大家さんの顔が忘れられないあす。
そんなあすを見てきょうはなにかを思いつきますが・・・
ここでアイキャッチ

パンの耳でサンドイッチ・・・
貧乏なりの知恵というか(ノ∀`)
家賃かぁ・・・
私も取られて
ちょーぴんち(;^ω^)
ホントに毎月家賃を支払う時って嫌やわぁwwwww
さて、大家さんにいろいろ言われたけど、やっぱり気になっていたあすちゃん。
お姉ちゃんの言葉もあって、次の日から毎日お姉ちゃんのきょうと大家さんのお見舞いに行くことに。

毎日お見舞いに行くことで、打ち解けていく感じが手にとるように分かりましたねw
だけどある日のこと、
いつもお見舞いに来る二人に対して大家さんは突然「もう来るな」と言います。
家に帰って迷惑をかけたのかと二人が落ち込んでいると、追い討ちをかけるように
雨が降り出します。
アパートの2階に位置するきょうとあすの部屋は、雨が降ると雨漏りをしてしまうので、
慌てて二人は雨漏りする位置にボールとかタライを置いて雨が去るのを待っていると、
この日はなぜか水滴が落ちてきません。
その時、きょうは大家さんの骨折した理由を思い出します。

「どっかから落ちて
足を折ったとか聞いたねぇ。」
そしてきょうは、唐突に理解します。
大家さんが雨漏りを直してくれたこと、
そしてその為に屋根から落ちて
足を骨折したんだと。
その瞬間、きょうは大家さんの色々な顔を思い出します。
いつもお見舞いに行ったら凄く困った顔をしてたけど、けして迷惑そうな顔はしていなかったことを。
そして「もう来なくていい」と言われた前に、看護婦さんが「毎日毎日大変でしょう。」と
会話していたことを。
大家さんはきょうとあすが迷惑なんかじゃなくて、逆に迷惑をかけてるんじゃないかと思って
もう来るなって言ったんですねぇ( Å∀゚)ホロリ

「お姉ちゃん、私見たの。
大家さん私たちの来る前
身だしなみ整えてたんだよ。」
大家さんってやっぱり・・・( ´艸`)ムププ
そして次の日、二人は再び大家さんのお見舞いへ。

「な、なんだよ、来るなと言っただろ。」
「えへへへ、これで最後にします。」
「早くよくなって
アパートに帰ってきてくださいね。」
「あ・・・ありがとよ。」
やっぱり大家さん可愛い〜( ≧艸≦)
もう大家さんって照れて声が小さくなって、もごもご言っちゃってるしwww
いやぁ大家さんっていい人だなぁww
そしてまたある日のこと・・・

「こんなあっつい日は、
水浴びよりプールだよね〜。」
「でもお姉ちゃん・・・
これ・・・
プールじゃなくて
タライって言わない?」
ああん、あすちゃんカワユスヾ(*´ω`*)ノ゛
なにげにスクール水着だしw
いつものようにアパートの庭に水を撒くついでに水遊びをしていたら、
大家さんが退院して帰ってきます。そして・・・

「どうするつもりだ〜、この有様は・・・」
「あー!どうしましょう〜!?」
「どうしましょう
じゃな〜い!!」
この後大家さんにこっぴどく怒られたきょうはやっぱり・・・

家賃を
払わされましたとさ(ノ∀`)
今回は前回みたいに涙を流しちゃうような感動ものじゃなくて、
心のジーンっとくるハートフルストーリーでしたね。
しかし大家さん可愛いなぁwww
声を担当されている方は麦人さんだったのでツンデレ系のおじいちゃんかな?
って思ってたら大正解でしたw
そしてなんだか今回はきょうとあすが妙にラブラブしてたような気もwwww
来週は金髪姉妹が登場するお話ですw
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親がいない貧乏な二人は、いつもこの日が来るのが怖くて仕方がありませんw
そして今月もまたこの恐怖の日がやってきました。
いつも午後7時30分に必ずやってくる
しかしこの日は何故かやってきませんでした。

「こないってことは・・・家賃いらないのかな?」
「それはないと思う・・・」
絶対ないと思う(;^ω^)
しかし、このときからきょうの勘違いな暴走がスタートw
次の日からご機嫌なきょう、庭の水撒きのついでに水遊びをしながら
家賃なんてもう払わなくていいんだ〜っと大喜びしてますよw

