
「私にキスしたくせに!
キスしたくせに!
キスしたくせに!
キスしたくせに!」
は〜い、良い『キスしたくせに!』いただきました〜!
これだけで、ご飯が3杯は軽くいけそうですw
でも私は『キキキ、キスしたくせに!』のほうがよかった(´・ω・`)
前回、ワルドがレコンキスタの一員だと分かり、しかもワルドの手によって
ウェールズ皇太子が殺害されてしまいました。(´;ω;`)
だけどルイズはそのことで落ち込むより、アルビオンから帰る時、才人にキスされたことが
頭のなかで渦巻いてるご様子( ´艸`)
そんなことに気づかない才人はルイズに優しい言葉を投げかけちゃったりwww

「あのさ、なんつーか・・・元気だせよ。
まぁ・・・俺にはこれぐらいのことしか言えねぇけど。」
「サイト・・・」
とルイズが思わずキュン・・・としちゃったその瞬間!
何かが切れる音が!!

思わず下を見てみると・・・

(ノ∀`)アチャー
実はパンツのゴムが切れるように仕掛けたのは才人だったりしますwww
やったッ!! さすが才人!
おれたちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!
しかしこのパンツがずり落ちるシーン、よく書き込まれてるなぁ(;´∀`)
なんというかこう、無駄なところというか美味しいところというか・・・
力入ってますねぇJ.C.STAFFさんwwww
そして物語はだいぶはしょって〜

海軍少尉佐々木武雄、
異界ニ眠ル
そしてゼロ戦登場
やっぱり物語をだいぶはしょりすぎだよヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
龍の羽衣(=ゼロ戦)は何だかお宝として安置されてたし、ルイズがなんでかいるし〜!
前回もそうだけどちょっとはしょりすぎ〜!!
原作にはまだまだ面白いエピソードがあるんですけどねぇ(´・ω・`)
ルイズとケンカをして追い出された才人がテントの中で飲んだくれになってヴェルダンデに
絡み酒をしてたり、シエスタの故郷の名物料理ヨシェナヴェ(寄せ鍋のこと)とか・・・
ルイズもケンカして追い出しちゃったけど、やっぱり才人のことが気になって、
だけど才人は宝捜しの旅に出ちゃったからどこに行ったのかわからなくて・・・
そう考えるとだんだん悲しくなってきてという魅力的な展開が。
「一週間以上も、どこ行ってたのよ。もう、ばか、きらい」は聞けないんですね(´・ω・`)
原作にあった神社のような場所に安置されていたゼロ戦も映像で見たかったなぁ(´・ω・`)
Close.↑
ウェールズ皇太子が殺害されてしまいました。(´;ω;`)
だけどルイズはそのことで落ち込むより、アルビオンから帰る時、才人にキスされたことが
頭のなかで渦巻いてるご様子( ´艸`)
そんなことに気づかない才人はルイズに優しい言葉を投げかけちゃったりwww

「あのさ、なんつーか・・・元気だせよ。
まぁ・・・俺にはこれぐらいのことしか言えねぇけど。」
「サイト・・・」
とルイズが思わずキュン・・・としちゃったその瞬間!
何かが切れる音が!!

思わず下を見てみると・・・

(ノ∀`)アチャー
実はパンツのゴムが切れるように仕掛けたのは才人だったりしますwww
やったッ!! さすが才人!
おれたちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!
しかしこのパンツがずり落ちるシーン、よく書き込まれてるなぁ(;´∀`)
なんというかこう、無駄なところというか美味しいところというか・・・
力入ってますねぇJ.C.STAFFさんwwww
そして物語はだいぶはしょって〜

海軍少尉佐々木武雄、
異界ニ眠ル
そしてゼロ戦登場
やっぱり物語をだいぶはしょりすぎだよヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
龍の羽衣(=ゼロ戦)は何だかお宝として安置されてたし、ルイズがなんでかいるし〜!
前回もそうだけどちょっとはしょりすぎ〜!!
原作にはまだまだ面白いエピソードがあるんですけどねぇ(´・ω・`)
ルイズとケンカをして追い出された才人がテントの中で飲んだくれになってヴェルダンデに
絡み酒をしてたり、シエスタの故郷の名物料理ヨシェナヴェ(寄せ鍋のこと)とか・・・
ルイズもケンカして追い出しちゃったけど、やっぱり才人のことが気になって、
だけど才人は宝捜しの旅に出ちゃったからどこに行ったのかわからなくて・・・
そう考えるとだんだん悲しくなってきてという魅力的な展開が。
「一週間以上も、どこ行ってたのよ。もう、ばか、きらい」は聞けないんですね(´・ω・`)
原作にあった神社のような場所に安置されていたゼロ戦も映像で見たかったなぁ(´・ω・`)
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「私、ワルドさまの求婚をお受けします。」
いやだからワルドって名前が、悪役の名前だからwww
ひっそりと更新再開www
ひっそりと更新更新〜ww
物語もいよいよ佳境に突入してきましたね〜
(原作で考えるとまだまだ序盤で、富士山の5合目まで到達してない感じですがw)
すっかり落ち込んでしまった才人をいきなりゴーレムに乗って襲ってくるフーケ。
攻撃してもすぐ元通りになってしまうゴーレムに苦戦していると・・・

キュルケとタバサ
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
そしてキュルケがすかさず一言w
「誰かと思えば年増の泥棒さんじゃない。」
「と、年増!?私はまだ23よ!!」
そうだったのかwww
たしか年齢がはっきりしてなかったから、もっと年上だと思ってたよww
って私より年下ですかwwwwwwwww
そして才人を置いてワルドとルイズが先にアルビオンに出発しちゃったり、
ワルドの黒い影が見えたり、レコンキスタの親玉が出てきたり、
ルイズを操ってケコーンさせられかけたり色々あったんですがww

ゔぇ゙ぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙
ウェールズ様死んじゃった〜!!
ウェールズ様はいい人だったのに、いい人らしいところを一つも見せずに死んじゃった〜!!
もうちょっとアンリエッタとのエピソードを!エピソードを〜!!
マイク・ニコルズ監督の名作『卒業』よろしく乗り込んできた才人。
ウェールズを殺し、ルイズの気持ちを弄んだワルドに対し怒りを燃やし・・・

「知るかよ!俺には平民も貴族もねぇ。
家族も家も何もねぇ。あるのは・・・
あるのは・・・
あるのは、
ルイズの使い魔だってことだー!!」
お〜!かっこいいぞ才人!!
やっぱり決める所はちゃんと決める男だよアンタ(ノ∀`)
そういえばデルフのあの名セリフもでましたねぇ。
お前の心の震えが俺を振るうんだ!!ってやつ。
心の震えこそがガンダールヴの力の源だったりするので、
デルフのこのセリフは結構印象的でした。
戦いが終わり、トリステインへと帰る中で・・・

キャ〜!!(*ノωノ)
いつもなら「犬〜!!」って怒っちゃうルイズも、この時だけは許しちゃうのね〜www
ようやく「キキキ、キスしたくせに!」辿り着けそうな予感がしてきました(´∀`)
次回も期待していますw

次回
「ゼロの秘宝」
あ〜・・・アレです。オープニングに出てくるやつです。
ようやく出番だけど2回くらいしか役に立ってないよなぁwww
Close.↑
物語もいよいよ佳境に突入してきましたね〜
(原作で考えるとまだまだ序盤で、富士山の5合目まで到達してない感じですがw)
すっかり落ち込んでしまった才人をいきなりゴーレムに乗って襲ってくるフーケ。
攻撃してもすぐ元通りになってしまうゴーレムに苦戦していると・・・

キュルケとタバサ
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
そしてキュルケがすかさず一言w
「誰かと思えば年増の泥棒さんじゃない。」
「と、年増!?私はまだ23よ!!」
そうだったのかwww
たしか年齢がはっきりしてなかったから、もっと年上だと思ってたよww
って私より年下ですかwwwwwwwww
そして才人を置いてワルドとルイズが先にアルビオンに出発しちゃったり、
ワルドの黒い影が見えたり、レコンキスタの親玉が出てきたり、
ルイズを操ってケコーンさせられかけたり色々あったんですがww

ゔぇ゙ぇ゙え゙ぁ゙あ゙(´Д⊂あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙
ウェールズ様死んじゃった〜!!
ウェールズ様はいい人だったのに、いい人らしいところを一つも見せずに死んじゃった〜!!
もうちょっとアンリエッタとのエピソードを!エピソードを〜!!
マイク・ニコルズ監督の名作『卒業』よろしく乗り込んできた才人。
ウェールズを殺し、ルイズの気持ちを弄んだワルドに対し怒りを燃やし・・・

「知るかよ!俺には平民も貴族もねぇ。
家族も家も何もねぇ。あるのは・・・
あるのは・・・
あるのは、
ルイズの使い魔だってことだー!!」
お〜!かっこいいぞ才人!!
やっぱり決める所はちゃんと決める男だよアンタ(ノ∀`)
そういえばデルフのあの名セリフもでましたねぇ。
お前の心の震えが俺を振るうんだ!!ってやつ。
心の震えこそがガンダールヴの力の源だったりするので、
デルフのこのセリフは結構印象的でした。
戦いが終わり、トリステインへと帰る中で・・・

キャ〜!!(*ノωノ)
いつもなら「犬〜!!」って怒っちゃうルイズも、この時だけは許しちゃうのね〜www
ようやく「キキキ、キスしたくせに!」辿り着けそうな予感がしてきました(´∀`)
次回も期待していますw