「大家さんは宝くじかなんかに大当りして、
家賃を貰わなくても大丈夫になったんだよ。
だから昨日もウチに来なかったんだ。
だからもうず〜っと払わなくていいかもしれない」
「そんなことないと思うよ・・・」
だから絶対ないと思うよ(;^ω^)
むしろそんなことが起きるなら私のマンションの大家さんにこの幸運を降り注いで欲しいw
やっぱりそんなことがあるわけもなくw
実は大家さんはどこかから落ちて足を骨折して入院したらしいです。(´・ω・`)
元々人当たりもよくなく、一人暮らしをしている大家さんのお見舞いなんてする人は
少ないだろうと。それを聞いたきょうとあすは大家さんのお見舞いに行くことに。

「ちょっとおっかないかな・・・」
「うん、ちょっとおっかないね、大魔王だもんね・・・」
「お見舞いにリンゴ1個だけなんて分かったら・・・」
「ふざけるな!」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
こ、こわぁ・・・
大家さんが入院している病院についてもおっかなくて、なかなか病室に入れない二人w
意を決して入っても、大声出すなと怒鳴られる始末w
何を話せばいいかわからなくなったきょうは、アパートの庭に水撒きをしたことを話すと、
大家さんはきょうの髪が濡れていることに気づいて・・・

「ったく、水撒きじゃなくて水遊びだろ。」
完全にバレてる(;^ω^)
「でもTシャツの下に水着を着てたから
平気だったんですよ〜」
「庭を水浸しにしたのか
と言っとるんだ!」
やっぱりこわぁ・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
病室を出るまで終止びくびくするきょうとあす。
おっかなかったな〜と思いつつも部屋を出るときに見た、大家さんの顔が忘れられないあす。
そんなあすを見てきょうはなにかを思いつきますが・・・
ここでアイキャッチ

パンの耳でサンドイッチ・・・
貧乏なりの知恵というか(ノ∀`)
家賃かぁ・・・
私も取られて
ちょーぴんち(;^ω^)
ホントに毎月家賃を支払う時って嫌やわぁwwwww
さて、大家さんにいろいろ言われたけど、やっぱり気になっていたあすちゃん。
お姉ちゃんの言葉もあって、次の日から毎日お姉ちゃんのきょうと大家さんのお見舞いに行くことに。

毎日お見舞いに行くことで、打ち解けていく感じが手にとるように分かりましたねw
だけどある日のこと、
いつもお見舞いに来る二人に対して大家さんは突然「もう来るな」と言います。
家に帰って迷惑をかけたのかと二人が落ち込んでいると、追い討ちをかけるように
雨が降り出します。
アパートの2階に位置するきょうとあすの部屋は、雨が降ると雨漏りをしてしまうので、
慌てて二人は雨漏りする位置にボールとかタライを置いて雨が去るのを待っていると、
この日はなぜか水滴が落ちてきません。
その時、きょうは大家さんの骨折した理由を思い出します。

「どっかから落ちて
足を折ったとか聞いたねぇ。」
そしてきょうは、唐突に理解します。
大家さんが雨漏りを直してくれたこと、
そしてその為に屋根から落ちて
足を骨折したんだと。
その瞬間、きょうは大家さんの色々な顔を思い出します。
いつもお見舞いに行ったら凄く困った顔をしてたけど、けして迷惑そうな顔はしていなかったことを。
そして「もう来なくていい」と言われた前に、看護婦さんが「毎日毎日大変でしょう。」と
会話していたことを。
大家さんはきょうとあすが迷惑なんかじゃなくて、逆に迷惑をかけてるんじゃないかと思って
もう来るなって言ったんですねぇ( Å∀゚)ホロリ

「お姉ちゃん、私見たの。
大家さん私たちの来る前
身だしなみ整えてたんだよ。」
大家さんってやっぱり・・・( ´艸`)ムププ
そして次の日、二人は再び大家さんのお見舞いへ。

「な、なんだよ、来るなと言っただろ。」
「えへへへ、これで最後にします。」
「早くよくなって
アパートに帰ってきてくださいね。」
「あ・・・ありがとよ。」
やっぱり大家さん可愛い〜( ≧艸≦)
もう大家さんって照れて声が小さくなって、もごもご言っちゃってるしwww
いやぁ大家さんっていい人だなぁww
そしてまたある日のこと・・・

「こんなあっつい日は、
水浴びよりプールだよね〜。」
「でもお姉ちゃん・・・
これ・・・
プールじゃなくて
タライって言わない?」
ああん、あすちゃんカワユスヾ(*´ω`*)ノ゛
なにげにスクール水着だしw
いつものようにアパートの庭に水を撒くついでに水遊びをしていたら、
大家さんが退院して帰ってきます。そして・・・

「どうするつもりだ〜、この有様は・・・」
「あー!どうしましょう〜!?」
「どうしましょう
じゃな〜い!!」
この後大家さんにこっぴどく怒られたきょうはやっぱり・・・

家賃を
払わされましたとさ(ノ∀`)
今回は前回みたいに涙を流しちゃうような感動ものじゃなくて、
心のジーンっとくるハートフルストーリーでしたね。
しかし大家さん可愛いなぁwww
声を担当されている方は麦人さんだったのでツンデレ系のおじいちゃんかな?
って思ってたら大正解でしたw
そしてなんだか今回はきょうとあすが妙にラブラブしてたような気もwwww
来週は金髪姉妹が登場するお話ですw
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第2期 新作アニメ第1弾は
貧乏姉妹物語で〜す
原作はサンデーGXでやっているそうですが、また未読作品なのです(^^;)
というかサンデーGXはBLACK LAGOONと吼えよペンくらいしか読んでませんww
ではでは早速感想いってみましょう。
あれ?おかしいな・・・目から汗が・・・
山田きょうと山田あすは、まだ中学生と小学生の、ふたりっきりの姉妹。
父はギャンブルで借金を作って蒸発、母とは死別という困難のなか、
決してふさぎこむことなく、明るく元気に毎日を送っています。

数年前に変わった法律のおかげで働けるようになった
きょうは、中学校に通いながら新聞配達や家庭教師、
時には臨時バイトも入れながら家計を支えています。
あすは家でご飯をつくったり、お掃除をしたり、
家事全般を担当。お金もしっかり管理して、
おねえちゃんを助けています。
辛いこと、困ったこともたくさんあるけれど、ふたりにとっては何よりも、
「妹が」「姉が」そばにいること、それがいちばん幸せなのです。
これは、築40年で風呂なし1K、家賃2万6000円のアパートに住むそんなきょうとあす、
ふたりの姉妹の日常に起こるさまざまな出来事を、季節を追って描いていく
ハートフルストーリーです。
私たちがふだん見落としがちな大切なものを、ふたりが教えてくれるかもしれません。
(公式HPから転載)
健気!なんて健気なんでしょう(ノ∀`)
こういうの大好きですよw
さて、毎年楽しみにしている花火大会が夜に行われるということで、いつも以上に新聞配達に
励むきょう。去年までの花火大会はあすにだけ我慢させちゃったな〜と呟きます。
毎年一緒に花火を見に行っているのですが、何を我慢させちゃったのだろう?
でも今年はなにか秘策があるみたいですよ。
一方、妹のあすはお姉ちゃんの帰りを待つ間に、布団の片付け、朝ごはんの仕度と大忙し。
(だけど朝ごはんのメニューはたくあんとおみそ汁でしたけどwww)
そんな働き者のあすも花火大会を楽しみに待っているようです。

「ん!頼むぞ!
今日のためにコツコツ貯めたんだから!」
「花火の屋台でいっぱい
お姉ちゃんと遊ぶんだ〜」
顔が!顔が緩んでるよあすちゃん!(;^ω^)
朝ごはん、部屋の掃除を済ませたあすは、先に神社に行ってお姉ちゃんを案内するんだ〜っと
何の屋台が出ているかマップを作ってますよ。うぅ〜んやっぱりいい子だw( ^ω^)
そしてきょうはあすが貯金していた豚の貯金箱を見つめ・・・えぇぇ!!(;゜Д゜)
屋台を調べ終えたあすは、家に帰ってから愕然とします。
きょうは出掛けているらしく誰もいない部屋のちゃぶ台の上には、中身が空になった豚の貯金箱が・・・
お姉ちゃんと屋台で遊ぶことを楽しみにしていたのに、そのために貯めていたお金がなくなっていたのです。
そしてしばらくするときょうが帰ってきて、あすにある物を手渡します。
それは浴衣。
きょうはお母さんからの形見の浴衣を持ってたのですが、あすは持っていなかったため
以前からプレゼントしようと思っていたようです。
でもその浴衣を買った代金はあすがコツコツと貯めていた貯金・・・
きょうひでぇwww(;^ω^)
本当はあすが貯めていた貯金じゃなくて、二人の貯金だと思うんですがこれはひどいwww
一緒に浴衣を着て花火を見たかったきょうは善かれと思っていたのですが、あすを傷つけてしまい・・・