次回
「ゼロの秘宝」
あ〜・・・アレです。オープニングに出てくるやつです。
ようやく出番だけど2回くらいしか役に立ってないよなぁwww
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うわぁ・・・一週間遅れだ(;´Д`)
遅れましたが第7話感想どうぞ〜
前回の土くれのフーケを捕らえたことで、アンリエッタからお褒めの言葉と
シュバリエの称号をもらえることになったルイズ。

そして才人にもキスの許しが出たのですが
あのバカったら・・・
でもそんなバカな才人が大好きですw

唇にチューしちゃう
んだもんな〜www
まぁ「犬〜!!」と叫ばれながらルイズに、顔の形が変わるまで
お仕置きされたのはお約束ということでww
実はルイズたちが王宮にきたのはフーケ捕獲の件だけではなかったのでした。

「実はあなたたちに
お願いがあるのです。」
「な、なんでもお申し付けください!
死ねと言われればすぐにでも、このバカ犬と
この窓から身を投げましょう!!」
「ちょwwwwおまwwww何言って…」
「おだまりー!!」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
アンリエッタから頼まれたこととは、貴族による平民への横暴がないか、
平民に紛れて街での動向を調べて欲しいとのこと。アンリエッタから私的にそれなりの
お金を貰い、宿に泊まりながら情報収集をするはずだったのですが・・・

な〜んでか
こんなことに(ノ∀`)
いや、これはこれで可愛いからOKかな?wwww
ぶっちゃけちゃうと、ルイズがアンリエッタから貰ったお金では
満足のいく宿とかに泊まれず、お金を増やすために
カジノで全部すっちゃったんですけどね'`,、(ノ∀`)'`,、

ちなみにアニメではカジノですったとしか
語られてなかったのですが、
原作ではこの手のルーレットで
ルイズがすられてますw
原作は才人がやり始めて少しずつ勝っていたのに、ルイズが途中からやり始めて
のめり込んでしまい、結局全部すっちゃったんですけどね(ノ∀`)
運良く、途方にくれていたルイズと才人を見ていたスカロンさんが自分が営んでいる
『魅惑の妖精』亭で住み込みのアルバイトをしないかと持ちかけてくれて引き受けたのですが、
そこはキャバクラみたいな酒場だったのでしたwww
当然そんな雰囲気がある酒場ですので、お酒の酌だけではなくエッチなサービスを
求められてきますが・・・

お嬢様育ちのルイズはそんなことできるわけもなく、
お客さんにビンタをかましたり、お酒をぶっかけたりと大暴れ(ある意味SMショー?ww)

一方才人は厨房で皿洗い担当しています。
仕事になれないルイズに対して、才人は見事に
順応しちゃってますw
そこで出会ったのはシエスタと同じ
黒髪の女の子ジェシカ。
「よろしくね、サイト。
店で分からないことがあったらなんでも聞いて。」
と才人と年が同じくらいの女の子のくせに、この店で年期がある物腰です。
というか・・・

胸でかっ!
またもや巨乳キャラの参入で
ないぺた代表のルイズぴ〜んち!www
才人とジェシカが楽しそうに仲良く皿洗いをしている
光景を見たルイズがぼそりと一言・・・
「あのバカ犬・・・」
あとでお仕置き決定!(ノ∀`)
丁度ルイズ達がアルバイトを始めた日から、お客さんから貰うチップの数で
順位を決めるチップレースというものが始まるらしく・・・

「今週もっともチップを稼いだ妖精ちゃんは
特別ボーナスのほかに、」
(※マッチョのオカマさんがスカロンさんですw)
「ジャ〜ン!
我が店の名前の元になった代々伝わる家宝。
この『魅惑の妖精ビスチェ』を一日着用する
権利が与えられま〜す。」
ちょwwwww待てwwwwwww一瞬・・・

これに見えたwwwww
さてさて、チップレースのこともありルイズのやる気をみせるのですが、
いまいち上手くいかずお客さんに手を上げてしまいますw
スカロンさんにホールの脇に立たされて、ほかの従業員のやり方を見ているときも、
ぶつくさ文句を言っていましたw

「なんでこんな恥ずかしい格好してまで
媚売んなきゃなんないのよ。
その上小さいだのぺったんこだの言われてまで…」
と文句を言いながら厨房のほうを覗くと今日も
楽しそうに皿を磨く才人とジェシカが目に入ります。
しかしジェシカのある部分を見つめて、
鼻の下を伸ばす才人。
その先はやっぱり
ジェシカの豊満な胸wwww
「胸か!アイツも
やっぱり胸か!!」
そして足元にあった酒瓶を持ち上げて・・・

ナイスストラ〜イク!!
やったッ!! さすがルイズ!
おれたちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!
さすがの才人もこの一撃で昏倒しちゃいましたw
そして才人が目を覚ますと目の前にはジェシカが。どうやら気を失った才人の看病を
してくれていたようですが、才人とルイズが兄弟というウソの関係をたやすく見抜くジェシカ。
しかもルイズが貴族とまで見抜かれたから、さぁ大変www
誤魔化そうにもジェシカには通じず、仕方なく才人が俺に触れたら火傷するぜ的なことで
はぐらかそうとしても、好奇心旺盛なジェシカには逆効果w
そして興味津々になったジェシカが才人のベットに飛び乗ってきて・・・

「なにそれ!ヤバイ橋渡ってんの!?
おもしろそう!わたしそういう話大好きなの!
ねぇ教えて!誰にも言わないから。」
「いやぁ・・・そういわれましても・・・」
「その代わり、わたしも
色々教えてア・ゲ・ル」
エマージェンシー!エマージェンシー!!
緊急事態発生!緊急事態発生!!
直ちにルイズは現場に向かわれたし!
繰り返す、直ちにルイズは現場に向かわれたし!

ルイズキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「な〜にしてんの〜
アンター!!」
「知ってたか?彼女オーナーの娘なんだってさ。
だから俺、出入りする客のことをさ・・・」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルする才人www
そして・・・

「どこの情報
集めてんのよー!!」
∧_∧
( ;´∀`) <あ、痛・・・
人 Y /
( ヽ し
(_)_)
ふぅ〜しかしよかった〜!
ルイズ同盟のみなさん、そしてジェシカ同盟のみなさん、緊急事態は回避されました。
間違いが起こらなくてよかった〜wwww
ジェシカ同盟があるのかどうかは知りませんがこれだけは言えます。
ここは発足地ではありません!!
元々ジェシカって出番少ないしねぇ(^^;)
このエピソードと原作7巻のエピソードにしか出てこないしwww
チップレースも最終日、やっぱりチップ1枚も貰えなくて落ち込むルイズ。
そんなとき徴税官のチュレンヌが客としてやってきます。
このチュレンヌかなりの嫌われ者ですが、逆らったら重い税をかけられるので
商売をやっている人たちは誰も逆らえないらしいです。
しかも満席だった店内で杖を抜いて客を脅し、貸し切り状態にしてしまう嫌なヤツ。
店の女の子は誰もコイツにはつかないのですが、空気が読めないルイズはひょこひょこと
お酒を持って媚を売りにチュレンヌのもとへ。そして・・・

「よく見たらただの胸の小さい娘か。
あまりに平べったいから男かと思ったわい。
ど〜れ、どのくらいの大きさか
この私が確認してやろうじゃないか。」
「ふざけないで!!」
あ、やった(;^ω^)
当然怒りを表すチュレンヌ。
しかしそんなルイズの危機に、才人が身を呈してルイズを守りに来ます。

「貴族がどうした?
ルイズに触っていいのは
この俺だけだ!!」
お?才人がちょっとカッコイイこと言ったw
思わず頬を赤く染めてしまうルイズww
でもここまではかっこよかったんだけどなぁwww
結局デルフリンガーを屋根裏部屋に
忘れてきてしまって何も出来ない才人w
いきがって前に飛び出てきたのに
これじゃ意味がありませんwwww
しかしルイズが太ももに隠してあった杖で、魔法を使い
爆発を起こして飛び掛ってきた兵士を一掃します。
そしてテーブルの上に乗って威厳を込めてこう言います。

「アンタみたいな木っ端役人に名乗る名なんか無いわ!
後悔する前にこのまま黙って消えなさい!!」
「ふん!身をやつした没落貴族か!?
この私を誰だと・・・」
ルイズはもうひとつ隠しておいた姫さまから貰った
王室の許可証を取り出して・・・
「誰が没落貴族ですって?」
「お、王室の許可証!
どうか・・・どうかこれで目をお瞑りくださいませ〜。
お願いでございます〜!!」
これどっかで見たことあるな〜って思ってたら
水戸黄門ですかwww
ひかえおろう!この紋所が目に入らぬか〜!!ってやつ
助さんも角さんもいませんがねwww
結局逃げていったチュレンヌたちが残した財布の中身を全てルイズへのチップだと
スカロンさんやジェシカ、店の女の子たちが認め、ルイズはチップレースの勝者に
なることができました。
その夜、屋根裏部屋で正体がバレちゃったからこの店も辞めなきゃいけないよな〜っと
才人が考えごとをしていると、扉の向こうでなにやらルイズがごそごそしてます。
そして・・・