「行かない・・・
花火大会なんて・・・
行かない!!
お姉ちゃんのばかぁ!!」
浴衣を持って出て行ってしまいました(´;ω;`)
そしてアイキャッチ

山田家の
ちょっとぜいたく
たんぽぽコーヒー
大安売
なんて素敵な
響きなの
(;^ω^)・・・・
嘘だッ! ( ゜Д゜)くわっ!
たんぽぽコーヒーが贅沢なわけないよ〜
あんな破壊された味が贅沢とは思えないよ〜
というかたんぽぽコーヒーなんてたんぽぽさえあれば無尽蔵に作れるしwww
さて、浴衣をもって出て行ったあすは浴衣を返品するため、にわか雨が降る中
浴衣を買った洋品店に行きます。ですがそこできょうがどれだけあすに浴衣を
着せたかったのか洋品店のおばさんから聞くことになります。
毎年あすに浴衣を着せてあげられなかったことを悪く思っていたきょうは、
お母さんの形見の浴衣と同じ柄の浴衣をあすにプレゼントしたかったみたいです。
そして同じ柄の生地を洋品店の倉庫まで調べて、一日中探していてそうです。(´;ω;`)

「それなのに私・・・
私・・・お姉ちゃんを困らせてばかり・・・
『ばか』って言っちゃったんです・・・
それなのに私、お姉ちゃんに『ばか』って
言っちゃったんです・・・私・・・」
「大丈夫だよ、あすちゃん。
何があったかは知らないけどさ、この浴衣
お姉ちゃんが一生懸命に探してくれたんだもの。
着て見せてあげればいいんじゃないかい。」
おばちゃん・・・良い人だ・゚・(つД`)・゚・
一方、きょうもあすを探して神社へ。
そこでりんご飴を作っていた知り合いの八百屋のおじさんから、あすが屋台でお姉ちゃんと遊ぶことを
どれだけ楽しみにしていたか、あすがお姉ちゃんを案内するためメモを作っていたことを教えてもらいます。

「あすがこのメモを・・・
あすが私を案内するために・・・
私のために・・・
私、ばかだ!
あすは夜店で私と遊びたかったんだ。
なのに私、あすの気持ちを分かって
あげられなかった。 あすの気持ちを!
お互いが好きで、お互いが互いのことを思いあってやったことが
すれ違ってしまったことに気が付いた二人。
あかん・・・涙腺が・・・涙腺がー!!(つДと)
そして花火が上がり始めた頃、神社に着いたあす。
早くしないと花火が終わっちゃうと、焦る気持ちでお姉ちゃんを探します。
きょうもあすを必死に探すうち、あすが呼ぶ声が聞こえたのか、それとも気持ちが通じ合ったのか
あすが近くにいることに気づきます。そして神社の近くの丘から大声であすを呼びかけます。
そしてその声が聞こえたあすはお姉ちゃんにまっすぐ走っていって・・・

「お姉ちゃん、私・・・わたし・・・わたし・・・」
安堵からか申し訳なさからか泣きじゃくるあす
「ありがとう、浴衣着て来てくれたんだね。」
「あ、花火!
あす、今年も一緒に見れたね。花火。」
「見れたね、今年も。」
「うん。」
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
えぇ話や〜えぇ話や〜!・゚・(つД`)・゚・
涙腺がオブラート並に弱い私はこれだけで泣いちゃうよ〜・゚・(つД`)・゚・
そして仲直りした次の日、きょうはいつものように新聞配達をしてマンションから出てくると
そこにはあすがお茶を構えて待っていました。そしてあすが・・・