「せ、折角だから借りてみたの。
だ、だって、勿体無いでしょ!!
な、なによ・・・わざわざ着てあげたんだから・・・
何か言いなさいよ〜!!」
「ト、ト、トレビア〜ン!」
やっぱりお前バカだ(;^ω^)
時間列としてはバラバラですがいい感じw
『魅惑の妖精のビスチェ』も最初は本当にひぐらしのなく頃にのアレかと思ったのですがw
ルイズ着用姿が出てから原作挿絵どおりのイメージになって満足満足w
しかしルイズさん・・・
魔法が成功しまくってますねwwww
チュレンヌを吹き飛ばしたのってアレだよね。
原作で現状使える攻撃魔法だよねw
『始祖の祈祷書』とか無視して魔法使い出しそうでなんだか怖いw
ジェシカとスカロンさんはもうちょっと後のエピソードに再登場しますが、
アニメじゃやらないだろうな〜
とりあえずここでは単発キャラの扱いだと思います。
ルイズと才人は、もうしばらくこの『魅惑の妖精』亭で働くことになるんですが、
次回予告を見る限りでは魔法学院に戻ってますね(´・ω・`)
このあとキュルケとタバサ、モンモランシーとギーシュが『魅惑の妖精』亭に偶然遊びに来て、
キュルケとタバサが親友になった経緯を語るエピソードがあるのになぁ(´・ω・`)
次回は「タバサの秘密」
多分タバサの過去のことになると思います。
あぁ・・・言いたい・・・ネタバレしたい・・・
実は・・・実は・・・ジェシカはs(ウワーナニヲスルー!!
Close.↑
遅れましたが第7話感想どうぞ〜
前回の土くれのフーケを捕らえたことで、アンリエッタからお褒めの言葉と
シュバリエの称号をもらえることになったルイズ。

そして才人にもキスの許しが出たのですが
あのバカったら・・・
でもそんなバカな才人が大好きですw
唇にチューしちゃう
んだもんな〜www
まぁ「犬〜!!」と叫ばれながらルイズに、顔の形が変わるまで
お仕置きされたのはお約束ということでww
実はルイズたちが王宮にきたのはフーケ捕獲の件だけではなかったのでした。

「実はあなたたちに
お願いがあるのです。」
「な、なんでもお申し付けください!
死ねと言われればすぐにでも、このバカ犬と
この窓から身を投げましょう!!」
「ちょwwwwおまwwww何言って…」
「おだまりー!!」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
アンリエッタから頼まれたこととは、貴族による平民への横暴がないか、
平民に紛れて街での動向を調べて欲しいとのこと。アンリエッタから私的にそれなりの
お金を貰い、宿に泊まりながら情報収集をするはずだったのですが・・・

な〜んでか
こんなことに(ノ∀`)
いや、これはこれで可愛いからOKかな?wwww
ぶっちゃけちゃうと、ルイズがアンリエッタから貰ったお金では
満足のいく宿とかに泊まれず、お金を増やすために
カジノで全部すっちゃったんですけどね'`,、(ノ∀`)'`,、

ちなみにアニメではカジノですったとしか
語られてなかったのですが、
原作ではこの手のルーレットで
ルイズがすられてますw
原作は才人がやり始めて少しずつ勝っていたのに、ルイズが途中からやり始めて
のめり込んでしまい、結局全部すっちゃったんですけどね(ノ∀`)
運良く、途方にくれていたルイズと才人を見ていたスカロンさんが自分が営んでいる
『魅惑の妖精』亭で住み込みのアルバイトをしないかと持ちかけてくれて引き受けたのですが、
そこはキャバクラみたいな酒場だったのでしたwww
当然そんな雰囲気がある酒場ですので、お酒の酌だけではなくエッチなサービスを
求められてきますが・・・

お嬢様育ちのルイズはそんなことできるわけもなく、
お客さんにビンタをかましたり、お酒をぶっかけたりと大暴れ(ある意味SMショー?ww)

一方才人は厨房で皿洗い担当しています。
仕事になれないルイズに対して、才人は見事に
順応しちゃってますw
そこで出会ったのはシエスタと同じ
黒髪の女の子ジェシカ。
「よろしくね、サイト。
店で分からないことがあったらなんでも聞いて。」
と才人と年が同じくらいの女の子のくせに、この店で年期がある物腰です。
というか・・・

胸でかっ!
またもや巨乳キャラの参入で
ないぺた代表のルイズぴ〜んち!www
才人とジェシカが楽しそうに仲良く皿洗いをしている
光景を見たルイズがぼそりと一言・・・
「あのバカ犬・・・」
あとでお仕置き決定!(ノ∀`)
丁度ルイズ達がアルバイトを始めた日から、お客さんから貰うチップの数で
順位を決めるチップレースというものが始まるらしく・・・

「今週もっともチップを稼いだ妖精ちゃんは
特別ボーナスのほかに、」
(※マッチョのオカマさんがスカロンさんですw)
「ジャ〜ン!
我が店の名前の元になった代々伝わる家宝。
この『魅惑の妖精ビスチェ』を一日着用する
権利が与えられま〜す。」
ちょwwwww待てwwwwwww一瞬・・・

これに見えたwwwww
さてさて、チップレースのこともありルイズのやる気をみせるのですが、
いまいち上手くいかずお客さんに手を上げてしまいますw
スカロンさんにホールの脇に立たされて、ほかの従業員のやり方を見ているときも、
ぶつくさ文句を言っていましたw

「なんでこんな恥ずかしい格好してまで
媚売んなきゃなんないのよ。
その上小さいだのぺったんこだの言われてまで…」
と文句を言いながら厨房のほうを覗くと今日も
楽しそうに皿を磨く才人とジェシカが目に入ります。
しかしジェシカのある部分を見つめて、
鼻の下を伸ばす才人。
その先はやっぱり
ジェシカの豊満な胸wwww
「胸か!アイツも
やっぱり胸か!!」
そして足元にあった酒瓶を持ち上げて・・・

ナイスストラ〜イク!!
やったッ!! さすがルイズ!
おれたちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!
さすがの才人もこの一撃で昏倒しちゃいましたw
そして才人が目を覚ますと目の前にはジェシカが。どうやら気を失った才人の看病を
してくれていたようですが、才人とルイズが兄弟というウソの関係をたやすく見抜くジェシカ。
しかもルイズが貴族とまで見抜かれたから、さぁ大変www
誤魔化そうにもジェシカには通じず、仕方なく才人が俺に触れたら火傷するぜ的なことで
はぐらかそうとしても、好奇心旺盛なジェシカには逆効果w
そして興味津々になったジェシカが才人のベットに飛び乗ってきて・・・

「なにそれ!ヤバイ橋渡ってんの!?
おもしろそう!わたしそういう話大好きなの!
ねぇ教えて!誰にも言わないから。」
「いやぁ・・・そういわれましても・・・」
「その代わり、わたしも
色々教えてア・ゲ・ル」
エマージェンシー!エマージェンシー!!
緊急事態発生!緊急事態発生!!
直ちにルイズは現場に向かわれたし!
繰り返す、直ちにルイズは現場に向かわれたし!

ルイズキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「な〜にしてんの〜
アンター!!」
「知ってたか?彼女オーナーの娘なんだってさ。
だから俺、出入りする客のことをさ・・・」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルする才人www
そして・・・

「どこの情報
集めてんのよー!!」
∧_∧
( ;´∀`) <あ、痛・・・
人 Y /
( ヽ し
(_)_)
ふぅ〜しかしよかった〜!
ルイズ同盟のみなさん、そしてジェシカ同盟のみなさん、緊急事態は回避されました。
間違いが起こらなくてよかった〜wwww
ジェシカ同盟があるのかどうかは知りませんがこれだけは言えます。
ここは発足地ではありません!!
元々ジェシカって出番少ないしねぇ(^^;)
このエピソードと原作7巻のエピソードにしか出てこないしwww
チップレースも最終日、やっぱりチップ1枚も貰えなくて落ち込むルイズ。
そんなとき徴税官のチュレンヌが客としてやってきます。
このチュレンヌかなりの嫌われ者ですが、逆らったら重い税をかけられるので
商売をやっている人たちは誰も逆らえないらしいです。
しかも満席だった店内で杖を抜いて客を脅し、貸し切り状態にしてしまう嫌なヤツ。
店の女の子は誰もコイツにはつかないのですが、空気が読めないルイズはひょこひょこと
お酒を持って媚を売りにチュレンヌのもとへ。そして・・・

「よく見たらただの胸の小さい娘か。
あまりに平べったいから男かと思ったわい。
ど〜れ、どのくらいの大きさか
この私が確認してやろうじゃないか。」
「ふざけないで!!」
あ、やった(;^ω^)
当然怒りを表すチュレンヌ。
しかしそんなルイズの危機に、才人が身を呈してルイズを守りに来ます。

「貴族がどうした?
ルイズに触っていいのは
この俺だけだ!!」
お?才人がちょっとカッコイイこと言ったw
思わず頬を赤く染めてしまうルイズww
でもここまではかっこよかったんだけどなぁwww
結局デルフリンガーを屋根裏部屋に
忘れてきてしまって何も出来ない才人w
いきがって前に飛び出てきたのに
これじゃ意味がありませんwwww
しかしルイズが太ももに隠してあった杖で、魔法を使い
爆発を起こして飛び掛ってきた兵士を一掃します。
そしてテーブルの上に乗って威厳を込めてこう言います。

「アンタみたいな木っ端役人に名乗る名なんか無いわ!
後悔する前にこのまま黙って消えなさい!!」
「ふん!身をやつした没落貴族か!?
この私を誰だと・・・」
ルイズはもうひとつ隠しておいた姫さまから貰った
王室の許可証を取り出して・・・
「誰が没落貴族ですって?」
「お、王室の許可証!
どうか・・・どうかこれで目をお瞑りくださいませ〜。
お願いでございます〜!!」
これどっかで見たことあるな〜って思ってたら
水戸黄門ですかwww
ひかえおろう!この紋所が目に入らぬか〜!!ってやつ
助さんも角さんもいませんがねwww
結局逃げていったチュレンヌたちが残した財布の中身を全てルイズへのチップだと
スカロンさんやジェシカ、店の女の子たちが認め、ルイズはチップレースの勝者に
なることができました。
その夜、屋根裏部屋で正体がバレちゃったからこの店も辞めなきゃいけないよな〜っと
才人が考えごとをしていると、扉の向こうでなにやらルイズがごそごそしてます。
そして・・・

「せ、折角だから借りてみたの。
だ、だって、勿体無いでしょ!!
な、なによ・・・わざわざ着てあげたんだから・・・
何か言いなさいよ〜!!」
「ト、ト、トレビア〜ン!」
やっぱりお前バカだ(;^ω^)
時間列としてはバラバラですがいい感じw
『魅惑の妖精のビスチェ』も最初は本当にひぐらしのなく頃にのアレかと思ったのですがw
ルイズ着用姿が出てから原作挿絵どおりのイメージになって満足満足w
しかしルイズさん・・・
魔法が成功しまくってますねwwww
チュレンヌを吹き飛ばしたのってアレだよね。
原作で現状使える攻撃魔法だよねw
『始祖の祈祷書』とか無視して魔法使い出しそうでなんだか怖いw
ジェシカとスカロンさんはもうちょっと後のエピソードに再登場しますが、
アニメじゃやらないだろうな〜
とりあえずここでは単発キャラの扱いだと思います。
ルイズと才人は、もうしばらくこの『魅惑の妖精』亭で働くことになるんですが、
次回予告を見る限りでは魔法学院に戻ってますね(´・ω・`)
このあとキュルケとタバサ、モンモランシーとギーシュが『魅惑の妖精』亭に偶然遊びに来て、
キュルケとタバサが親友になった経緯を語るエピソードがあるのになぁ(´・ω・`)
次回は「タバサの秘密」
多分タバサの過去のことになると思います。
あぁ・・・言いたい・・・ネタバレしたい・・・
実は・・・実は・・・ジェシカはs(ウワーナニヲスルー!!
Close.↑
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ル・・・ルイズが・・・ルイズが怖いよママーン!!
噂のツンギレアイドル。ようやくギレ期に突入です・・・っていいのかなぁ(;^ω^)
キキキ、キスしたくせに!はいつの日になることやらw
土くれのフーケによって魔法学院の宝物庫から破壊の杖を盗まれてしまった翌日のこと。
魔法学院も一連の事件で授業がままならず、自習をしていたルイズたち。
そんな時ルイズとタバサは、コルベール先生から突然の呼び出しを受けます。
呼ばれた先は学院長室。
呼び出された理由は、ミス・ロングビルの調査のおかげでフーケと思われる人物が判明し、
直接見たことがあるルイズとタバサに人相像を見てもらい、フーケ本人かどうかを確かめて
欲しいというものでした。
そしてミス・ロングビルから見せられた人相像は間違いなくフーケのものと分かったのですが、
学園長の学院の名誉を守るため、自分たちの手で破壊の杖を奪還しフーケを捕らえようと
ほかの教師たちに声をかけますが、我こそは!という者は誰もいません。
しかし、そんな中で杖を掲げたのは3人の少女たちでした。
そう、ルイズと興味本位でついて来たキュルケ、そして二人が心配だからとタバサ。
学院長はこのことを喜び、周りの教師たちに3人の説明をはじめます。

「ミス・タバサは若くして『シュヴァリエ』の称号を持つ
ナイトでもある。
さらにミス・ツェルプストーはゲルマニアの
優秀な軍人の家系で、彼女自身の炎の魔法も
かなり強力と聞いておる。
そして・・・その〜・・・ミス〜・・・ヴァリエールは、
優秀な魔法使いを輩出した
ヴァリエール家の息女で・・・」
あ・・・あれ?あれあれ?
言葉の歯切れが悪いよオールド・オスマン(;^ω^)

「え〜その〜・・・なんだぁ・・・将来有望な・・・
おー!そうであった!!
その使い魔はグラモン元帥の息子である
ギーシュ・ド・グラモンを圧倒する剣の使い手だと
聞いておるぞ!!」
「そうでした!
彼は伝説のガンダ・・・オホン。」
慌てて口を塞ぐコルベール先生。
結局ルイズは良いとこ無しなんだねぇ(;^ω^)
まぁそれもそうか。ルイズは魔法がたいして・・・じゃなかったまったく使えないしなぁwwww
才人に秘められた力のこともちょっと出ましたね。
そのことはもうちょっと後ででますよ〜ヽ^シ'ω')ノシ
タバサが持っていた『シュヴァリエ』という称号、これは爵位では最下級の称号ですが、
家系とか血筋とかではなく、純粋に王家の為に働いた業績の証。実力の称号なのです。
それを含めて、タバサの年齢で『シュヴァリエ』の称号を貰っているということに
ルイズとキュルケは驚いたのでした。
さてさて、ミス・ロングビルの案内でフーケがいると思われる小屋へやってきた、
ルイズ、才人、キュルケ、タバサの4人。
ミス・ロングビルが辺りの偵察をし、ルイズたちが小屋を調べることにし、
フーケも罠もないことを調べ小屋の中へ入ると、無造作に破壊の杖が置いてあります。
フーケは見つかりませんでしたが、あっさりと破壊の杖が戻ってきて拍子抜けをしていると
突然、フーケの巨大ゴーレムが襲ってきます。
キュルケとタバサが魔法で応戦しますがまったく歯が立たず、タバサがシルフィードを呼び
一旦逃げようとしますが、何故かルイズだけはゴーレムに立ち向かっていきます。

「なにやってんだ!逃げろルイズ!!
やめろ!かないっこねぇだろ!
第一魔法なんてまともに・・・」
「私は貴族よ!
魔法が使える者を貴族と
呼ぶんじゃない。敵に後ろを
見せない者を貴族と呼ぶのよ!」
しかし、魔法も成功せずゴーレムの一撃で押しつぶされそうになりますが、
間一髪才人に助けられるルイズ。
思わずルイズに平手打ちをする才人。呆然とした表情になるルイズ。

「貴族だからなんだってんだ!
死んだら終わりじゃねぇか!
バカ!!」
「だって・・・いつも・・・
いつもみんなからバカにされて・・・悔しくて・・・
逃げたらまたバカにされるじゃない・・・」
思わず泣き出してしまうルイズ。
あ〜!泣かした〜!
泣〜かした〜泣〜かした〜、ルイズの姉ちゃんに言ってやろ〜♪
しかし、今回は妙にかっこいい才人君。
一旦ルイズをタバサに預けて、剣を構えてゴーレムに立ち向かっていきます。

「くそ・・・なんとかしてやりたくなるじゃねぇかよ。
こちとら、ゼロのルイズの使い魔だってぇの!!
うわぁぁぁぁぁ!!!」
ぽきん
折れた〜!やっぱり折れた〜!!ヽ(°▽、°)ノ
やっぱりナマクラはキュルケの剣だった〜ヽ(°▽、°)ノ
そんな才人を見かねたのか、デルフリンガーが死にたくなきゃ自分を抜けと叫びます。
デルフの指示通り抜くと左手に刻まれたルーンが光り出します。
ギーシュ戦の時のように疾風の速さでゴーレムと斬っていく才人。
だけどゴーレムは驚異的な再生力で斬られた手足をくっつけていきます。
決定打に欠け、手をこまねいてる才人を見てルイズはこれならと、破壊の杖を持って
シルフィードから降り魔法の杖を振るますが、いくら振るっても魔法は発動しません。
しかし破壊の杖を見て驚いた才人は、ルイズのところに駆けより、

「これは魔法の杖なんかじゃねぇ!
こうやって使うんだ!!」
そう言って破壊の杖を掴んだ瞬間、また光り出す
左手のルーン。そして自分でも驚くぐらい手馴れた
手つきで破壊の杖を『展開』していきます。
そして・・・

「伏せてろ!!」
破壊の杖キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ぶっちゃけM72ロケットランチャーです(本当に原作に書いてます)
本当にありがt(ry
破壊の杖の力でゴーレムをたおすことができましたが、
ゴーレムがいたのなら近くにフーケがいるはずと、辺りを警戒するルイズたち。
しかし、現れたのは・・・

「ご苦労様。」
ミス・ロングビルでした。
破壊の杖を拾い上げ、優しい声をかけますが・・・
「破壊の杖と言うだけはあるわね。
私のゴーレムが・・・
粉々じゃない。
盗んだはいいけど、使い方が分からなくて困ってたの。
魔法学院の誰かを連れて来れば、きっと上手いこと
使ってくれると思ってね。教師じゃなくて生徒が来た
のは少し当てが外れたけど、そこの使い魔くんなら
出来ると思ったわ。
流石ガンダールヴね。」
そう、ミス・ロングビルはフーケだったのです。
っていうか髪の毛の色が変わってない!?変わってるよね!!
フーケは才人がやったように破壊の杖を肩にかけルイズたちを狙いスイッチを押しますが
何故かゴーレムを倒した爆発が起きません。