「お姉ちゃん・・・置いてかないで。
お父さんみたいにいなくならないで!
私・・・お姉ちゃんに『ばか』って言っちゃったから
だから・・・どこにも行かないで!!」
「お姉ちゃんはここにいるよ。
どこにも行かないから、大丈夫だよ。」
ゔぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙ぁ゙ぁ゙
お゙がぁ゙あ゙(´Д⊂ざぁ゙ん゙
もう一回えぇ話や〜えぇ話や〜!・゚・(つД`)・゚・
このアニメ危険だ!私の涙が枯れちゃうからキケn・・・・゚・(つД`)・゚・うわぁぁぁん!!
原作買うよ〜絶対買うよ〜!これいい作品だよ〜・゚・(つД`)・゚・
次回は恐怖の大魔王、大家さんのお話ですwww
うわぁ本当に期待して待ってるよ〜ヽ^シ'ω')ノシ
〜編集後記〜
ふ〜いつもながら遅れてしまったが、やっと書けたな〜( ^▽^)旦
・・・はっΣ(゜Д゜;)
画像のほとんどがあすちゃん!?
ちゃんちゃん♪
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父はギャンブルで借金を作って蒸発、母とは死別という困難のなか、
決してふさぎこむことなく、明るく元気に毎日を送っています。

数年前に変わった法律のおかげで働けるようになった
きょうは、中学校に通いながら新聞配達や家庭教師、
時には臨時バイトも入れながら家計を支えています。
あすは家でご飯をつくったり、お掃除をしたり、
家事全般を担当。お金もしっかり管理して、
おねえちゃんを助けています。
辛いこと、困ったこともたくさんあるけれど、ふたりにとっては何よりも、
「妹が」「姉が」そばにいること、それがいちばん幸せなのです。
これは、築40年で風呂なし1K、家賃2万6000円のアパートに住むそんなきょうとあす、
ふたりの姉妹の日常に起こるさまざまな出来事を、季節を追って描いていく
ハートフルストーリーです。
私たちがふだん見落としがちな大切なものを、ふたりが教えてくれるかもしれません。
(公式HPから転載)
健気!なんて健気なんでしょう(ノ∀`)
こういうの大好きですよw
さて、毎年楽しみにしている花火大会が夜に行われるということで、いつも以上に新聞配達に
励むきょう。去年までの花火大会はあすにだけ我慢させちゃったな〜と呟きます。
毎年一緒に花火を見に行っているのですが、何を我慢させちゃったのだろう?
でも今年はなにか秘策があるみたいですよ。
一方、妹のあすはお姉ちゃんの帰りを待つ間に、布団の片付け、朝ごはんの仕度と大忙し。
(だけど朝ごはんのメニューはたくあんとおみそ汁でしたけどwww)
そんな働き者のあすも花火大会を楽しみに待っているようです。

「ん!頼むぞ!
今日のためにコツコツ貯めたんだから!」
「花火の屋台でいっぱい
お姉ちゃんと遊ぶんだ〜」
顔が!顔が緩んでるよあすちゃん!(;^ω^)
朝ごはん、部屋の掃除を済ませたあすは、先に神社に行ってお姉ちゃんを案内するんだ〜っと
何の屋台が出ているかマップを作ってますよ。うぅ〜んやっぱりいい子だw( ^ω^)
そしてきょうはあすが貯金していた豚の貯金箱を見つめ・・・えぇぇ!!(;゜Д゜)
屋台を調べ終えたあすは、家に帰ってから愕然とします。
きょうは出掛けているらしく誰もいない部屋のちゃぶ台の上には、中身が空になった豚の貯金箱が・・・
お姉ちゃんと屋台で遊ぶことを楽しみにしていたのに、そのために貯めていたお金がなくなっていたのです。
そしてしばらくするときょうが帰ってきて、あすにある物を手渡します。
それは浴衣。
きょうはお母さんからの形見の浴衣を持ってたのですが、あすは持っていなかったため
以前からプレゼントしようと思っていたようです。
でもその浴衣を買った代金はあすがコツコツと貯めていた貯金・・・
きょうひでぇwww(;^ω^)
本当はあすが貯めていた貯金じゃなくて、二人の貯金だと思うんですがこれはひどいwww
一緒に浴衣を着て花火を見たかったきょうは善かれと思っていたのですが、あすを傷つけてしまい・・・