何度もスイッチを押すフーケ。
「どうして!?・・・はっ!!」
フーケが注意をそらした時を才人が見逃さず、
疾風の速さで駆け込みデルフリンガーの柄を
フーケの腹にめり込ませフーケを昏倒させます。
「生憎これは単発式でね。
ロケットランチャーっていう、
俺の世界の・・・武器だ。」
いやぁ今回本当に才人かっこいいなぁw
そんな才人にキュルケはますますメロメロ(死語)になり、
ルイズもちょっと頬を赤く染めてましたw
さて学院に帰った4人は学院長からお褒めの言葉をもらった後、
才人の願いで学院長にある質問をぶつけることに。
やはりそれは破壊の杖のこと。自分は違う世界からやってきたことを学院長に打ち明け、
なんであんなものがあったのか、学院長に聞くことに。

「破壊の杖はある男の形見なんじゃ・・・
もう30年ほど前になるかのぅ。
私の命の恩人でな、
見たことも無い奇妙な格好をしていた。
その男は酷い怪我を負っていた。
私は彼を学院に連れて行き手厚く看護したのだが・・・」
「し、死んだんですか?」
「うむ、結局何者なのか、
どこから来たのか分からなかった。
男は破壊の杖を2本持っておってな。
私を救った1本は男と一緒に墓に、
もう1本を私が宮廷に献上したんじゃよ。」
どう見ても兵隊です。
本当にありがt(ry
結局、なにも分からずじまいで終わってしまって苛立つ才人。
その夜のパーティでも夜空を見つめ不貞腐れていました。
しかし、ドレスで着飾ったルイズが現れた瞬間ついつい見惚れてしまう才人。
でも口を開くといつも通り・・・とはちょっと違い少し照れくさそうに口ゲンカする才人。
そしてホールに音楽が流れ始めたとき・・・

「踊ってあげてもよくてよ。」
「は?それを言うなら踊ってください。
じゃねぇのか?」
「…今日だけだからね!」
「わたくしと一緒に踊ってくださいませんこと。
ジェントルマン。」
たどたどしい才人と踊りながらルイズは、フーケの一件のことで助けてくれたことに
顔を真っ赤にしながら感謝をいいます。( ´艸`)
でも才人は当然だろうがと平然と言っちゃったり( ´艸`)

「俺、お前の使い魔だからな。」
嬉しそうに微笑むルイズ
あー!可愛いなぁ!!ヾ(*´ω`*)ノ゛
「こりゃおでれーた!
主人のダンスの相手を務める
使い魔なんて初めて見たぜ。
こりゃおでれーた!」
二つの月とロウソクに照らされて、
幻想的な雰囲気の中
二人は幸せそうに踊っているのでした。
でも才人。よ〜くこのときを覚えておくんだよ?
しばらくそんな天国は来ないから!!
今回は原作1巻最後までのストーリー。
やっぱり面白いですわ〜w
日野ちゃま才人も結構かっこよかったし〜でも・・・
こんなかっこいい展開しておきながら変態行為に走る
才人のほうがもっと好きだー!!
シエスタたん(*´Д`)ハァハァとかするんですよ。アイツwwwwwwwwwwwww
それしにても学院長との話で、自分は伝説のガンダールヴだと聞かされたはずなのに
華麗にスルーしてましたねぇw
それとガンダールヴの発動条件もいまいちわかんないなぁw
キュルケから貰った剣では発動しないのに、デルフでは発動する。
もしかしてアニメは「魔法が付与された武器」のみに限定して発動するとか
そういうことなんでしょうか?
ギーシュ戦はギーシュが魔法で作った剣、デルフは『先住』の魔法、今回の破壊の杖や
そのあとの武器は『固定化』の魔法がかかっていたと考えれば自然?
今回のルイズはいいツンデレをいただきました。ごちそうさまでした(−人−)
おかげでご飯が美味しくいただけました。
それにしてもキュルケが才人にベタ惚れ状態ですねぇw
原作ではルイズのライバルはシエスタだけなんですけど、やはりルイズの敵は巨乳か!!
いやシエスタ以外にもライバルはいますけど、シエスタが対抗馬扱いなのでw
ないぺたルイズの奮闘記。
原作では爆乳(いや魔乳か?)も登場してますます大乱闘を繰り広げてます。
原作もオススメしま〜すw
アンリエッタもちょっと恋心を抱いたから微妙な三角関係もできそう!?
久しぶりの次回予告〜

姫様からのご命令で・・・
うんうん、そうそう。
これでアルビオンって国に行くんだよね〜
ここで才人の恋のライバルが現れるんだよね〜
やっぱり原作2巻の展開だよね〜

身分を隠して街の様子を探ることになったの。
え?なに?トレビアン?
次回、ルイズのアルバイト
ええぇぇ!?『魅惑の妖精』亭!?
いきなり1巻→5巻の展開ですか!!
そうなったらシエスタと肩を並べる巨乳娘の登場だ〜wwww
Close.↑
魔法学院も一連の事件で授業がままならず、自習をしていたルイズたち。
そんな時ルイズとタバサは、コルベール先生から突然の呼び出しを受けます。
呼ばれた先は学院長室。
呼び出された理由は、ミス・ロングビルの調査のおかげでフーケと思われる人物が判明し、
直接見たことがあるルイズとタバサに人相像を見てもらい、フーケ本人かどうかを確かめて
欲しいというものでした。
そしてミス・ロングビルから見せられた人相像は間違いなくフーケのものと分かったのですが、
学園長の学院の名誉を守るため、自分たちの手で破壊の杖を奪還しフーケを捕らえようと
ほかの教師たちに声をかけますが、我こそは!という者は誰もいません。
しかし、そんな中で杖を掲げたのは3人の少女たちでした。
そう、ルイズと興味本位でついて来たキュルケ、そして二人が心配だからとタバサ。
学院長はこのことを喜び、周りの教師たちに3人の説明をはじめます。

「ミス・タバサは若くして『シュヴァリエ』の称号を持つ
ナイトでもある。
さらにミス・ツェルプストーはゲルマニアの
優秀な軍人の家系で、彼女自身の炎の魔法も
かなり強力と聞いておる。
そして・・・その〜・・・ミス〜・・・ヴァリエールは、
優秀な魔法使いを輩出した
ヴァリエール家の息女で・・・」
あ・・・あれ?あれあれ?
言葉の歯切れが悪いよオールド・オスマン(;^ω^)

「え〜その〜・・・なんだぁ・・・将来有望な・・・
おー!そうであった!!
その使い魔はグラモン元帥の息子である
ギーシュ・ド・グラモンを圧倒する剣の使い手だと
聞いておるぞ!!」
「そうでした!
彼は伝説のガンダ・・・オホン。」
慌てて口を塞ぐコルベール先生。
結局ルイズは良いとこ無しなんだねぇ(;^ω^)
まぁそれもそうか。ルイズは魔法がたいして・・・じゃなかったまったく使えないしなぁwwww
才人に秘められた力のこともちょっと出ましたね。
そのことはもうちょっと後ででますよ〜ヽ^シ'ω')ノシ
タバサが持っていた『シュヴァリエ』という称号、これは爵位では最下級の称号ですが、
家系とか血筋とかではなく、純粋に王家の為に働いた業績の証。実力の称号なのです。
それを含めて、タバサの年齢で『シュヴァリエ』の称号を貰っているということに
ルイズとキュルケは驚いたのでした。
さてさて、ミス・ロングビルの案内でフーケがいると思われる小屋へやってきた、
ルイズ、才人、キュルケ、タバサの4人。
ミス・ロングビルが辺りの偵察をし、ルイズたちが小屋を調べることにし、
フーケも罠もないことを調べ小屋の中へ入ると、無造作に破壊の杖が置いてあります。
フーケは見つかりませんでしたが、あっさりと破壊の杖が戻ってきて拍子抜けをしていると
突然、フーケの巨大ゴーレムが襲ってきます。
キュルケとタバサが魔法で応戦しますがまったく歯が立たず、タバサがシルフィードを呼び
一旦逃げようとしますが、何故かルイズだけはゴーレムに立ち向かっていきます。

「なにやってんだ!逃げろルイズ!!
やめろ!かないっこねぇだろ!
第一魔法なんてまともに・・・」
「私は貴族よ!
魔法が使える者を貴族と
呼ぶんじゃない。敵に後ろを
見せない者を貴族と呼ぶのよ!」
しかし、魔法も成功せずゴーレムの一撃で押しつぶされそうになりますが、
間一髪才人に助けられるルイズ。
思わずルイズに平手打ちをする才人。呆然とした表情になるルイズ。

「貴族だからなんだってんだ!
死んだら終わりじゃねぇか!
バカ!!」
「だって・・・いつも・・・
いつもみんなからバカにされて・・・悔しくて・・・
逃げたらまたバカにされるじゃない・・・」
思わず泣き出してしまうルイズ。
あ〜!泣かした〜!
泣〜かした〜泣〜かした〜、ルイズの姉ちゃんに言ってやろ〜♪
しかし、今回は妙にかっこいい才人君。
一旦ルイズをタバサに預けて、剣を構えてゴーレムに立ち向かっていきます。

「くそ・・・なんとかしてやりたくなるじゃねぇかよ。
こちとら、ゼロのルイズの使い魔だってぇの!!
うわぁぁぁぁぁ!!!」
ぽきん
折れた〜!やっぱり折れた〜!!ヽ(°▽、°)ノ
やっぱりナマクラはキュルケの剣だった〜ヽ(°▽、°)ノ
そんな才人を見かねたのか、デルフリンガーが死にたくなきゃ自分を抜けと叫びます。
デルフの指示通り抜くと左手に刻まれたルーンが光り出します。
ギーシュ戦の時のように疾風の速さでゴーレムと斬っていく才人。
だけどゴーレムは驚異的な再生力で斬られた手足をくっつけていきます。
決定打に欠け、手をこまねいてる才人を見てルイズはこれならと、破壊の杖を持って
シルフィードから降り魔法の杖を振るますが、いくら振るっても魔法は発動しません。
しかし破壊の杖を見て驚いた才人は、ルイズのところに駆けより、

「これは魔法の杖なんかじゃねぇ!
こうやって使うんだ!!」
そう言って破壊の杖を掴んだ瞬間、また光り出す
左手のルーン。そして自分でも驚くぐらい手馴れた
手つきで破壊の杖を『展開』していきます。
そして・・・

「伏せてろ!!」
破壊の杖キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ぶっちゃけM72ロケットランチャーです(本当に原作に書いてます)
本当にありがt(ry
破壊の杖の力でゴーレムをたおすことができましたが、
ゴーレムがいたのなら近くにフーケがいるはずと、辺りを警戒するルイズたち。
しかし、現れたのは・・・

「ご苦労様。」
ミス・ロングビルでした。
破壊の杖を拾い上げ、優しい声をかけますが・・・
「破壊の杖と言うだけはあるわね。
私のゴーレムが・・・
粉々じゃない。
盗んだはいいけど、使い方が分からなくて困ってたの。
魔法学院の誰かを連れて来れば、きっと上手いこと
使ってくれると思ってね。教師じゃなくて生徒が来た
のは少し当てが外れたけど、そこの使い魔くんなら
出来ると思ったわ。
流石ガンダールヴね。」
そう、ミス・ロングビルはフーケだったのです。
っていうか髪の毛の色が変わってない!?変わってるよね!!
フーケは才人がやったように破壊の杖を肩にかけルイズたちを狙いスイッチを押しますが
何故かゴーレムを倒した爆発が起きません。

何度もスイッチを押すフーケ。
「どうして!?・・・はっ!!」
フーケが注意をそらした時を才人が見逃さず、
疾風の速さで駆け込みデルフリンガーの柄を
フーケの腹にめり込ませフーケを昏倒させます。
「生憎これは単発式でね。
ロケットランチャーっていう、
俺の世界の・・・武器だ。」
いやぁ今回本当に才人かっこいいなぁw
そんな才人にキュルケはますますメロメロ(死語)になり、
ルイズもちょっと頬を赤く染めてましたw
さて学院に帰った4人は学院長からお褒めの言葉をもらった後、
才人の願いで学院長にある質問をぶつけることに。
やはりそれは破壊の杖のこと。自分は違う世界からやってきたことを学院長に打ち明け、
なんであんなものがあったのか、学院長に聞くことに。

「破壊の杖はある男の形見なんじゃ・・・
もう30年ほど前になるかのぅ。
私の命の恩人でな、
見たことも無い奇妙な格好をしていた。
その男は酷い怪我を負っていた。
私は彼を学院に連れて行き手厚く看護したのだが・・・」
「し、死んだんですか?」
「うむ、結局何者なのか、
どこから来たのか分からなかった。
男は破壊の杖を2本持っておってな。
私を救った1本は男と一緒に墓に、
もう1本を私が宮廷に献上したんじゃよ。」
どう見ても兵隊です。
本当にありがt(ry
結局、なにも分からずじまいで終わってしまって苛立つ才人。
その夜のパーティでも夜空を見つめ不貞腐れていました。
しかし、ドレスで着飾ったルイズが現れた瞬間ついつい見惚れてしまう才人。
でも口を開くといつも通り・・・とはちょっと違い少し照れくさそうに口ゲンカする才人。
そしてホールに音楽が流れ始めたとき・・・

「踊ってあげてもよくてよ。」
「は?それを言うなら踊ってください。
じゃねぇのか?」
「…今日だけだからね!」
「わたくしと一緒に踊ってくださいませんこと。
ジェントルマン。」
たどたどしい才人と踊りながらルイズは、フーケの一件のことで助けてくれたことに
顔を真っ赤にしながら感謝をいいます。( ´艸`)
でも才人は当然だろうがと平然と言っちゃったり( ´艸`)

「俺、お前の使い魔だからな。」
嬉しそうに微笑むルイズ
あー!可愛いなぁ!!ヾ(*´ω`*)ノ゛
「こりゃおでれーた!
主人のダンスの相手を務める
使い魔なんて初めて見たぜ。
こりゃおでれーた!」
二つの月とロウソクに照らされて、
幻想的な雰囲気の中
二人は幸せそうに踊っているのでした。
でも才人。よ〜くこのときを覚えておくんだよ?
しばらくそんな天国は来ないから!!
今回は原作1巻最後までのストーリー。
やっぱり面白いですわ〜w
日野ちゃま才人も結構かっこよかったし〜でも・・・
こんなかっこいい展開しておきながら変態行為に走る
才人のほうがもっと好きだー!!
シエスタたん(*´Д`)ハァハァとかするんですよ。アイツwwwwwwwwwwwww
それしにても学院長との話で、自分は伝説のガンダールヴだと聞かされたはずなのに
華麗にスルーしてましたねぇw
それとガンダールヴの発動条件もいまいちわかんないなぁw
キュルケから貰った剣では発動しないのに、デルフでは発動する。
もしかしてアニメは「魔法が付与された武器」のみに限定して発動するとか
そういうことなんでしょうか?
ギーシュ戦はギーシュが魔法で作った剣、デルフは『先住』の魔法、今回の破壊の杖や
そのあとの武器は『固定化』の魔法がかかっていたと考えれば自然?
今回のルイズはいいツンデレをいただきました。ごちそうさまでした(−人−)
おかげでご飯が美味しくいただけました。
それにしてもキュルケが才人にベタ惚れ状態ですねぇw
原作ではルイズのライバルはシエスタだけなんですけど、やはりルイズの敵は巨乳か!!
いやシエスタ以外にもライバルはいますけど、シエスタが対抗馬扱いなのでw
ないぺたルイズの奮闘記。
原作では爆乳(いや魔乳か?)も登場してますます大乱闘を繰り広げてます。
原作もオススメしま〜すw
アンリエッタもちょっと恋心を抱いたから微妙な三角関係もできそう!?
久しぶりの次回予告〜

姫様からのご命令で・・・
うんうん、そうそう。
これでアルビオンって国に行くんだよね〜
ここで才人の恋のライバルが現れるんだよね〜
やっぱり原作2巻の展開だよね〜

身分を隠して街の様子を探ることになったの。
え?なに?トレビアン?
次回、ルイズのアルバイト
ええぇぇ!?『魅惑の妖精』亭!?
いきなり1巻→5巻の展開ですか!!
そうなったらシエスタと肩を並べる巨乳娘の登場だ〜wwww
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ジャンル:アニメ・コミック
|テーマ:ゼロの使い魔
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貴下の所蔵宝飾品
たしかに領収いたしました。
土くれのフーケ
原作既読組の私がネタバレしちゃいましょうかね〜
この土くれのフーケの正体は・・・・
ヤスだお!!m9(^ω^)
うわたぁ〜!(  ̄口 ̄)ノ★))゜□。)あべしっ
『ポートピア連続殺人事件』ってゲームを知ってる人が何人いるかは疑問なわけでwwww
巷では貴族の秘蔵の宝を盗んでいくという「土くれのフーケ」というメイジの怪盗が
有名になり、数多の貴族を恐怖に陥れているとか。
でも街がそんな暗い雰囲気になっている(?)にもかかわらず、この二人は・・・

「もっと背筋を伸ばして!
手と足が一緒にでてるじゃない!!」
なにやってるんだあんたら(;^ω^)
どうやら近々トリステイン王国のお姫様がいらっしゃり、生徒たちの使い魔を公表する
品評会というものが行われるとか。
しかしこれと言って芸の無い才人君にルイズは頭をいためてますが、
なんと才人君には最新の得意技があるみたいですよ!!
その名も「パンツ洗い」!!その得意技の全貌とは・・・

「もうウチのご主人様ったら、あ〜んな顔して
こ〜んなフリフリパンツつけちゃって
見えないとこも、オ・シャ・レ」
「言いたいことは
それだけかしら〜?」
やっぱり才人の馬鹿( ^ω^)
さてさて、こちらは学院長のお部屋。
学園長のオールド・オスマンが秘書のミス・ロングビルから
品評会の準備の進行状況をきいています。
使い魔品評会にお姫様が来るとあっては、失礼が無いように準備に
余念がないようですが・・・

「して、今日の(パンティ)色は?
なに!?見られなかったと?
それは遺憾じゃ・・・」
「んふふ・・・ふふふふ・・・」
あ、さっき見たような
ドス黒いオーラが・・・(;^ω^)
「これ!年寄りにはもっと!
ひゃ〜!!」
こっちもこっちでなにをやってるんだろう?(;^ω^)
本当にこの人が最高責任者でいいのか?トリステイン魔法学園wwww
一方才人は広場で見世物の芸として、ギーシュを倒した時のような剣技が出来ないか
特訓中です。実は才人だけではなく、キュルケやモンモランシーたちも自分の使い魔が
見せる芸の特訓に一生懸命みたいです。そして才人も途中で出会ったシエスタに、