「行かない・・・
花火大会なんて・・・
行かない!!
お姉ちゃんのばかぁ!!」
浴衣を持って出て行ってしまいました(´;ω;`)
そしてアイキャッチ

山田家の
ちょっとぜいたく
たんぽぽコーヒー
大安売
なんて素敵な
響きなの
(;^ω^)・・・・
嘘だッ! ( ゜Д゜)くわっ!
たんぽぽコーヒーが贅沢なわけないよ〜
あんな破壊された味が贅沢とは思えないよ〜
というかたんぽぽコーヒーなんてたんぽぽさえあれば無尽蔵に作れるしwww
さて、浴衣をもって出て行ったあすは浴衣を返品するため、にわか雨が降る中
浴衣を買った洋品店に行きます。ですがそこできょうがどれだけあすに浴衣を
着せたかったのか洋品店のおばさんから聞くことになります。
毎年あすに浴衣を着せてあげられなかったことを悪く思っていたきょうは、
お母さんの形見の浴衣と同じ柄の浴衣をあすにプレゼントしたかったみたいです。
そして同じ柄の生地を洋品店の倉庫まで調べて、一日中探していてそうです。(´;ω;`)

「それなのに私・・・
私・・・お姉ちゃんを困らせてばかり・・・
『ばか』って言っちゃったんです・・・
それなのに私、お姉ちゃんに『ばか』って
言っちゃったんです・・・私・・・」
「大丈夫だよ、あすちゃん。
何があったかは知らないけどさ、この浴衣
お姉ちゃんが一生懸命に探してくれたんだもの。
着て見せてあげればいいんじゃないかい。」
おばちゃん・・・良い人だ・゚・(つД`)・゚・
一方、きょうもあすを探して神社へ。
そこでりんご飴を作っていた知り合いの八百屋のおじさんから、あすが屋台でお姉ちゃんと遊ぶことを
どれだけ楽しみにしていたか、あすがお姉ちゃんを案内するためメモを作っていたことを教えてもらいます。

「あすがこのメモを・・・
あすが私を案内するために・・・
私のために・・・
私、ばかだ!
あすは夜店で私と遊びたかったんだ。
なのに私、あすの気持ちを分かって
あげられなかった。 あすの気持ちを!
お互いが好きで、お互いが互いのことを思いあってやったことが
すれ違ってしまったことに気が付いた二人。
あかん・・・涙腺が・・・涙腺がー!!(つДと)
そして花火が上がり始めた頃、神社に着いたあす。
早くしないと花火が終わっちゃうと、焦る気持ちでお姉ちゃんを探します。
きょうもあすを必死に探すうち、あすが呼ぶ声が聞こえたのか、それとも気持ちが通じ合ったのか
あすが近くにいることに気づきます。そして神社の近くの丘から大声であすを呼びかけます。
そしてその声が聞こえたあすはお姉ちゃんにまっすぐ走っていって・・・

「お姉ちゃん、私・・・わたし・・・わたし・・・」
安堵からか申し訳なさからか泣きじゃくるあす
「ありがとう、浴衣着て来てくれたんだね。」
「あ、花火!
あす、今年も一緒に見れたね。花火。」
「見れたね、今年も。」
「うん。」
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
えぇ話や〜えぇ話や〜!・゚・(つД`)・゚・
涙腺がオブラート並に弱い私はこれだけで泣いちゃうよ〜・゚・(つД`)・゚・
そして仲直りした次の日、きょうはいつものように新聞配達をしてマンションから出てくると
そこにはあすがお茶を構えて待っていました。そしてあすが・・・

「お姉ちゃん・・・置いてかないで。
お父さんみたいにいなくならないで!
私・・・お姉ちゃんに『ばか』って言っちゃったから
だから・・・どこにも行かないで!!」
「お姉ちゃんはここにいるよ。
どこにも行かないから、大丈夫だよ。」
ゔぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙ぁ゙ぁ゙
お゙がぁ゙あ゙(´Д⊂ざぁ゙ん゙
もう一回えぇ話や〜えぇ話や〜!・゚・(つД`)・゚・
このアニメ危険だ!私の涙が枯れちゃうからキケn・・・・゚・(つД`)・゚・うわぁぁぁん!!
原作買うよ〜絶対買うよ〜!これいい作品だよ〜・゚・(つД`)・゚・
次回は恐怖の大魔王、大家さんのお話ですwww
うわぁ本当に期待して待ってるよ〜ヽ^シ'ω')ノシ
〜編集後記〜
ふ〜いつもながら遅れてしまったが、やっと書けたな〜( ^▽^)旦
・・・はっΣ(゜Д゜;)
画像のほとんどがあすちゃん!?
ちゃんちゃん♪
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:貧乏姉妹物語
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