「サイトさんも
頑張ってくださいね。」
な〜んて手を握られて言われちゃったら張り切っちゃいますなぁwwww
結局、シエスタ助けに行ったときのように力は使えなく、この日はデルフリンガーを
振り回しただけで終わっちゃいましたけどwww
次の日、トリステイン王国王女アンリエッタ姫様がお見えになった日の夜のこと。
品評会を明日に控えてるのに何の芸も習得できなかった才人に文句を言っていると、
夜も遅いのにルイズの部屋にお客さんがやってきます。
フードを被っていたので一目では誰だかわかりませんが、フードを取るとルイズは驚きます。
やってきたお客さんとは何とアンリエッタ姫殿下だったのです。

「ああ、ルイズ、ルイズ、懐かしいルイズ。」
「いけません姫殿下。
こんな下賎な場所へ、お一人で・・・」
「そんな堅苦しい行儀はやめて。
ルイズ・フランソワーズ。
私たちはお友達じゃないの。」
そう、実はルイズは幼少のころアンリエッタ姫のお遊び相手を務めていたことがあったのです。
王族という立場から友達がいないアンリエッタにとって、ルイズは唯一の友達と言っても
過言ではないのです。

小さい頃のルイズとアンリエッタ姫。
一緒に蝶々を追いかけたりして遊んだりと、王女とその家臣の関係だとしても
かなり仲のいい二人なのです。
アニメでは蝶々を追いかけるシーンしかなくて、とても仲良しな二人と見て取れますが、
原作にはこういうエピソードも・・・
やっぱり小さい子ですのでよくケンカもしたのですが、いつもケンカに勝つのはルイズ。
しかしアミアンの包囲戦と呼ばれる戦い(とどのつまりケンカw)では
アンリエッタの痛烈なボディーブローが炸裂して
ルイズを気絶させた経歴がありますwww
才人がアンリエッタに失礼な態度を取ったり、才人がルイズを茶化したりして
お仕置きされたりと二人の姿を見てつい笑ったりと、楽しい一時を過ごしたアンリエッタ。
でも、自室へ戻る去り際に気になる言葉を残していきます。

「やはり、自由の身は一番の宝ですね。
おやすみなさい。」
「・・・姫様?」
この一言を聞いて心配そうな顔をするルイズ。
まぁなぜアンリエッタが暗い顔を見せたか?というのはまた後のお話ということでw
次の日、晴天の空の下、使い魔品評会が行われ
ルイズたち2年生は次々と使い魔との芸と披露していったのですが・・・

ちょ・・・ギーシュ・・・(;^ω^)
いまからアホキャラオーラ全開にしてどうするの(;^ω^)

今回の本命はやっぱりタバサ。
使い魔であるシルフィードは、
幼生といえどやはり風竜。
見ごたえたっぷりですw
で、ルイズはというと・・・なんていうか・・・まぁ・・・予想通り・・・
笑いものになっただけ(;^ω^)
しかし、皆が笑っている間に学園にある宝物庫の周りではある事件が起きていました。
アンリエッタ姫の周りの警備が厳重になり、宝物庫の警備が手薄になった隙に
噂の怪盗「土くれのフーケ」が盗みを働こうとしていました。
しかし宝物庫の扉にかけられた強力な封印と「固定化」の魔法のせいで宝物庫を
破ることができません。ならば物理的な衝撃はと一度外に出て巨大なゴーレムを
呼び出しますが・・・・

巨大なゴーレムの一撃も、
学園を包む結界らしきものに阻まれて
まったく効果がでません。
品評会の会場と宝物庫のある場所とは遠いのか、この事態に誰も気づきませんが、
運悪く品評会から抜けてきたルイズと才人がこのゴーレムと出会ってしまいます。
フーケも二人のことに気づきゴーレムで二人を捕らえようとしますが、咄嗟に才人が庇い
ルイズはゴーレムの手から逃れることが出来ましたが、
才人はゴーレムに捕まってしまいました。
才人はルイズに早く逃げろと叫びますが、ルイズは勇敢にも杖を取り呪文を唱えゴーレムに
立ち向かっていきます。そして・・・

「ファイヤーボール!!」
叫んだ2秒後に着弾、爆発wwwww
見事に失敗、しかもノーコンだよルイズ(ノ∀`)
後ろの壁に直撃してるやんwwww

「こ、殺す気かぁ!」
あ、ちゃんと当たってるみたいです。
才人の顔の真横にwwww
「うるさいわね!
ちょっと間違えただけ
じゃない!!」
いやこの危機にその言い訳は通じないって(;^ω^)
フーケもこのちょっとしたハプニングにルイズを馬鹿にしていたのですが・・・

ルイズの魔法で爆発で、ゴーレムの攻撃でも
ビクともしなかった壁が破壊されていることに
気が付きます。
「壁が!?今の魔法は・・・
なんにしても好都合だ。
いけ!ジャイアント・ロボ
ゴーレム!!」
一方、品評会会場。
やっぱり本命のタバサが優勝し、アンリエッタ姫の希望でもう一度シルフィードを
飛翔していると突然轟音が響きます。

異変に気づいたタバサが塔のほうに飛ぶと
宝物庫がある塔がゴーレムの一撃で
突き破られていました。
そして塔の中から現れたフーケの手には
ちょっと大きなケースのような箱が握られていて・・・
「感謝するよ!!」
この言葉を残していずこかに去っていきました。
ちなみに用済みになった才人はゴーレムから投げ捨てられましたが、
タバサが危機一髪シルフィードでキャッチしていました。(チッ
結局宝物庫から盗まれたのは、『破壊の杖』というもの。
王宮の宝物を盗まれるという大事件が起こり、
アンリエッタも報告のため王宮に戻っていきました。
才人は学園から出て行くアンリエッタを見送りながら、ルイズにあることを聞きます。

「俺が捕まったとき、
なんで逃げなかったんだよ?」
「バカね。
使い魔を見捨てるメイジは
メイジじゃないわ。」
というところで今回は終了。
前回はダメダメでしたが今回はなかなかいい感じ。
原作ではアンリエッタは「土くれのフーケ事件」の後に登場しますが、
ちょっと早い登場でしたので前回みたいな展開にならなければいいのになぁっと
思っていましたが杞憂に終わってよかったよかったw
というか吉田さん・・・じゃなかった川澄綾子さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
これでシャナメンバーが3人になったわけでwww
もうちょっと後で出てくるワルド子爵はもう江原正士さんを希望しますwww
相変わらず才人の紋章の力は発揮されませんねぇ。
ひょっとして発動条件が厳しくなってるかなぁ?それかちょっと発動するコツが必要なのかも。
発動するコツが必要でコツを掴んだら、ホイホイ発動できないと
そのうち殺されるよ才人(;^ω^)
しかも加害者はルイズだったりwwwwwwwwwww
使い魔品評会で優勝したタバサですが、あれは順当みたい。
タバサの使い魔シルフィードは風韻竜とか言って、
普通の風竜ではなく”伝説”に匹敵するくらい貴重な竜みたいです。
それを確認できるのは携帯版外伝小説『タバサの冒険』だけという拷問orz
携帯版外伝小説『タバサの冒険』はドコモ携帯のFOMA専用サービスです。
ちなみに私はau携帯なので見えませんorz
マジでauに移植、または単行本にしてくださいよ
メディアファクトリーさんorz
次回は、土くれのフーケの正体が明らかになります。
破壊の杖も出てくるけどなぁ・・・アレやっちゃったからなぁ・・・orz
ちょっとここで原作を知らない人の為に実生活に役にも立たないトリビアw
・なぜ宝物庫の扉を土くれのフーケは破れなかったか?『固定化』ってなに?
そもそも土くれのフーケの盗む手段は土属性の魔法である物質を変化させる魔法
『錬金』を使い、扉や壁を砂や土くれに変えて侵入すると言う方法。
ぶっちゃけハガレンの扉が無ければ作るまで!!というエド方式w
しかしそれでは、『錬金』の魔法が使える者が盗み放題になってしまうのでは?
ということになりますが、土の魔法には物質の変化を止める『固定化』という魔法があります。
この魔法を貴金属などにかけると化学反応などを止めることができ、錆びを止めるという
使い方を主にする魔法ですが、
これを倉庫や金庫に使うことで物質を変換する『錬金』の魔法を
物質の変化を止めるという『固定化』の魔法で打ち消すことが出来ます。
逆に『固定化』より強い『錬金』をかけることで破ることができますが、
魔法学院の宝物庫は貴族たちのお宝を盗んできたフーケの実力を持ってしても、
破ることが出来なかった強力な『固定化』がかかっていたと言うわけです。
以上、実生活に役にも立たないトリビアでした。
Close.↑
巷では貴族の秘蔵の宝を盗んでいくという「土くれのフーケ」というメイジの怪盗が
有名になり、数多の貴族を恐怖に陥れているとか。
でも街がそんな暗い雰囲気になっている(?)にもかかわらず、この二人は・・・

「もっと背筋を伸ばして!
手と足が一緒にでてるじゃない!!」
なにやってるんだあんたら(;^ω^)
どうやら近々トリステイン王国のお姫様がいらっしゃり、生徒たちの使い魔を公表する
品評会というものが行われるとか。
しかしこれと言って芸の無い才人君にルイズは頭をいためてますが、
なんと才人君には最新の得意技があるみたいですよ!!
その名も「パンツ洗い」!!その得意技の全貌とは・・・

「もうウチのご主人様ったら、あ〜んな顔して
こ〜んなフリフリパンツつけちゃって
見えないとこも、オ・シャ・レ」
「言いたいことは
それだけかしら〜?」
やっぱり才人の馬鹿( ^ω^)
さてさて、こちらは学院長のお部屋。
学園長のオールド・オスマンが秘書のミス・ロングビルから
品評会の準備の進行状況をきいています。
使い魔品評会にお姫様が来るとあっては、失礼が無いように準備に
余念がないようですが・・・

「して、今日の(パンティ)色は?
なに!?見られなかったと?
それは遺憾じゃ・・・」
「んふふ・・・ふふふふ・・・」
あ、さっき見たような
ドス黒いオーラが・・・(;^ω^)
「これ!年寄りにはもっと!
ひゃ〜!!」
こっちもこっちでなにをやってるんだろう?(;^ω^)
本当にこの人が最高責任者でいいのか?トリステイン魔法学園wwww
一方才人は広場で見世物の芸として、ギーシュを倒した時のような剣技が出来ないか
特訓中です。実は才人だけではなく、キュルケやモンモランシーたちも自分の使い魔が
見せる芸の特訓に一生懸命みたいです。そして才人も途中で出会ったシエスタに、

「サイトさんも
頑張ってくださいね。」
な〜んて手を握られて言われちゃったら張り切っちゃいますなぁwwww
結局、シエスタ助けに行ったときのように力は使えなく、この日はデルフリンガーを
振り回しただけで終わっちゃいましたけどwww
次の日、トリステイン王国王女アンリエッタ姫様がお見えになった日の夜のこと。
品評会を明日に控えてるのに何の芸も習得できなかった才人に文句を言っていると、
夜も遅いのにルイズの部屋にお客さんがやってきます。
フードを被っていたので一目では誰だかわかりませんが、フードを取るとルイズは驚きます。
やってきたお客さんとは何とアンリエッタ姫殿下だったのです。

「ああ、ルイズ、ルイズ、懐かしいルイズ。」
「いけません姫殿下。
こんな下賎な場所へ、お一人で・・・」
「そんな堅苦しい行儀はやめて。
ルイズ・フランソワーズ。
私たちはお友達じゃないの。」
そう、実はルイズは幼少のころアンリエッタ姫のお遊び相手を務めていたことがあったのです。
王族という立場から友達がいないアンリエッタにとって、ルイズは唯一の友達と言っても
過言ではないのです。

小さい頃のルイズとアンリエッタ姫。
一緒に蝶々を追いかけたりして遊んだりと、王女とその家臣の関係だとしても
かなり仲のいい二人なのです。
アニメでは蝶々を追いかけるシーンしかなくて、とても仲良しな二人と見て取れますが、
原作にはこういうエピソードも・・・
やっぱり小さい子ですのでよくケンカもしたのですが、いつもケンカに勝つのはルイズ。
しかしアミアンの包囲戦と呼ばれる戦い(とどのつまりケンカw)では
アンリエッタの痛烈なボディーブローが炸裂して
ルイズを気絶させた経歴がありますwww
才人がアンリエッタに失礼な態度を取ったり、才人がルイズを茶化したりして
お仕置きされたりと二人の姿を見てつい笑ったりと、楽しい一時を過ごしたアンリエッタ。
でも、自室へ戻る去り際に気になる言葉を残していきます。

「やはり、自由の身は一番の宝ですね。
おやすみなさい。」
「・・・姫様?」
この一言を聞いて心配そうな顔をするルイズ。
まぁなぜアンリエッタが暗い顔を見せたか?というのはまた後のお話ということでw
次の日、晴天の空の下、使い魔品評会が行われ
ルイズたち2年生は次々と使い魔との芸と披露していったのですが・・・

ちょ・・・ギーシュ・・・(;^ω^)
いまからアホキャラオーラ全開にしてどうするの(;^ω^)

今回の本命はやっぱりタバサ。
使い魔であるシルフィードは、
幼生といえどやはり風竜。
見ごたえたっぷりですw
で、ルイズはというと・・・なんていうか・・・まぁ・・・予想通り・・・
笑いものになっただけ(;^ω^)
しかし、皆が笑っている間に学園にある宝物庫の周りではある事件が起きていました。
アンリエッタ姫の周りの警備が厳重になり、宝物庫の警備が手薄になった隙に
噂の怪盗「土くれのフーケ」が盗みを働こうとしていました。
しかし宝物庫の扉にかけられた強力な封印と「固定化」の魔法のせいで宝物庫を
破ることができません。ならば物理的な衝撃はと一度外に出て巨大なゴーレムを
呼び出しますが・・・・

巨大なゴーレムの一撃も、
学園を包む結界らしきものに阻まれて
まったく効果がでません。
品評会の会場と宝物庫のある場所とは遠いのか、この事態に誰も気づきませんが、
運悪く品評会から抜けてきたルイズと才人がこのゴーレムと出会ってしまいます。
フーケも二人のことに気づきゴーレムで二人を捕らえようとしますが、咄嗟に才人が庇い
ルイズはゴーレムの手から逃れることが出来ましたが、
才人はゴーレムに捕まってしまいました。
才人はルイズに早く逃げろと叫びますが、ルイズは勇敢にも杖を取り呪文を唱えゴーレムに
立ち向かっていきます。そして・・・

「ファイヤーボール!!」
叫んだ2秒後に着弾、爆発wwwww
見事に失敗、しかもノーコンだよルイズ(ノ∀`)
後ろの壁に直撃してるやんwwww

「こ、殺す気かぁ!」
あ、ちゃんと当たってるみたいです。
才人の顔の真横にwwww
「うるさいわね!
ちょっと間違えただけ
じゃない!!」
いやこの危機にその言い訳は通じないって(;^ω^)
フーケもこのちょっとしたハプニングにルイズを馬鹿にしていたのですが・・・

ルイズの魔法で爆発で、ゴーレムの攻撃でも
ビクともしなかった壁が破壊されていることに
気が付きます。
「壁が!?今の魔法は・・・
なんにしても好都合だ。
いけ!
ゴーレム!!」
一方、品評会会場。
やっぱり本命のタバサが優勝し、アンリエッタ姫の希望でもう一度シルフィードを
飛翔していると突然轟音が響きます。

異変に気づいたタバサが塔のほうに飛ぶと
宝物庫がある塔がゴーレムの一撃で
突き破られていました。
そして塔の中から現れたフーケの手には
ちょっと大きなケースのような箱が握られていて・・・
「感謝するよ!!」
この言葉を残していずこかに去っていきました。
ちなみに用済みになった才人はゴーレムから投げ捨てられましたが、
タバサが危機一髪シルフィードでキャッチしていました。(チッ
結局宝物庫から盗まれたのは、『破壊の杖』というもの。
王宮の宝物を盗まれるという大事件が起こり、
アンリエッタも報告のため王宮に戻っていきました。
才人は学園から出て行くアンリエッタを見送りながら、ルイズにあることを聞きます。

「俺が捕まったとき、
なんで逃げなかったんだよ?」
「バカね。
使い魔を見捨てるメイジは
メイジじゃないわ。」
というところで今回は終了。
前回はダメダメでしたが今回はなかなかいい感じ。
原作ではアンリエッタは「土くれのフーケ事件」の後に登場しますが、
ちょっと早い登場でしたので前回みたいな展開にならなければいいのになぁっと
思っていましたが杞憂に終わってよかったよかったw
というか吉田さん・・・じゃなかった川澄綾子さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
これでシャナメンバーが3人になったわけでwww
もうちょっと後で出てくるワルド子爵はもう江原正士さんを希望しますwww
相変わらず才人の紋章の力は発揮されませんねぇ。
ひょっとして発動条件が厳しくなってるかなぁ?それかちょっと発動するコツが必要なのかも。
発動するコツが必要でコツを掴んだら、ホイホイ発動できないと
そのうち殺されるよ才人(;^ω^)
しかも加害者はルイズだったりwwwwwwwwwww
使い魔品評会で優勝したタバサですが、あれは順当みたい。
タバサの使い魔シルフィードは風韻竜とか言って、
普通の風竜ではなく”伝説”に匹敵するくらい貴重な竜みたいです。
それを確認できるのは携帯版外伝小説『タバサの冒険』だけという拷問orz
携帯版外伝小説『タバサの冒険』はドコモ携帯のFOMA専用サービスです。
ちなみに私はau携帯なので見えませんorz
マジでauに移植、または単行本にしてくださいよ
メディアファクトリーさんorz
次回は、土くれのフーケの正体が明らかになります。
破壊の杖も出てくるけどなぁ・・・アレやっちゃったからなぁ・・・orz
ちょっとここで原作を知らない人の為に実生活に役にも立たないトリビアw
・なぜ宝物庫の扉を土くれのフーケは破れなかったか?『固定化』ってなに?
そもそも土くれのフーケの盗む手段は土属性の魔法である物質を変化させる魔法
『錬金』を使い、扉や壁を砂や土くれに変えて侵入すると言う方法。
ぶっちゃけハガレンの扉が無ければ作るまで!!というエド方式w
しかしそれでは、『錬金』の魔法が使える者が盗み放題になってしまうのでは?
ということになりますが、土の魔法には物質の変化を止める『固定化』という魔法があります。
この魔法を貴金属などにかけると化学反応などを止めることができ、錆びを止めるという
使い方を主にする魔法ですが、
これを倉庫や金庫に使うことで物質を変換する『錬金』の魔法を
物質の変化を止めるという『固定化』の魔法で打ち消すことが出来ます。
逆に『固定化』より強い『錬金』をかけることで破ることができますが、
魔法学院の宝物庫は貴族たちのお宝を盗んできたフーケの実力を持ってしても、
破ることが出来なかった強力な『固定化』がかかっていたと言うわけです。
以上、実生活に役にも立たないトリビアでした。
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